キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)


キッズラインは全国に展開していて、

それは、お子様を預けたいご家庭ばかりではなく、好きな時間に好きな時給でやりがいのある仕事をしたいという方にとっても朗報でありたいと思っています!

北は北海道から!




徳島の方!

愛媛の方!

女子大生
の方も!

徳島がんばってます!

山梨も続々誕生しています!

鹿児島の方も! 鹿児島日記はこちら https://ameblo.jp/nacco-k/entry-12328590878.html

富山にもキッズライン!
福岡は助成もあって、バッキーさんもいて、マスコミ取材もあって、ますます
https://note.mu/bucky1/n/n41637cc4da32

もちろん、東京の方も!



あなたの街でもキッズラインがもう使えるかも?!

続々デビューしてますし、もう直ぐデビューの予備軍も控えていますので、ぜひ、時折チェックしてみてくださいね!

トップよりいけます。

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https://kidsline.me/


今日は11月22日、いい夫婦の日ですね

キッズラインでは、いい夫婦の日にちなんで夫婦の実態を調査したところ、

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「生まれ変わっても今のパートナーと結婚したいですか?」
と質問をしたところ、

33.6%の人が「いいえ」と回答


3人に1人が、今のパートナーと来世での結婚は望まない
と考えていることが明らかになりました。


また「パートナーに改善してほしいこと」を聞いたところ、
「尊敬を表現すること(30.8%)」が最多となり、
次いで「役割分担(家事や育児)(18.3%)」が続く結果となりました。

これに関して寄せられたコメントには

「家政婦よばわりしないでほしい!」
「夫婦となり気を使わないせいか、言葉がトゲトゲしすぎる。悪気はないのがわかるけれど、耐え難い」

と夫婦になって、いるのが当たり前の空気のような存在になってしまい、
お互いに持つべき思いやりが欠けたり、尊敬が上手に表現できずに
言葉や行動に現れてパートナーを悲しませているという夫婦の実態も浮き彫りになりました。

円満夫婦の7割が支持した、
円満の秘訣は「
コミュニケーション」です!

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そしてもしお子様を預けて二人でいい夫婦の日を過ごせるとしたら
どのように過ごしたいか伺ったところ、


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【夫婦2人でしたいこと】

1位 食事 (71.8%)
2位 旅行 (10.2%)
3位 映画 (8.6%)

という結果が出ました・・・!
※調査結果詳細はこちらをご覧ください。

そ・こ・で!

キッズラインではパパママが夫婦水入らずの素敵な時間を過ごすお手伝いができたらと思い、
以下のようなキャンペーンを実施中です!

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ベビーシッター初回利用無料クーポンをプレゼント中♪


ぜひ、ご興味のある方は、以下より参加してください!11/30までですので、お急ぎください!
https://kidsline.me/information/bestcouple

(ご自身の利用だけではなく、お友達へのプレゼントもできますので、この活動を広めることにご協力頂けると嬉しいです)





もうすぐいい夫婦の日ですね!

何か計画されていますか?

キッズラインは、今年も「いい夫婦の日応援します!」


実は、いい夫婦の日にちなんで、夫婦関係に関するアンケートを取らせていただいたのですが、

なんと
なんと
なんと


結婚前と比較して、結婚前より相手を好きになった割合は。。。









たった、6人に1人・・・

結婚前より相手の愛情が増した夫婦は
6人に1人。。。


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そして、逆に結婚前と比較して、

「愛情が薄れてしまった」
「どちらかと言えば嫌いになった」



なんと
なんと

約41%

・゚・(ノД`;)・゚・


なかなかしびれる結果となりました。
そしてどうして、このような気持ちの変化が起こったのか深堀りしたところ、


子供優先になっているうちに夫婦間での会話が少なくなり、距離が出来てしまった。

・育児のことや家事のことは全部任せきりで、協力的ではない。また、会話が一方通行になり愛情が薄れてしまった。

育児で忙しすぎて、夫婦関係や愛情について考える暇がなくなり、育児タスクを実践できる一員としか見られなくなった。


などなど、結局、育児が原因・・・という悲しい結果に。


子育てに関しての夫婦の考え方や関わり方が十分にすりあわせてないと、
夫婦の愛情にも影響することがわかりました。



これもやはり、子供ができると夫婦二人だけの時間を持つ習慣がない
日本人の特徴なのでしょうか。
子供を介した会話しかなくなってしまう夫婦関係は
少子化にも影響してしまう!

そんな夫婦の危機を、キッズラインが解決しよう!

ということで、

せっかくなので、いい夫婦の日に、
夫婦二人だけの時間を過ごしてほしくて

私たちが、ベビーシッターをプレゼントしますので、

夫婦だけで、一緒にご飯を食べにいってください!
二人だけで過ごしてください!
たまには、デートしてください!

というお節介企画です。

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昨年の調査結果でも

「二人っきりでごはんを食べたい」と
8割以上が思いながらも、
実際は年に数回そのような
機会があるかどうか。。。
という悲しい調査結果
が出ていました。

ぜひこの機会だからこそ、夫婦二人の時間を作っていただき
ディナーや映画鑑賞など手をつないでデートにいっていただきたいと思います!

ご応募はこちらから
https://kidsline.me/information/bestcouple
※今回のキャンペーンはキッズラインのご利用が初めての方に限ります。予めご了承くださいませ。




私たち、キッズラインは、
貧困な育児の国である日本を変えたいと、ベビーシッター文化の浸透に向けて
あらゆる活動に日々取り組んでいます。
ついに全国47都道府県展開プロジェクトもスタートしました。


<全国展開プロジェクトの詳細はこちら>
https://kidsline.me/contents/news_detail/223


是非キッズラインと同じ想いを持ってご活動いただける、
キッズサポーターさんデビューには欠かせない
<ママ在宅トレーナー>を全国で大募集しています。

ー急募エリアー

北海道/富山県/山梨県/静岡県/和歌山県/岡山県/徳島県/山口県/広島県

長崎県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県 ほか


↓すでにご活躍中のママトレーナーの皆さま↓
ママトレーなー写真


育休中だけど、自宅で人の役に立つ仕事がしたい!
ちょっとだけ副業をしてみたい。
日本の育児の在り方をかえたい!
キッズラインに興味があるので、自宅で出来る手伝いしたい。


そんな方、是非お話聞いてみませんか?

■ママトレーナーとは?
当社で採用したベビーシッターさんの
研修の一部を在宅お手伝いいただく方
のこと。

※謝礼はキッズラインポイントでお支払いします。

<すでに活躍中のママトレーナーの皆さんの会の様子はこちら>
→ http://kahoko.blog.jp/archives/1065619968.html


■キッズサポーターがキッズラインに登録されるまで

キッズラインでは、とにかく安全・安心を最優先しています。

インターネットでのマッチングとはいえ、
全てのキッズサポーターに
 面談⇒座学研修⇒実地トレーニングを行い、
すべてを合格した方のみ登録という流れで実施しております。

さらに、利用者すべてのレビューを蓄積させることで、
利用者の方がより安心・安全に利用できるよう努めています。

そこでキーとなるのがママトレーナーさんに担当して頂く実地研修(トレーニング)です。

以前、テレビのBiz Streetで特集していただいた際にも、
トレーナーさんのキッズサポーターさんへのアドバイス風景を紹介していただきました。 
私達のサービスに欠かせない存在です。 

ママトレアドバイス風景

■ママトレーナーさんのお仕事、実地研修とは?

デビュー前のキッズサポーターさんが、トレーナーさんのご家庭に伺い、
ベビーシッター業務を行います。
その方に対し、トレーナーマニュアルをもとにOJTで指導していただきます。


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■こんな方を募集しています!
・全国47都道府県
・1~4歳くらいのお子様がいらっしゃる方
・ご在宅中、自宅にキッズサポーターを受け入れ、チェック・指導してもよいというご家庭の方


在宅でできて、ベビーシッターを評価し育てるお仕事です。
子供の笑顔を増やすために、安心して子供を預け合える社会の実現に共感してくださる方、
お力かしてもらえませんか?

ご応募お待ちしています!


◼︎詳細・ご応募はこちらから行っていただけます
※事前にスカイプもしくは対面での面接・選考がございます。
 

※ご応募の際は、希望職種はママトレーナーをご選択いただき、
最後の欄には以下をご記入ください。

(1)お子さんの人数とそれぞれの年齢と性別(例:2人 5か月女と2歳6ヶ月男)
(2)今回応募した理由
(3)(育児休業の場合) 育児休業はいつまでか
(4)簡単な経歴(いままでの簡単な職歴や仕事内容・仕事されていたときの曜日や時間帯)
(5)月に何回受け入れ可能か・いつから参加可能か
(6) いままでシッターサービス利用経験の有無とある方はどのような利用をされていたか簡単に教えてください。
(7) 自宅までの最寄り駅と徒歩(例:JR田町駅 よりバス10分 徒歩2分)

今年もまた来るであろう「待機児童問題」

それだけではなく、育児の問題は山積

私たちキッズラインは、たくさんの方から「この街にもキッズラインをお願いします」と言われることがあり、困っているママのお役に少しでも立ちたいという気持ちで、いろいろと試行錯誤し、

全国にキッズラインのインフラを広げるべく、悩んだ結果、

そっか、地元の人たちに手伝ってもらおう、一緒に日本全国に広めよう

ということを考えて呼びかけてみました!


するすと、すると、

どんどん仲間が

ユニークな拠点長から
http://kahoko.blog.jp/archives/1068429932.html

力強い応援団まで
http://kahoko.blog.jp/archives/1068228347.html


おかげさまで、まさに、北は北海道から、南は沖縄まで。。。

本当にありがたいことに、「日本中のシッターさんを探せ」というテーマでの秘密のフェイスブックグループには、200名を優に超える仲間たちが、日々試行錯誤しています。

しかも、「東京だってまだ足りないから集めたい!」という東京の仲間まで・・・・ありがたすぎます。

そのグループの中身もとっても熱いです!






そんなタイミングで

なんと、先日ヤフーニュースのトップにも取り上げられた、保育士の働き方革命!


保育士のみなさんは、参加するだけで交通費5000円支給のセミナー
(遠隔からも映像で参加できます)


しかも、11月1日には新しい発表もあるので、ぜひぜひ保育士のみなさん、潜在保育士の皆さん、
そして、育児の仕事に携わりたいと思っていた皆さん、楽しみにしていて下さい!



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