成功者って、魅力があるから成功者だと思うのですが、
経沢さんはどう「魅せる」を意識してますか?



そんな質問をメンバーにもらって、成功者の魅力とか、一般的な魅力について考えてみました。

私はまだまだ志の途中なので、成功に向かって経営者としての魅力を高めなければいけない段階です。その視点で、皆さん温かくお読みいただければ嬉しいです)

まず、魅力あるところに、人もお金もチャンスも舞い込んでくると思うので、「魅力」って本当に大事ですよね。

そして、「魅力」って、表面ではなく深層から滲み出る方が圧倒的に強いですよね。
洋服とか地位とか外見とかの「みてわかる魅力」って、実はそれほど人は興味が惹かれないと思うのです。

すぐに終了してしまうというか、すぐにわかってしまったり、すぐに真似できるから。

それよりも
「何であの人ああなんだろう??」とか
「なんであの人はそこにたどり着いたんだろう??」


という

表面では見えないけれども、
目を凝らしてみなくてはいけない魅力
付き合ってみないとわからない魅力のほうが、
人を惹きつけてやまない魅力

んだと思います。


だから、ぱぱっと身につけられる魅力も悪くないけど、じわじわ魅力を高めていく生き方って重要ですよね。


そのために、当たり前なんだけど、経営者として気をつけているのは、

(0)魅力的な人と付き合い続ける自分でいる(これはベース)

(1)経営の基本として「必ず結果をだす」

(2)人間の基本として「自己責任で、自分の行動がもたらした結果を全部受け入れる」

(3)外見的な魅力は「心身ともに健康的であること」が基盤

(4)独自性の魅力として「本当にやりやいことをやっている」


そして本当にやりたいことをやりながらも、そのプロセスにおいては、対立する価値観も受け入れることができる。そうやって、いろんなことを飲み込みながら、社会全体を幸せにする絵を描き、実行できる。

そんなことを、以下、ツイッターや、詳細は、女性起業家サロンに書きました。





まだまだがんばるぞ〜

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