キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)


みなさん、ビリギャル読みましたか?
超ベストセラーになったこちらの本




実は私、本の時は「自分に関係ない受験の話かな?」だったので読まないままだったのですが、


飛行機に乗る時、アマゾンプライム映画をダウンロードする癖があり、そこで、「ビリギャル」の評判があまりにもよく、ダウンロード



その映画を飛行機で見て、、少なくとも5回は号泣

その後、感動しすぎて、ずうずうしくもツイッターでメッセージを送ると、即レス。
そのまま、坪田先生と、ビリギャルさやかさん(現在は起業して女性起業家)ランチしたりして、

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素敵すぎる母娘の感動の話(実話)ということで、さやかちゃんがやってるクラウドファンディングで
さやかママを講演に呼ぶ権利をGETし、キッズラインのお客様に、ビリママに育児のノウハウを講演してもらうことに。










本当にためになりすぎる時間で、思わず涙を拭うママたちも、パパたちも多かった。

愛情はかけたもん勝ち! ケチケチせず、無限の愛を注ごう!

そうすると、相手が変化し始める。だから、信じ抜こう。本当にそう思った。

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ぜひ、お客様のお役に立てればい嬉しいです。





日本にベビーシッター文化を作り上げるべく、いよいよ本格的な全国展開をスタート。

まずは、拠点長を募集し、続々応募してくださった精鋭と、キックオフしました!

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すしざんまいじゃありません!(汗)

一番左に、ユニークな髪型の男性・・・・この方熊本拠点長なんです!


ほかにも、ユニークな拠点長が続々!









この3ヶ月のプロジェクト、まだまだ、全国展開メンバー募集中なので、ぜひ、みなさん、わが町にもキッズラインという方はご応募ください。

(副業・在宅・兼業OK)

http://kahoko.blog.jp/archives/1068228347.html






堀江さんのツイートで炎上した「保育士の給与が低いのは誰でもできる仕事だから」という話。

感情論になって大変なことになっていて・・・・


本当に言いたいことは、


本当にそうで、保育士こそ働き方改革が必要だと思っています。

保育士の仕事は、評価の仕組みがないため一律化されやすく、教育なので福祉カテゴリーに入ってしまい「稼ぎをもとめてはいけない」みたいな風潮があると思っていて、長時間労働も文句をいってはならないみたいな、もうその仕組みは限界だと思います。


でも、私たちは、キッズラインでは、保育士の働き方革命を起こし、評価され、賞賛され、収入も増えるということに挑戦し、実際にかなりの成果をあげています。


働き方を変えれば、収入も変わるというシンプルな話。




そうなんです。真面目な保育士さんに本当に伝えたいです。以下、実際の体験談のインタビューです。
子供は可愛いけど、仕事が苦しいと悩んでいる一人でも多くの保育士さんに伝わりますように。


また、この働き方、現在全国展開中です!
保育士さんが、ママが、育児の担い手がハッピーになれば、もっともっと子供の笑顔が増え、日本の未来が輝きます。

ですので、緊急でこのような企画をスタートさせました!
保育士の方は参加すると交通費として5000円支給もされるので、ぜひこの機会に「保育士の働き方革命」について考えてみてください。








あなたの街にもキッズライン!

お住いの地域にキッズラインを広めて、育児の便利な街をつくりませんか?


政治家の皆さんが選挙に忙しい間、私たちは、次年度の待機児童対策というか、
とにかく日本全国に新し育児のインフラを作ろう!ということで立ち上がった、全国展開プロジェクト

おかげさまで、なんと100名近い方が早速プロジェクトメンバーとして、自己紹介が始まっています!

たのしそう!

そして、そして、都道府県ごとに活動協力していただきたいので、以下の都道府県がまだ拠点長がいないんです!


全国のお住まいの皆さん!!!

ぜひぜひ、あなたの街にもキッズライに広めるのご協力ください。

1日数分から、自宅で新規プロジェクトに参加できます。私とわかちゃんが、

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こんな風に、二人で笑いながらやってますが、もっともっとみなさんにもお仲間になっていただきたく、これからどんどん楽しく盛り上げていきます!

ちなみに、この方も!顧問です。



顧問👍の動画:
https://www.facebook.com/kahokotsunezawa/videos/1480237452032509/?permPage=1


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在宅から、気軽にご参加いただけますので!

・いままでにないインフラをみんなで作ってみたい方
・新規プロジェクトで盛り上がりたい方
・何かをやろうというエネルギー溢れる仲間と知り合いたい方
・キッズラインを応援したい方

どなたさまも、ぜひ仲間になってください。副業でも、ダブルワークも、在宅も参加可能です!

一緒に楽しみながら、日本の育児問題を解決しちゃいましょう!

ぜひぜひ、おまちしています!


フォームに書いていただければ、こちらから秘密のフェイスブックグループに招待いたします!

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より詳しく知りたい方は、よろしければこちらも合わせてご覧ください!





人生で、最も、辛い苦しい経験はなんですか?
その後、あなたの人生はどうなりましたか?



イノベーションを起こす人材を採用するとき、この質問をするといいそうです。
Googleではそうしてるようです。


その理由は、

苦しいこと、辛いことがあって、それを乗り越え体験をしている人って、努力は最後は報われるのだという価値観を持つようになりますから。おまけに、辛い場面に遭遇しても、愚痴を言わないんですよね。愚痴を言っても状況が変わらないということが分かっていますから。グチャグチャ言うヒマがあるんなら、前向きな結果を生み出す何かをした方が良いよね、と考えるわけですよ。


その時に、キチンとそれを乗り越えたのか、そこから逃げ出しちゃったのかで、人間としての格というか、精神のランクが付いてしまうと思うんですよ。



なるほど、と、考えさせられました。


記事はこちら


大学名関係なし。Google社が解明した「採用すべき人材」の法則

http://news.livedoor.com/article/detail/13710347/


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確かに、人生で、一番苦しいときに、気づきは大きい。そして、それがイノベーションにつながる場合が多い気がする。


自分の経験で恐縮だけれども、私は第1子を妊娠中に、娘が保育園に入れないほどの障害を抱えて生まれてくることがわかったので、2つの発見をすることができた。


一つは、当時、保育園に入れないなら会社をやめなくてはいけないのか、と決断を迫られ、


・自分が辞めたらうまくいかないかも程度の会社をやっているのは自分のせいだと気づいた。そして、組織づくり、会社づくりを本気でしよう、上場を一つの目標にしよう、そして、組織や事業が進化すれば大丈夫にしよう、と新しい目標を見つけることができた。


・保育園にはいれないなら、ベビーシッターという力強い存在を発見。でも、利用のハードルが高いから、いつの日か、ITの力を駆使して「誰もがベビーシッターを利用できる社会」を実現しよう。それが自分のビジョンにつながる。(いまキッズラインにその想いを反映している)



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個人の話だけではなく、多くの会社が、危機に陥ったり、不祥事を起こしたりすることってあるけど、そのときどうしたか、どうやって乗り越えたかで、大きな分かれ道となるのは事実だと思う。


現実にちゃんと向き合うこと

苦しい時でも、希望の光を探すこと

そして、逆境の先には成長しかないとこと(苦しい時こそ成長のチャンス)


改めて。自戒の念をもって忘れたくないことだったので、書き留めてみました。













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