キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)


待機児童問題は、いまや、待った無しで、

安倍総理大臣は、4月の現状を取りまとめて、6月に再度待機児童ゼロプランをだすそうです。

保育園だけでは、どう考えても追いつかない現状や、病時施設不足などによる預け先不足問題を

キッズラインの仕組みで何かお手伝いできないかと、政府への提言活動を行っています。

保育園への月額補助は1人あたり40万円〜60万円と言われていますが、

キッズラインならその約半額でできます。

提言内容↓


というわけで、木曜日は、自民党のIT戦略部会にて1時間プレゼント質疑応答させていただきました。




また、金曜日には、元榮議員に、今後の活動方法についてアドバイス頂きました。


元榮議員には、いままでの既存の仕組みではなく、新しい仕組みの中に入れたらどうかということで、

来週は「こども保険」を提言された、小泉進次郎議員に提案させていただく予定です。


まだまだ、インターネットを使った仲介ということで、誤解されやすい部分もありますが、

新しくて革新的だからこそ、通常の3分の1の値段で出来き、圧倒的スピードが実現できるのでもあります。

ですので、一人でも多くの方にお認め頂けるよう、ユーザーの方への接点を増やしていくばかりではなく、自治体や政府にもご理解頂けるよう活動して参ります。

1日も早く、日本が育児がしやすい国になるように、これからも努力して参りたいと思います。

引き続き応援してください!





キッズラインでは、Uberのような友達紹介機能つけました。

でも、それが、ただのクーポンではないんです!

キッズラインらしく、ひと工夫してみました!


スマホからも簡単!

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上記のベビーシッターを広めようをクリック!

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どれも簡単な、3つの方法があります!


クーポンコードを友達に教えるもよし、

リンクを作成するもよし(ソーシャルに簡単にはれます)


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そして、過去に利用したことがあるシッターさんをチェックすればおすすめシッターさんとともに伝えることが出来るんです!





キッズラインはリピート率9割で、一度使った方はすごく便利に使ってくださるのですが、

やはり「最初の利用ハードル」が高い

なんとなくの罪悪感、なんとなく怖い・・・

でも、実際は、、


↓ 昨日発見した、はじめての利用者の方のブログ( ´∀`)つ



というわけで、キッズラインは、友達紹介機能に、

自分の利用したことがあるシッターさんをつけることで、より身近に感じていただきたいという工夫です。

誰もがベビーシッターを使いやすい社会にするために、
いつもご利用頂いている方への還元のためにも(1000ポイントづつたまる)、

キッズラインユーザーの方、

ぜひぜひ、今すぐ「かんたん友達紹介」やってみてくださいお願いします!

(まだ使ったことがなくて、仮登録でも、友達紹介で1000ポイントゲットできます!)




おかげさまで、キッズラインは、日々日々お客様に頼っていただき、成長し続けています。

キッズラインは、いままでにないサービスでもあるので、
「お客様の安心」「お客様のニーズ」を大切に大切に考えていて、

サービス設計の際に、優秀なエンジニア達が、お客様の潜在的な要望もイメージし、サービスをつくることはもちろんですが、

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同時に、サポート部隊が、お客様から質問・問い合わせがあったものを、本質や背景を噛み砕き、FAQに反映し、よくある質問も分かりやすいよう日々進化

https://kidsline.me/help/center

そればかりではなく、それらの質問や問題が2度と発生しないように、サービス進化についてすぐに話し合い、エンジニアと共有し、よりよいサービスを目指し続ける「永久解決」を目指しています。

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お客様の問い合わせ→FAQ→開発→お客様の問い合わせ→サービス進化

そんなサイクルを、日々、コツコツコツコツ、つくっていっています。

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キッズラインのカスタマーサポートに関して言えば、FAQがかなり充実しているので(即時反映されるので)

ほとんどの方が、FAQで、即時、解決できるようになっています。

忙しいママたちのためにも、電話より早く、瞬時に、分かりやすく、いつでもどこでも解決できるというのは大切なのだと思ってます。

ですので、お電話による問い合わせというのは少ない方だと思いますが、
でも、実は、ここがすごく重要な入り口でありバランスなのです。


まさに、考えていたようなことを、以下のBlogが社内で共有されていて


本当にそうだと改めて思いました。


電話対応だけが良ければいい訳でもなく、サービス開発もあわせて必要で、もちろん、お互いの時間の短縮になるような、FAQの在り方だって凄く重要で、

それらの最高のバランスを兼ね備えた、まさに「安心」できる、「サービス進化」できる、サポートセンターを、われわれキッズラインは目指しています。


ぜひ、CS、カスタマーサポートの腕に覚えのある方、一緒に、最高のカスタマーサポートをつくりませんか?


CS大募集しています!

キッズラインのサポートセンター・CS は、
ユーザーの満足度とサービスの未来を左右する重要な入り口として、自社でサポートセンターを運営しています。


それは、「対応し解決」という お客様の気持ちに真摯に答えるのみならず、
その事象を噛み砕いて、エンジニアとサービスを進化させたり、
他のお客様が同じ状況で困らないように、サービス文言の説明を進化させたり、FAQを進化させたり、「永久解決」「サービス開発」につながる、
すべての入り口となる大切な、企画力や想像力が必要な仕事なのです。


そんなCSに共感し、進化させてくれる仲間を募集しています!

https://kidsline.me/corp/recruit




以下も募集中です!












昨日の産經新聞に以下、


産経ニュース https://t.co/FNlw39P89n

私がいつも、みなさんに伝えたいと思っているのは、

待機児童問題を解決するには、保育園至上主義から、すこし視野を広げてみること。

ベビーシッターに対しての偏見を取り去って欲しい。

そうすれば、もっともっと選択肢も広がり、みんなが幸せになるのに。。。



実際に、キッズラインで、ベビーシッター育児に対するお客様のリピート率は9割以上で、
また、育児をになうスタッフの働く満足度は100%です。

これは、保育園だけでは実現できないと思います。


また、産経新聞の記事にも書いていますが、コスト面でも、スピード面でも、

0歳1歳にとっても、保育園以上にベビーシッター育児にもメリットが多いんです。

そんなことを、以下の記事にまとめました。


ベビーシッター保育による待機児童対策をキッズラインではすでに小さいながらも始めました。


待機児童問題を一日も早く解決できるように、日本の育児がもっと豊かになるように、これからも頑張ります。

どうか、お知り合いの議員の方などに上記お知らせていただければ嬉しいです。

ぜひ、以下の記事、お一人でも多くの方に読んでいただきたいです。

産経ニュース https://t.co/FNlw39P89n




もうすぐ4月、一人でも多くの方が救われますように!

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育休中だけど、自宅で人の役に立つ仕事がしたい!
ちょっとだけ副業をしてみたい。
日本の育児の在り方をかえたい!
キッズラインに興味があるので、自宅で出来る手伝いしたい。



私たち、キッズラインは、20年減少しない待機児童数。
貧困な育児の国である日本を変えたいと、ベビーシッター文化の浸透に向けて
あらゆる活動をと、日々頑張っています。

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https://kidsline.me/curations/kidsline_nursery


そして、本格的に全国展開をスタートさせました。


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いま、全国で素敵なキッズサポーターさんが続々とデビューしています。

さらに全国展開を積極的に進めていきたいので

キッズサポーターさんデビューには欠かせない
ママ在宅トレーナーのを大募集しています。


ママトレーナーとは、
当社で採用したベビーシッターさんの
研修の一部を在宅お手伝いいただく方
のこと。

こんな思いを持っているかたいらっしゃいませんか?

・社会の役に立つ仕事がしたい!
・育児休業中で週数回働ける範囲で働きたい!
・子育てしながら、在宅で働きたい!
・週末や夜に副業で新しいことにチャレンジしてみたい!
・これまで人事部で働いていて、人を育てる仕事が好き!

そんな方がご活躍できるお仕事です!

※謝礼はキッズラインポイントでお支払いします。



以前、テレビのBiz Streetで特集していただいた際にも、
トレーナーさんのキッズサポーターさんへのアドバイス風景を紹介していただきました。 
私達のサービスに欠かせない存在です。 

ママトレアドバイス風景




■キッズサポーターがキッズラインに登録されるまで

キッズラインでは、とにかく安全・安心を最優先しています。

インターネットでのマッチングとはいえ、
全てのキッズサポーターに
 面談⇒座学研修⇒実地トレーニングを行い、
すべてを合格した方のみ登録という流れで実施しております。

さらに、利用者すべてのレビューを蓄積させることで、
利用者の方がより安心・安全に利用できるよう努めています。


そこでキーとなるのがママトレーナーさんに担当して頂く実地トレーニングです。


■実地トレーニングとは?

デビュー前のキッズサポーターさんが、トレーナーさんのご家庭に伺い、
ベビーシッター業務を行います。
その方に対し、トレーナーマニュアルをもとにOJTで指導していただきます。


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■こんな方を募集しています!


・大阪・愛知・福岡にお住まいの
 2~4歳くらいのお子様がいらっしゃる方
・ご在宅中、自宅にキッズサポーターを受け入れ、チェック・指導してもよいというご家庭の方



在宅でできて、ベビーシッターを評価し育てるお仕事です。
子供の笑顔を増やすために、安心して子供を預け合える社会の実現に共感してくださる方、
お力かしてもらえませんか?

ご応募お待ちしています!



◼︎詳細・ご応募はこちらから行っていただけます
※事前にスカイプもしくは対面での面接・選考がございます。
 

※ご応募の際は、希望職種はママトレーナーをご選択いただき、
最後の欄には以下をご記入ください。

(1)お子さんの人数とそれぞれの年齢と性別(例:2人 5か月女と2歳6ヶ月男)
(2)今回応募した理由
(3)(育児休業の場合) 育児休業はいつまでか
(4)簡単な経歴(いままでの簡単な職歴や仕事内容・仕事されていたときの曜日や時間帯)
(5)月に何回受け入れ可能か・いつから参加可能か
(6) いままでシッターサービス利用経験の有無とある方はどのような利用をされていたか簡単に教えてください。
(7) 自宅までの最寄り駅と徒歩(例:JR田町駅 よりバス10分 徒歩2分)
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