キッズライン社長 経沢香保子 blog

■私のやっている事業
「日本にベビーシッタ文化をつくる」を掲げ、
1時間1000円〜即日予約手配も可能なベビーシッターサービス
「キッズライン」を運営!(iosアプリも)

このクーポンコードを入れてシッターサービスKIDSLINE(キッズライン)に登録すると、ベビーシッターの初回利用が1000円オフでご利用いただけます。
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■女性起業家を支援しています!
https://synapse.am/contents/monthly/woman_kigyou_salon

■ブログには書けない話はこちらに
「経沢香保子の本音の裏側」
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2

■コメンテーター
毎月土曜 テレ朝「週刊ニュースリーダー」
毎月日曜 日本テレビ「シューイチ」
不定期 東京MX「モーニングクロス」


昨日、雨と強風の中、三井不動産の主催するイベントに登壇させていただきました!

悪天候にもかかわらず沢山の方が足を運んでいただき、なんと2時間のトークに参加いただきました

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会場の方がみなさん暖かくて、とっても楽しい雰囲気に包まれて、終始笑いが絶えなくて、本当にあっとういまの2時間でした。

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このイベントは、三井不動産が新しく始めたプロジェクト「ワークスタイリング」のイベントの一環で、

以下のページに、にわかりやすい動画もあるのですが、多拠点型シェアオフィスという「働き方革命」の概念だそうです。

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会場だった汐留も素敵なスペースで、

「元気になれる癒しのガチャガチャ」的な遊び心もある

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なんと、その中には、以下のメッセージ、

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「美味しかったものを思い出そう!」
とww

ちょうど夕方のお腹空いてる時間に素敵なメッセージで癒されましたw


ワークスタイリングの拠点は、いろんなところにあるそうで、会社が大きくなったらこういうプランに参加したいな〜と思うほど素敵でした。

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ご参加いただいたみなさま、三井住友不動産のみなさま、ありがとうございました!


キッズライン、頑張っています!




引き続き、みなさん、応援宜しくお願い致します!


26歳で起業してから、いまはそうでもないのですが、以前の会社の

最大の悩みといえば、男性幹部の採用が難しかったことかもしれません。

でも、自己成長する組織を作るには、男性幹部も欠かせません。それを乗り越えて、そこから、組織が成長し始めました。

男性がエンジンとなり、女性が発想や潤滑油となり、両方の存在が相乗効果を出すサイクルに入るからです。

ですので、今回の会社、キッズラインでは男女比率を5:5を当初より意識しています。

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でも、女性社長の会社は、どうしても女性社員が集まりやすい傾向があるような気がします。

いいとか悪いとかではなく、バランスの問題になります。

それは、女性たちが、いま所属する会社組織の成り立ちが、男性目線ばかりで不満を感じたり、妊娠出産などに理解を得難い社風なので、場所を変えることで「共感」をもとめていたり、一般的に不在と言われている「女性ロールモデル」を求めてやってくる場合が多いからです。

ただ、会社は「共感」や「理解をしてもらいたい」という姿勢では、成長、発展し続けなくて、十分にお客様の役に立てないのです。

課題を突破したり、売上を拡大したり、利益をだしたり、「狩猟」の要素はかならず必要だからです。


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女性起業家サロンでも「マネジメントがうまくできない」の悩みがよく寄せられますが

その奥には「社員が言うことを聞いてくれない」というのがぼんやりセットかもしれません。

での、その原因のほとんどの場合「毅然とした態度が取れない」という理由な気がします。

方向性が明確じゃなかったり、指示が曖昧だったるすると、もちろんできませんし、

やっかいなのは、男性社長や男性上司よりも、「女性だから感情的」「女性だから結果より調和」を大事にすると思われてしまいがちな部分もあります。

なので、それを逆に逆手に取らないといけません。

女性社長の良い意味で「暖か」さは残しつつ「毅然とした強さ」を「理論性・客観性・具体性」をもって、うまう表現していけるかどうかは、女性リーダーや女性社長の分岐点なのかな、と私は思っています。

私自身が、自分より優秀な、男女ともに採用できるために心がけているのは、


・志と目標は大きく
・会社を一流にするとフルコミット
・数字で語れるようにする
・必ず結果を出す


まだまだなところもあると思いますが、とにかく「この人について行ったら、必ず勝てる」という、水飲み場に対する嗅覚と、結果にコミットする社長であるよう取り組んでます。

というわけで、男性幹部もエンジニアも大募集中です。

以下の記事が大好評中でした。


どうしても、「育児」という分野と「女性社長」という存在で、女性ばかりの会社との印象を持たれがちですが、

弊社は「テクノロジーを使って社会を進化させる会社」
開発力と発想力を掛け合わせて、非効率を効率にしたり、新しいマーケットを作ったりしながら、これからも社会を進化させる事業を次々やっていきます。

活躍する男性がとても多いので、これからも特に男性社員との対談記事どんどん出していく予定です!

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https://www.wantedly.com/companies/colorsinc/post_articles/65923



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https://www.wantedly.com/companies/colorsinc/post_articles/64684














先日アイスタイルの山田メユミさんと対談を行いました。
 


キャリアと育児 本音対談
株式会社アイスタイル 山田メユミ × KIDSLINE 経沢香保子

 

https://kidsline.me/magazine/article/99

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メユミさんご自身が絶賛子育て中で、キッズラインを使って

くださっています。




そんな背景からメユミさんが経営をする@コスメさんが福利厚生の一環としてキッズラインを導入してくださいました。




ママたちが一番頭を悩ます、病児保育対策だそうです。



実はキッズラインの福利厚生導入にかかる初期費用は0円
 


使う分だけ申請し、自由に利用できるので中小法人・ベンチャー企業

から大手さんまでフレキシブルに対応できるので人気。


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他社事例はこちら
 


 

https://kidsline.me/magazine/article_list/interview_corp



病児保育や、困ったときに、気軽にベビーシッターが呼べるよになれば、


会社から補助が

でるような仕組みがあると社会も変わると思います。




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詳細はコチラ



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また逆指名も可能です!




自社に導入を
提案してほしい!と頼まれたら弊社のエースが



社長様か人事担当者様にご説明にあがります!



メールにて24時間受付中


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sales★kidsline.co.jp(→お手数ですが★を@に置き換えてください)

 

タイトルを【導入相談】としてくださると助かります。


※応募が多い場合は、返信に多少お時間を頂戴することがございますので予めご了承ください。

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お一人でも多くの親御様が育児と仕事の両立を行え、よりよい人生をすごせるよう

全力で提案
していきます!
 



私たちは、日本から病児保育問題をなくすために活動しています。






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