キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)

この夏話題だった、ナイトプール
みなさんは行かれましたか?

ちなみに、私はいってません!(涙)

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出演している番組のシューイチで、

ナイトプールが流行ったのは

・女性の天敵、日焼けしない
・夜なので、気になる体型が隠せる
・優雅で非日常的な空間で、SNSでいいねが沢山もらえる

みたいな分析をしていて、なるほどなるほどだったのですが、

若い女性からママたちまで、この夏すごく流行りましたよね。
おしゃれな空気に憧れ、日々のどたばたに、すっかり乗り遅れた私でございますが、、、、

どちらかというと、私にとっての夏のスポットは

ビアガーデン!


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最近のビアガーデンは空間もおしゃれ!!!

私は明治記念館のビアガーデンに感動した思い出があります。

わー遠い日。。。。

最近は、ママ友同士でビアガーデンに繰り出すなんていう話も聞きました。楽しそうです。

そんな夏の思い出、、ママになっても作ってほしいなというのが
キッズラインの想いです。

なんだか夏らしいことしてないな・・・
まだに間に合うなら、行きたい!という方は、
ママだからって諦めないで、ぜひ行って欲しいなと思います😊

キッズラインにお任せ下さい!


ナイトプールもビアガーデンも後述のように、まだもう少しやってるところがあるみたいです。


しかも、われわれは、ベビーシッター無料体験クーポンプレゼント中!


美容院に行くだけでなく、ママのリフレッシュにぜひ使っていただければと
思っておりますので、ぜひご活用ください〜!
(9月末までご利用いただけます)

https://kidsline.me/information/tsuyakami


ナイトプール情報
https://www.jalan.net/news/article/179306/
ビアガーデン情報
http://www.ozmall.co.jp/restaurant/beergarden/

突然ですが、最近いつ美容院いきましたか?


「髪がまとまらない!・・・」
「お風呂上がりは子供達の髪を乾かすので精一杯。自分の髪は半乾きでパサパサになってる。」

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髪は女の命と申しますも、子供はママの命であるのも同然。

ついつい自分のことが後回しになってしまう、
独身時代の頻度で行くことが物理的に無理!
赤ちゃんより自分のことに時間を使うことに罪悪感を感じたりと悩みは尽きないようです。

でも実際にアンケートを取ると、自分だけの自由な時間があったら、
美容院やマッサージなどのサロンに行きたいという回答が圧倒的だったんです。

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(2016年 キッズライン調べ)

だったら、ぜひぜひ、行ってください美容院

われわれキッズラインがお子様を無料で預かります!

それが、


#ママのツヤ髪プロジェクト
 です!

ママのツヤ髪


日頃から仕事に育児に「髪を振り乱して奔走」するママ達に、
キッズラインが一人っきりで過ごす時間をプレゼントするこの企画。

これをきっかけにリフレッシュとツヤツヤ秋色の髪、両方を手に入れてみませんか?
https://kidsline.me/information/tsuyakami


こんなあなたに戻りませんか?

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ご参加は、ツヤ髪になりたい・リフレッシュしたい・輝きたいというママであれば、
どなた様も、先着300名様
までご参加いただけます!

また取得した体験クーポンは他のママや奥様にプレゼントすることも可能です!
ぜひお気軽にご参加ください♪

また、美容院関係者の方やサロン関係者の皆様で、
この企画に賛同される方は、ぜひ本企画について、お客様にお知らせいただいたり、
ソーシャルでシェアいただき、ママをツヤツヤにするお手伝いいただければ嬉しいです。

※ご自由に拡散ください!
https://kidsline.me/information/tsuyakami


ちなみに、明日など直前でも予約は可能!

直前に上手使いこなすポイントは以下にてチェックしてみてくださいね!

https://kidsline.me/information/request_today

予約の成立率がぐーんと上がっているようです♪

キッズラインで活躍してくださっているサポーターさんが

20名集まり、シッターとしてのレベルアップ講習会を開催


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みなさんすでに人気のサポーターさんたちなのですが、さらに勉強熱心で、
告知一瞬で埋まり、

来ていただいた皆さん、すごくいい笑顔で、リピートが多いのも頷けます!

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みなさん、さらにお客様に満足していただく保育サービスを提供したいと常々工夫されていることを共有したり、
保育で大切にしていることや、あんなとき、こんなときのベストな対処法の共有などが活発に行われ、
それはそれはとっても盛り上がったそうです(^∀^)

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個人で活動するとき、情報共有の徹底が一番大切で、
キッズラインでは、定期的にサポーターのレベルアップを目的に
登録後も継続して講習会を開催していますので
サポーターが安心して働ける環境作りにも努めています。

(サポーターとして働くには
こちらご参照ください)

またキッズラインとしても、
お客様にとっても、より安心してキッズラインをご利用いただける工夫もどんどんして行きます。


ちなみに・・・最近のお客様の傾向は「直前予約」も多いです。

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そして、曜日で行くと、最近は週の真ん中、水曜日と木曜日のご利用が多かなーとう感じ。

週の真ん中、ママも少しお休みしたいな、リフレッシュしたいなと思われる方も多いのかもしれないですね。

キッズラインなら、「今日来て欲しい」「明日来て欲しい!」というニーズにもお応えしています。
あなたのご自宅にどんなサポーターがいるか、ぜひチェックしてみてくださいね。

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お急ぎで、サポーターを探すためのヒントはこちらにまとめさせていただいます



一生懸命勉強をして、いい学校に行って、大企業に入る。という昭和の成功の方程式みたいなのって、崩壊しつつあると思う。受験で養われるちからの大半は、「我慢力」な気がするし、「我慢力」が差別化になる仕事も、世の中が便利になっていけばいくほどどんどん減っていくかと。

経済成長が今までのやり方では伸ばせない時代には、新しい発想や、競争よりも、人との協力が欠かせない。

だから、むしろ、好きなことをみつけて、一生懸命夢中になってるうち、仕事だかなんだかわからない感じで楽しんでると、人を巻き込んでうまく行った! 的な人が増えていると思う。

そういう人は、周囲の協力に対して感謝の気持ちがあるから人気だったり、「いやいや、ただ、好きなことやらせてもらってるだけなので」という謙虚さで人望も集めるし、何よりも本当に好きなことやってるからストレスがたまらず周囲に優しい、という、よい連鎖になっているような気がする。

最近だとよくお会いする家入一真さんとかがまさにそうなのかも。

世間体とか、過去のやり方とかに縛られていると時代の進化に追いつけないのが現代社会なのかもしれない。

育児とか仕事とかまさにそうだな、と。


我慢してやってる人は辛そうだし、辛いのを我慢してるから周囲にも同じ我慢を求めてしまったり、よくない場合はストレスを弱者に向けてしまうのだと思う。

もっともっとみんな社会の便利さを享受して、ありがたく思って、好きなことをやれたらいいのにな。「それぞれが好きなことで暮らせる社会」にしていきたいと思います。

まず、私たちは育児の我慢を減らしたいし、育児のプロが輝く社会にしたい。


こういうの凄く嬉しいです。


そして、とはいえ、そんなに言われても、我慢しなくていいって言われても、本当にいいの? どうしていいかわからない、きっかけもないし、、、というママのために、まず週1回は自由に過ごしてほしいと思っていて、

#ママのノー残業デー

という活動をしています。

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これは、日本の未来である子供達を一生懸命育ててくれる、ママたちに感謝の気持を込めて、週に1回自由な時間を過ごしてほしい。そのために、1ヶ月分のシッター代金をみんながプレゼントしますよ!という活動です。

この活動に協賛して、寄付してくださった方がたくさんいらっしゃいます。

あの、本田健さん

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そして、キャンプファイヤーの生みの親である、家入一真さんと、ネット業界で活躍しイクメンでもあるけんすうさん

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さらに、小学校4年生の学力から一気に慶応現役合格した、ビリギャルの小林さやかちゃんと、その師匠である坪井先生

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一緒に動画もとってみた!



吉田ではなく、本田のような、日本一の会社をめざし、働き方革命を推進する、クラウドワークスの吉田社長も

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みなさんのおかげで、開始10日ほどで、なんとなんと100万円のママへの応援の気持ちがあつまりました!

みてください!!! 本当にありがとうございます!!!

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この集まったお金を、順次、50世帯のご家庭に「#ママのノー残業デー」を導入する活動をキッズラインでは始めてきます。

目標金額300万円で、引き続き、150世帯のご家庭をハッピーにすべくこれからも活動してまいります。

どうぞ、みなさんも参加してください。

■みんなで作る #ママのノー残業デー
https://camp-fire.jp/projects/view/36374



もし、もし、もし、上記に参加できないとしても、以下の動画だけは、すぐ終わりますので、ぜひぜひ見てほしいです。世界中が心ふるえた2千万回以上も再生された「世界で一番大変な仕事」



私たちキッズランは、今後もさまざまな活動を通じて、日本をもっともっとハッピーに、子供とママの笑顔を増やして行きます。どうぞ、これからも引き続き応援してください。


==ご協力いただいた方の素晴らしい著書を一部紹介させてください。

■本田健さんの新刊。めちゃくちゃよかたです。インスピレーション湧き上がる本です。

決めた未来しか実現しない
本田 健
サンマーク出版
2015-11-26


■都知事選のくだりは、心が震えます。



■こんなママになりたいって心震えます。



ぜひ、映画でも見てほしいと思います。






先日、年収1000万円も目指せる保育士の新しい働き方という記事が思った以上に各所から反響がありました。

とはいえ、誤解を招きたくないのは、お金を目指してみんなが働いているわけではありません。ママからたくさんお金を取ろうを思っているわけではありません。

ただ、保育士という仕事の社会的地位はもっと正当に評価されるべき、と私は心底思っています。
同時に、育児の担い手が増えて行く仕組みが今の日本には必要です。子供の笑顔を増やすため、そして、未来の日本の活力を増すために。

それは、育児の担い手の方々(キッズラインのサポーターさん)に、「評価システム」「社会貢献」「報酬」「働き方」という柱にきちんと向き合っていただきながら、プロとして自分で決めた働き方に満足していただくことだと思って、様々な一人一人がもっとも輝ける働き方の工夫の仕組み(毎回レビューによるフィードバックがある、自分で時給やサポート内容を決める、スケジュールを自分で決める、レスポンスの速さや時間はオープンになってるなど)をキッズラインでは入れています。

また、ママや親から必要以上にお金をいただくことはしていません。シッターさんは自分の決めた時給で働いてくださっていますし、ママは好きなシッターを時給1000円〜選べるようにしています。マージンはそれぞれ、保険料やカード手数料も含めた10%を頂戴し、シッターさんの採用や研修、お客様サポートも含め、キッズライン社の運営をさせています。中間マージンを究極まで圧縮し、できる限りお安く提供できるように、徹底的なIT化とに取り組んでいて、システム開発に先行投資しています。そのような経営努力やみなさんの応援やご協力の結果、通常のベビーシッターサービスの3分の1程度で、初期費用なしで使えるようにしています。

また、それでも、育児というのもが日常です。さらにリーズナブルに使っていただけるよう、私たちは、自治体との取り組みや、各種福利厚生での取り扱いなどの助成のお願いに何度も何度も国会にも足を運び頭を下げ、ご協力のお願いをしています。そして、法人導入なども積極的に営業活動しています。(ぜひ、関係者の皆様や人事の方、ご協力いただけると嬉しいです!)

リロクラブやベネフィットワンなどをご利用の方は、補助チケットで1時間500円ほどで利用できる方もいらっしゃいます。

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さて、実際に、キッズラインスタート当初より活躍してくださっている、仲宗根さんと対談させていただいたのが以下の記事です。保育士シッターさんの働き方をよりリアルを感じていただければと思います。


そして、キッズラインでは3歳以上のお子さんは、女子大生も預かり可能になっていて、女子大生のみなさまからは、たくさんの「やりがいがあった」というコメントをいただくのですが、こんなブログも発見


そして、シッターさんがお子さんに女子大生シッターさんを頼むという現象も!


ベビーシッターというお仕事が珍しいせいか、そして、臨機応変さを求められるからか、就職活動にはプラスになるようです!


小学校4年生の学力だった「ビリギャル」を慶応に現役合格させた、坪田先生も、キッズラインの愛用者でこのようなコメントを寄せてくださいました。

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ビリギャル、本もすごいけど、アマゾンで見れる映画もすごく感動しました!(5回くらい号泣)




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育児の悩みは尽きないですよね。今日は、こんなシッター求人もありました。


人気インスタグラマーもキッズライン!


そして、ママたちがよりリーズナブルにご利用できるように、以下のようなクラウドファンディングも行なっています。ぜひ、みなさま冒頭の動画だけでもご覧いただければ嬉しいです!




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