キッズライン社長 経沢香保子 blog

■私のやっている事業
「日本にベビーシッタ文化をつくる」を掲げ、
1時間1000円〜即日予約手配も可能なベビーシッターサービス
「キッズライン」https://kidsline.me/ を運営!(iosアプリも)

■女性起業家を支援しています!
https://synapse.am/contents/monthly/woman_kigyou_salon

■ブログには書けない話はこちらに
「経沢香保子の本音の裏側」
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2

■コメンテーター
毎週金曜 テレ朝「ワイドスクランブル」
毎月土曜 テレ朝「週刊ニュースリーダー」
毎月日曜 日本テレビ「シューイチ」
不定期 東京MX「モーニングクロス」


今週というか先週、13日〜の1週間は本当に本当に公私ともに怒濤でした。

仕事においては、金曜日に出した2本のリリースが、おかげさまで多くの方の目にとまり感謝です。

何よりも、私たちキッズラインが成し遂げたい「日本にベビーシッター文化を」

その奥にあるのは、誰もが子供を産み育てやすい社会の実現だから、まだまだ高い志で頑張りたいですが、

その一歩となる「キッズライン保育園」を開設できたことはとても嬉しいです。


どうぞ、必要な方にとどきますように、そして、みなさま、暖かく応援してください。

==

仕事は、ある程度予想もコントロールも対策もつくもので、何があってもあまり驚きませんが、

先週のプライベートは本当に怒濤でした。

人生のある意味転機というか、いまさらの、学びが多過ぎて、

きっと80才になっても、100才になっても、時折感慨深く思い出しながら、忘れられない1週間になるのかもしれません。

こんな貴重な経験や学び、そのときの心の動きは、いつか、ちゃんと文章に書いておきたいな、と思います。

===

そんな、Blogにはなかなか書けないけれども、人生で学んだことを綴っている、

「月刊経沢香保子の本音の裏側」

今週は以下を更新しました。




そして、なぜか、アクセスが一位だったのは以下でした。

■性格は変えられないけど、●●を変えれば業績は上がる。
 https://note.mu/kahoko_tsunezawa/n/nd4fceb377d4d


過去記事一気にまとめ読みもできます。

09


実はnote会員ではなくてもお読み頂けるように、
Kindleでも過去記事を販売していたりします。









これからも、公私ともに、大切に一歩一歩進んで参りたいと思いますので、

どうぞ引き続き応援していただけると嬉しいです。




非常に残念なニュースが飛び込んできました。


 

>2017年度末までに待機児童をゼロにする目標を事実上、断念です。

>安倍総理は目標の達成が困難になった理由について、
女性の活躍政策や経済の回復で
>労働市場が予想以上に改善され、
>「働き始める女性が見積もり以上になった」
>と説明しました。



本質は「女性活躍政策がプラスにはたらき、働き始める女性が予想以上に増えてる」という嬉しいニュースなのに。。。

保育園不足だから、待機児童がなくならないのだ!

なんとなく、日本中がその考えに固執しすぎなような気がします。

もちろん、保育園はすばらしいですが、足りないなら発想を転換してもいいのではないでしょうか?


ちなみに、待機児童のほとんどが0才1才です。

狭い日本土地も足りないし、近隣住民も反対するし、集団保育じゃなきゃいけないのでしょうか?

3才以上は集団保育など、発想の転換があってもいいような。



私たち「キッズライン」は待機児童問題に対して、以下の提言にまとめています。

いいたいことは、

保育園がたりないなら、すぐ出来る、ベビーシッター保育も取り入れようよ!

ベビーシッター保育なら、土地もいらないし、近隣住民の反対もないよ!

ベビーシッター保育は、復職しずらい、潜在保育士を活用できるよ!

病時保育のときも、会社から呼び出されたり、会社を休まなくていいよ!

送迎も、重い荷物の準備もいらないよ!ママもパパも楽だよ!

なによりも、税効率がめちゃめちゃいいよ! 保育園より安いんだよ、日本国民がみんな幸せだよ!


(保育園の0才保育の補助金が毎月40万以上と言われています)

そんなことを以下にまとめました。


それでも、なかなか、政府には伝わらないので、どうにか、この待機児童を辛いと思う方々と一緒に、安倍総理に声が届かないのかと、以下のようなキャンペーンをやってみました。


本当に多くの方が、シェアしてくださってありがたいです。

保育園に入れなくて困っている方に、一人でも多くの方に届いたら嬉しいですし、

政府や、塩崎大臣や、安倍総理大臣には、

「保育園どうしよう」「土地も、予算も不足」「将来、保育園いるのかな?」という悩ましい気持ちを、「お、ベビーシッターもあるのか!それならすぐに解決できるな」

そんな風に選択肢を提示できれば嬉しいです。

キッズラインはベビーシッターによる保育システムを以下「キッズライン保育園」と開設しました。



ママやパパにめちゃくちゃ優しくて、便利な
送迎なし、準備なし、待機なし、病時も大丈夫な、


■キッズライン保育園とは



どなたか、安倍総理と仲がよい方、塩崎大臣と仲が良い方、

ぜひ、この情報をお届け頂ければ嬉しいです。


また、社会への影響力を持つ、テレビ・新聞・雑誌などのマスコミの皆様、

この声を一人でも多くの国民の方にとどけ、待機児童問題を一日も早く解決すべく、

ぜひ、取材にご協力頂ければ嬉しいです。

https://kidsline.me/corp/coverage


みんなで声をあげて、協力しあって、
待機児童を一日も早くゼロにしませんか?



最後までお読み頂きありがとうございます。シェアなど拡散にご協力頂けると嬉しいです。

さてさて、今日はバレンタインですね!

世界中が甘い香りと愛に包まれる素敵な日。

私はあまりの忙しさのために、すっかり忘れていたのですが、

せっかくなので、みなさんにハッピーを届けたくて、以下のキャンペーンを延長することにしました。

世界に一つだけのバレンタインプレゼントです。

ベビーシッターを無料で体験できるし

友達にも「ベビーシッター体験」プレゼントすることが出来るんです!


ぜひ、プレゼントを買い忘れたあなた?w

他の人とは違った素敵なプレゼントをしたいあなた!

友チョコに、ママチョコ、パパからママへのプレゼントに、以下、ご活用下さい。

誰でもベビーシッター無料体験を送りあえます!


\シッターに預けてみんなで身軽になろうキャンペーン/
■■ベビーシッター無料体験プレゼント■■

「ベビーカー利用時に嫌な思いをしたことがある人は、なんと56.8%も・・・!」

先日混雑時のベビーカー利用についてママ340名にアンケートを実施したところ、半数以上のママが嫌な思いを経験し、電車内で舌打ちをされたり邪魔者扱いされた経験の他にも、ベビーカーを蹴られたという悲しい体験談まで寄せられました・・・。

そこでキッズラインは、ママをベビーカー外出時の肩身の狭い思いから解放し、たまには身軽に外出してもらいたいと「シッターに預けてみんなで身軽になろう!」キャンペーンを実施中です。
下記記事をFacebookやツイッターなどでシェアしてくださった方に、

ベビーシッター無料体験3000円分のクーポンをプレゼント
詳しくはこちら。

https://kidsline.me/contents/news_detail/128

記事が沢山の方の目に止まり、ベビーカー利用時に温かい空気に包まれ、ママの気持ちが少しでも身軽になればと願っておりますので、ぜひ一緒に盛り上げていただけますと幸いです。

※キャンペーン対象者は、キッズライン初回利用者に限らせていただきます。ただし、お友人にもプレゼント可能!ぜひこの機会にご友人様にもキッズラインをご紹介いただけましたら嬉しいです。
※同時期に開催しておりますキャンペーンのクーポン併用はできかねますので、あらかじめご了承下さい。

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