キッズライン社長 経沢香保子 blog

■私のやっている事業
「日本にベビーシッタ文化をつくる」を掲げ、
1時間1000円〜即日予約手配も可能なベビーシッターサービス
「キッズライン」を運営!(iosアプリも)

このクーポンコードを入れてシッターサービスKIDSLINE(キッズライン)に登録すると、ベビーシッターの初回利用が1000円オフでご利用いただけます。
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■女性起業家と予備軍向けのサロンを運営しています!
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■ブログには書けない話はこちらに
「経沢香保子の本音の裏側」
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2




なぜ、自分だけこんな大変な人生なんだろう。


誰しもそう思ったことがあるのではないでしょうか?

お恥ずかしながら、未熟な私は、過去にそのようなことがありました。

最愛の子供との永遠の別れ。身内や仲間だと思ってた周囲との辛い別れ。全てをかけてゼロから作り上げたものを手放さなくてはいけない時。

自分より大切なものを守るために、真実をつたえたくても、本音を知って欲しくても、黙って、笑顔で過ごさなければいけないとき。

苦しまなくてもありのままで成功できると本に書いてあっても、なぜそうじゃないのか。

結局わかったのは、

これから手に入るものが大きいとき、本当の夢があるとき、ほとんどの確率で先に苦難が起きるということ。

ありのままでうまくいかないなんて本当の幸せじゃないのかもしれないけど、

周囲の理解を超えてなにか大きな変革を起こしたい、社会を変えたいと思うとき、第3者の執着に振り回されてしまうこともある、反感を買って誤解されることもある。

でも、何かを成し遂げる時、それを吹き飛ばすパワーは必要で、それは大きな目的や志があるとき、自分が正しさを貫く時、周囲の協力や応援、そして、差し伸べられた助けの手でのりこえられるのだろう。

苦しい時は、これから成し遂げる何かが待っているとき。
だからこそ、プロセスでは、いい気持ちの流れを作っていかなくてはいけない。

私は、そんなことを考えながら本を書いています、私の本の感想は、ビジネス書なんだけど「泣きながら読んだ」というものがいちばん多い。

よろしければ、男性女性にかかわらず読んでいただけると嬉しいです。


経沢 香保子
ダイヤモンド社
2016-04-22


経沢 香保子
ダイヤモンド社
2016-04-25



さくっとよめるこちらもどうぞ!(動画付き)



10年以上たっても読まれ続けています。

経沢香保子
ダイヤモンド社
2015-02-23



最近、出版してないですが、人生経験をもっとつんで、頑張っている人の琴線に触れるような文章を、機会があればまた書いてみたいと思います。



ママだって、たまには休みが欲しい!

だから、いま、キッズラインでは、みなさんのご協力をいただき、
ママに毎週お休みをプレゼントするクラウドファンディングをやっています。

お休みGETのママたちが続出です。

↓  ↓


みなさん、この動画ご存知ですか?




共感した人は、ぜひ、私たちの活動に協力してください。

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たくさんの著名人の方が参加してくださっています。

ベストセラー作家の本田健さん

顔出しNGにもかかわらず今回は顔出しで、、、

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家入一真さんとけんすうさんも

2017-07-25-14-45-13

クラウドワークス吉田さんも

2017-07-28-11-12-37

ビリギャルコンビ。坪田先生とビリギャル本人も

2017-08-02-13-28-31


あと7日、ぜひ皆さんも、日本のママと子供の笑顔を増やすご協力をお願いいたします!

みんなで作るママのノー残業デー

https://camp-fire.jp/projects/view/36374




号泣しすぎた映画「ビリギャル」



すごく心揺さぶられて、本人にツイッターしてランチして、

偏差値40のギャルだった彼女は、慶応大学生になり、そして、現在起業して「女性起業家」として一歩を踏み出したそうです。

そんな彼女の新しい船出は、マスコミにも取り上げられていますし、




以下のような活動でも多くの人に支援されています。

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私も映画に登場する、娘を思うママ「あーちゃん」に憧れて、
あーちゃんの講演を開催できる権利で支援させていただきました。

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渋谷でママ大学っていうコンセプト素敵です。3000円から参加できますので、ぜひみなさんも彼女の新しいスタートを応援しませんか?

https://readyfor.jp/projects/birigal


受験生の希望の光になったギャルが、今度は、起業家やママの光になることを確信しています。


そして、僭越ながら私たちが開催しているクラウドファンディングも、応援してください。
ママがハッピーになる活動をこれからも続けて行きます!

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