昼間は思いっきり仕事をして、終われば保育園に駆けつけて、

食事をつくって、宿題をみたり、明日の準備をしつつ、お風呂と寝かしつけ。。。

毎日すごく忙しい。

それなのに、子供が泣き止まない。

一瞬でもママがみえなくなると、泣き始める。

あたりまえだけれど、育児は24時間。その責任はママの肩にばかりのしかかることが多い。

ツイッターなんかをみても、

「育児つかれた、たまには、一人になりたい・・・」


というつぶやきはおおい。誰もがそう思ったことはあるのではないでしょうか?

頭をからっぽにして、仕事や育児のことをすこしは忘れて、ただただリラックスした時間を過ごしたい。

===

弁護士の荘司さんが、以下のようなエピソードを書いていました。

「時短」で早帰りした彼女がパチンコをしているのを同僚に見つかりました。
周囲から厳しい声が噴出し、彼女は二度とパチンコをしないと約束したそうです。

その話を聞いた時、私も「何とまあ、自覚のないお母さんだねえ」と思ってしまいました。

しかし、よくよく考えてみると、

「時短」になった女性が全ての時間を育児に充てる義務は毛頭ありません。

短縮された時間分は給与が出ていないので、

原則としてどのように使おうが本人の自由です。


 全文は以下


賛否両論あると思うのですが、

「ママはすべてにおいて育児を優先すべきだ」という雰囲気も時に、プレッシャーになることがあると思います。

誰もが子供は可愛いと思う。そして、育児を優先すべきことは、頭でわかっている。

でも、ままならないことが続けば、ストレスがたまることだってある、

24時間体制の育児から、たまには開放されたいと思うときだってある。


だから、子供の一時保育預かりはどこも予約でいっぱいだし、

身内に頼むのも「リフレッシュしたいから」というのはいいにくいのが現状だと思う。


===

そんなときこそ、キッズラインを頼ってほしいと思う。

好きな時間に、好きなときに、家に来てくれるシッターさん。


リフレッシュするには、やっぱり一人時間が重要だと思います。


いま、ちょうど、『ベビーシッター無料体験プレゼント』をやっているので、
ぜひ、この機会に試してみてください。

以下に、いまなら2月に予約が取りやすく、保育士資格ももってらっしゃるサポーターさんを紹介します。


キッズラインには、700名以上のシッターさんが登録しているので、ご近所から、ご予算から、

資格保有状況から、シッターさんのレビューから、あなたに会った方をすぐに選ぶことが出来ます。

以下の「ベビーシッター体験プレゼント」は、ご自身の利用にも、お友達へのプレゼントにも、

奥さまへのプレゼントにも使えますので、ぜひ、この機会にご活用下さいね!