小池都知事が待機児童対策に100億円の補正予算をだしてくださいました。
工夫が凝らされていて、進化した対策だと思っています。

また、同時に、待機児童問題って、いまの一瞬の問題でもあるんですよね。

実は2001年からずっと、解決すると叫ばれている問題でもあるんです。。。。
どうして、なかなか解決できないのか。


当事者としては、今すぐに解決してほしい問題なのではないでしょうか?
弊社の調査では「待機児童によってキャリアに不利になった」と答える方が非常に多かったです。

また、私たちキッズラインのベビーシッターを活用して、待機児童を乗り越えて、
職場復帰を果たした方は、とっても多いんです。




保育園を作ろうとしても用地取得について反対意見が上がる現在
東京オリンピックに向けて建設業界では、人員不足と人工の高騰が進むともいわれています。
待機児童問題のために保育園を!と声高に言い続けて15年の日本

何のために保育園を利用するかという目的にフォーカスすれば、早急な解決策があるはず
(弊社の松田のコメントより)


また、私たちは、自治体や政府にも、新しい待機児童対策として、
以下のような提言をさせていただいています。


これからも、キッズラインの活動をみなさまがより利用しやすく広めていきたいと思いますので、
どうぞ、応援のほど宜しくお願い致します。