キッズライン社長 経沢香保子 blog

■私のやっている事業
「日本にベビーシッタ文化をつくる」を掲げ、
1時間1000円〜即日予約手配も可能なベビーシッターサービス
「キッズライン」https://kidsline.me/ を運営!(iosアプリも)

■女性起業家を支援しています!
https://synapse.am/contents/monthly/woman_kigyou_salon

■ブログには書けない話はこちらに
「経沢香保子の本音の裏側」
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2

■コメンテーター
毎週金曜 テレ朝「ワイドスクランブル」
毎月土曜 テレ朝「週刊ニュースリーダー」
毎月日曜 日本テレビ「シューイチ」
不定期 東京MX「モーニングクロス」


今日、Facebookをみていたら、

ベンチャー転職で失敗しないために知っておきたい10か条

という記事を発見して、思わず読み込んでしまった。


ベンチャーに向いてる人、向いてない人、というのがいると思う。
ちょっとツイッターに書いてみたけど、

そして、向いてない人は、

グレーゾーンや業務の整理整頓ができてないことが、我慢ならない人

あと、「待つ力」がない人、つまり「すぐに結果が欲しい」と焦る性格

しっかりマネジメントされないとダメなタイプ


==

逆に向いてるのは、

あーだこーだ試行錯誤しながら整えていくのが好きな人や、

自ら必要なものをつくりだしていくことに喜びと集中力を発揮できる人

仕事で感動したい人は向いてる。

一発あてたいという人が意外と向いてなくて、

それより「力をつけたい」とか、コツコツコツコツ積み上げるのが好きな人は、

竹筒のカコン、みたいのノリで、先に先に注ぐことが出来る人は、

少なくとも3年、以外と5年もいれば、凄く社会的にも目立ってきたりするんだと思う。


厳しいことを書いたけれども、

それでも「社会を変えることができる」というのは、
人生をかける価値のある、尊い仕事だと思う。

私は3社目ですが、どれも私の人生を劇的に飛躍させてくれました。

「仕事で感動したい」
そんなメンバー募集(特にアプリエンジニア、そして、デザイナー)
https://kidsline.me/corp/team-colors



そして、今日は、こんなサービスリリースしました!
ホワイトデーに最適です( ̄ー ̄)ニヤリッ











私には、大好きな3人の弁護士さんがいます。

一人は、無罪請負人の弘中先生、もう一人は、弁護士ドットコム社長の元榮さん

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2人とももちろん日本を代表する優秀な弁護士先生ですが、

「争いで勝つ、負ける」より「未来を生きる大切さ」を教えてくれた2人です。

普通、弁護士の先生は、商売を優先すれば、裁判になった方が売上げになるし、争いを大きくした方が儲かるんだと思います。

でも、彼らは、私の人生が一番苦しいときに、もちろん、手を差し伸べてくれたけれども、

私を起業家として再生させることに、まず力をいれてくれました。

キッズラインを立ち上げる決意ができたのも、ここまで順調に来れたのも、お二人のお知恵と励ましのおかげで、心から感謝しています。

■『無罪請負人』弘中惇一郎先生と最強弁護士な夜
http://kahoko.blog.jp/archives/1018546769.html


そして、3人目の大好きな弁護士先生は女性です。

そんな、私の人生の再生のプロセスの中で、いつも、そばで優しく、そして、時に冷静に支えてくれた、当時、弘中先生の事務所で働いていた、渥美陽子弁護士

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対応のスピードと細やかさと、そして、クールな頭脳で、いつも甘えさせてもらってました。

いつぞやの事件で、美人弁護士としてマスコミを賑わせ、ネットではガッキーに間違えられるほどの人気っぷりで、

渥美陽子『高畑裕太の弁護士』の画像は新垣結衣の写真だった!w
 http://arashi1.wpblog.jp/news/3904 @さんから

先日独立されました!!

さっそく、サクセスストーリーが記事に ↓ ↓ 話題の注目美人弁護士さんです。



そんな、渥美先生の事務所は、やはり、すっかり繁盛しているようで、

パラリーガルを募集しているそうです。身に覚えのある方はぜひ!

多くの人を助け、人生を輝かせる素晴らしいお仕事、尊敬します。

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ホームページはこちら
http://atsumi-law.com/




国民的サービスを目指しているキッズラインなので、

マスコミの方に応援頂くのはとても嬉しく、ありがたいです。

また、女性誌に取り上げていただけるのも大変光栄です。


先週は、コメンテーターのお仕事について「女性セブン」に、
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デーブさんには4年間番組を毎週ご一緒させていただき、コメンテーターとしてばかりではなく、

人としてもたくさん学ばせていただいて感謝しています。




『女性自身』には姉妹力について

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これからも、焦らず、コツコツ頑張っていきたいです。





3月11日まで、保育園落ちた方へ、
不承諾通知キャンペーンを行っています!




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