キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)


キッズライン3周年です!

と、記念動画をアップすると、多数の温かいメッセージをいただき、本当に本当に皆様のおかげなのに嬉しくて嬉しくて、ありがとうございます。



そして、増床します!

(移転を検討していたら、なんと幸運にも、いまのビルの一つ上が空いた)

私たちにとって一番大切な、研修ルームを開設し、会議室なども作る予定…

と、言うと、「お花贈ります」とのお申し出が多数……感謝です(涙涙)

以前、オフィス移転した時は、こんなにたくさんのお花をいただき、感謝感謝で感動しました。

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本当に、とっても嬉しいのですが、今回は研修ルームで増床ですし、

私たちは、日本に、安く便利で安全なシッターサービスを広めるために、本当に本当に細かい、経営努力を積み重ねて来ました。



ですので、もし、お祝いご検討頂ける方は、お花より欲しいウイッシュリストをポチっていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。


(送付先は、キッズラインお祝い用をチェックいただければ届きます)



と、フェイスブックに書いたら、次から次にたくさんのプレゼントが!!

プロジェクターに、ホワイドボード、椅子や、パーテーション


(家入一真さん、けんすうさん、えとみほさん、松本浩介さん、川田尚吾さん、美容師の木村さん、トレーナーの屋代さん…)



まだ、なにもない、研修フロア、こっちがわも、


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あっちがわも、がらんどう。。。。


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でしたが、暖かいみなさまのご協力で、しっかり、この場所がうまっていきそうです


引き続き、日本にベビーシッター文化を広めて参りたいと思います!


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みなさま、ご協力いただけるとうれしいです。

1944円からです。どうぞ、よろしくお願い致します!



【3周年&増床でお花より欲しいウイッシュリスト】
http://amzn.asia/3OgJrbe

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が!本当に申し訳ない事に、


不勉強で、ウイッシュリストは、送っていただいた方がわからないそう。よろしければ、フェイスブックのコメント欄やツイッターに、送ったよーなど教えて頂けると感謝がリアルに伝えることができます。


みなさま、本当にありがとうございます。





子供をもったとき、会社を立ち上げたとき、サービスをローンチするとき、
その「名付け」ってすごく悩みますよね。

語源をフランス語からとってもじったとか、ネーミング辞典をひっくりかえしたり、名付け辞典をひっぱりだしたり。。。


先日読んだ本で、落合陽一さんの名前の由来がプラスとマイナス、「+」=陽と「一」=一と考えてつけられたと書いてあって、すごく、おしゃれだなーと思いました。そして、落合さんご自身の、今のデジタルポジティブな生き方を表してる気がして、名は体を表すだなーと。

( ちなみに、私の香保子という名前は、「香り」を「保つ」「女の子」で、香りは一瞬で周囲を華やがせるので、そして、さらに、それを維持できるような素敵な女の子に、という願いだそうで、過分で、体を表してないかも知れませんが、年齢がたてばたつほど、気に入っています。お母さん、ありがとう!)


話が逸れましたが、名前の由来って、面白いのでちょっと書いてみようかなと。


子供の名前を出生届に書くとき、登記簿に社名を記入するとき、サービス名をつけるとき、URLをとるときって、すごくドキドキ。受け入れられるか、愛されるか…

名前の中には込められた意味ってあると思うし、その名前を呼ばれるたび、使い続けるたびに、当事者も、ユーザーにも、みんなにじわじわ浸透して、少なからず影響を与えているんではないかなと思っていて。

時が経てば経つほど、価値を増していくものだとも感じています。


私は子供3人名前をつけていて、そして2社の会社の創業で名付けして、
その時は、すごく悩んで、でも、いずれも、とっても気に入ってるので、社名とサービス名の経験について書いてみます。


私が一社目に創業した会社は「トレンダーズ」まだ、自宅のマンションでたった一人で起業したばかりで、登記する時に焦って考え、その社名を、苦心しながら、ドキドキしながらつけたのを思い出します。

女性が輝く社会を実現するというビジョン。それを実現するには、まず、時代を変えるのは、トレンドセッター、トレンドリーダーの共感からではないかと思いました。女性のあり方を多様化させるには、ロールモデルがいっぱい産まれますように、と。

そこで、トレンドを作る人たちの集合体という意味で、TREND+ERS =トレンドな人たち、と。

車を運転する人が、DRIVE+ERSで、ドライバーズという図式からお借りしました。

また、トレンドには、「本質的」という意味もあったので(のちに知るけど。。。)、社員は、本質思考を持って新しいことを創造しつづけて欲しいという意味も込めました。

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2社目の会社は、当初「カラーズ」という社名でした。

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それは輝く人たちの集合体という意味で、女性が輝く社会の実現と、一人ひとりが輝く社会の実現は私にとって同じでしたし、サブタイトルには、主体的な意思を込めて、Women be colorfulと刻みました。

そして、それを手に手を取り合って実現していこうというロゴマーク。


すごくすごく気に入ってたのですが、のちに、社名をキッズラインに変更することになります。。。その経緯は以下。


「株式会社キッズライン」へ社名変更した経緯と創業者の想い

https://kidsline.me/magazine/article/34

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と、話が逸れましたが、そして、キッズラインの由来ですが、


一人一人が輝く社会、女性が輝く社会を実現するために、その最初のサービスは、女性のライフスタイルを実際に進化させる解決策になるものにしようと決めていました。

思想や考え方のみならず、現実的に便利に楽しく変化をもたらすサービスとして。

そこで、女性にとって人生の大きな岐路になる「出産」「育児」。

それをもっと楽しめるよう、日本にもベビーシッターベビーシッター文化をつくる、というのを目標にして、テクノロジーを駆使して、便利で安全、リーズナブルなベビーシッターサービスを広めたいと思いました。

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そこで、名前です。サービスの名前。どうしようどうしよう、と。

最初はわかりやすく「シッター●⚫︎」とか「●⚫︎シッター」とか考えていたのですが、どうしてもピンとくるものが思いつかず、会う人会う人に相談してました。

当時、ワイドスクランブルにでていたので、デーブスペクターさんの前で、私が毎週毎週、うんうんうなってたら、デーブさんが、

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「キッズライン」ってどう?っていってくれて、「これだーーー」と、ピンときたんです。

便利なベビーシッターを広めていくときに、

子供は社会の宝物なので、母だけではなく、みんなで育児をして、みんなで笑顔を増やして、みんなで未来を増やしていくという考えがあったので、「キッズ」で「繋がる」という「キッズ」+「ライン」という名前はすごくイメージ通りと思って、使わせていただいています!(いまのところ、ライン銘柄ではありません)

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という、キッズラインの名付け親は私ではなく、デーブスペクターさんでしたというオチです。
でも、ほんと、デーブさんには感謝しています。ありがとうございます! すごく気に入っています。















私は新卒でリクルートに入った。

当時(1997年だから、思い出すともう20年以上も昔の話だ)は、今では、信じられないことかもしれないけれども、就職活動で、会社説明会に参加する時、電話したり、はがきで申し込んだりしていた。

当然のことながら、テクノロジーだけではなく、文化も遅れていたと思う。

会社の採用サイドでは「女性活躍」なんて言葉も風潮もほとんどない20年前、いまだったら、それって、企業イメージが落ちるのではないか、という手法も言動も当然のことながらあったと思う。

さらには、当時は就職氷河期、私がいちばん強烈に現実を突きつけられたのは「女性は2倍頑張っても評価されないよ」というお堅い系の大手企業の言葉だった。

風潮として、優秀な女性は、だからこそ「ならば、私がその社風をかえてみせる」という気概で、大手企業の狭い門を潜って、逆境にもめげずに、能力を示し、仕事と育児を両立しながら、身を削って時代を変えてくれたのだと思うと、本当に、心から尊敬し、感謝している。
だからこそ、いまは、そんな時代を対立構造をできるだけつくらずに、敬意をもって進化させたいと私なりの試行錯誤をしている。

でも、そのとき、余裕も、勇気もない私は、「うちの会社は男女平等。女性に重い荷物を持たせないけど、重い責任は一緒」という言葉に惹かれてリクルートに入社した。

私は営業職だった。数字で当月の結果がわかる仕事だ。当然、短期的な成果や行動が可視化されやすい。

私の危機感としては、お客様は同じ値段で同じ商品を買うのに、新卒一年目の私から買うのは損なのだ、というものだった。経験と情報量が少ない営業マンから買うのはことで、商品のクオリティに大きな差が出る。会社にもお客様にも迷惑かける。だから、私は先輩の何倍も仕事しなくてはならない、そう思って頑張ってた。

雇い主であるリクルートにとっては、数字が達成できなければ存在していないのと同じ、むしろいるだけ邪魔なコスト、という風に自らを追い込んた。とにかく目標達成をしようという踏ん張ってた。
そんな私に、周囲が全面的に応援してくれたのはありがたかった。短期的に圧倒的に成果を上げたいと考える私にとっては、非常に良い環境だったと思う。(もちろん、長期的にそれでいいという話ではないので、私の自主性を尊重してくれた文化という意味で)

当時の、私の教育担当だった人や、当時私のマネージャーは、心から感謝している。随分負担だったとおもう。

朝から晩まで(それこそ始発から終電だった)会社にいて、質問しまくる新人、私が大事だと思うポイントをマーカーで引いくけど「全然違う!おまえセンスないな〜」と、何度も突き返された。論点がずれて、アホで、話にもならないのに、そもそも論から何度も指導してくれた。

プレイングマネージャーだった教育担当はたいそう取り扱いに困ったうえに、彼自身の仕事も圧迫してたと思う。

いまでは問題になるのかもしれないけれども、仕事の質問ばっかり終始してつきまとう私がうざかったのか、仕事で悩みすぎてる私は、このままでは鬱になると判断したのか「お前、早く彼氏作れ」という苦肉のアドバイスまでくれた。

さらに、当時のマネージャ会議では、私の働きすぎが議論になって「あいつに"頑張れ"といったら死ぬまで働いてしまうから言わないように」ということになったとのちにTさんから聞いたこともあった。

と、話が横道に逸れてしまったが、

そんな風に、ややめんどくさい新人の私に徹底的に関わってくださった皆さんは、そんな時間搾取新人にもめげず、その後、リクルートの中でも、めちゃくちゃ昇格昇進をしてたので、そうとうな方々だったんだと思う。私にとって最高の環境だったことは間違いない。

よく私は、リクルート出身者で私より年次の若い方から、「伝説の新人だったんですよね」みたいに言われることあるけれども、「うざい、しつこい、めんどくさいという意味で」(だけど、ほっとけないからなおやっかい)話題に上る、みたいな感じだと今でも思ってる。

とはいえ、そんなにお世話になっておきながら、私は、実は1年半ほどでリクルートを辞めてしまったのだ。

みんな優しく盛大に送り出してくれたけど、いわゆるリクルート用語で「卒業」というのには申し訳ないほど、与えてもらってばかりと今でも思い出す。

さらに、後日談のエピソードとして、私が起業したばかりの頃、自分の会社がうまくいくかどうか分からないのに「かもめ」という社内報のインタビューで巻頭2ページに大々的に取り上げてくれたのもリクルートの先輩だったし、私が作った最初の商品をたくさん買ってくれたのもリクルートの役員だった。


さらに、そんなふうに、起業してからも、おんぶにだっこだった私に、新人の頃教育担当だった方が、「おまえ、いつまでも、リクルート出身っていう肩書きに頼るなよ」と指導されたのは、今でもよく思い出す。

そんな、私も、リクルートを卒業して早20年ほど。

起業して、ある程度軌道に乗った時に、リクルートの創業者である、江副さんと会食させていただいたことがあった。

江副さんは、帰りハイヤーで、私を家まで送ってくれたのですが、その車中で、当時、私が女性マーケティング会社を経営していたので「あなたの会社のクライアントはどこ? 社名はどこ? とにかく、大手クライアントをたくさん味方につけなきゃダメだよ!」と、何度も何度も繰り返し、クライアント名を車中で問いただしてきたくらい、上司っぷりを発揮して、ほんといい思い出です(苦笑)

思い出すと本当に、営業マンだったんだな、関わったみんな思いだったんだなって。リクルートを愛していたんだっって。創業者になってから、それはよりじわじわ、そして強くわかります。全員家族にも置き換えられない、適切な表現が見当たらないけど、特別な存在。

そんな江副さんが創業者で、だからリクルートって暖かいんだなって。

実は、そのしばらくあとに、いまの社長である、峰岸さんとも会食させていただいたときも同様だった。(トレンダーズが上場した時にリクルートに株を持ってもらっていたので、お祝いしていただいのですが)帰りの車中ではやっぱり、いろいろと抽象的なことばかりではなく、具体的なことを、話した思い出は宝です…

というわけで、上記は、リクルートでの極めて個人的なエピソードの一部なんですが、言いたかったことの一つは、私は決して在籍中に優等生だったわけでないので「人材輩出企業、リクルート出身者」に名前がでると、いつも恐縮してしまうのです。

そんな私ですが、何気なく読んでいた以下の本に自分の名前が出てきた時には、驚きすぎて体に電流が走りました。

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ただ、事業を生み出す時の考え方は、リクルートの社訓にあるように、「自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えよ」という個人スタンス
さらに、創業者スタンスとしては、「自ら事業を作り出し、仲間とともに、その事業によって社会を進化させよ」おそらく、それが、DNAという形ではないかと、私は解釈している。

そして、まだまだですが、創業者として、人として、関わった人たち全ての人たちの幸せを願っているのは、リクルートに江副さんの姿勢に続いて体現していきたい、もうひとつのDNAです。

だからこそ、いまのキッズラインによって、社会を大きく進化させ、自分の人間としての器ももっと広げ、提供できる価値を増やしていきたいのが、引き続きの目標でもあります。


キッズラインでは仲間を募集しています。


江副浩正
馬場 マコト
日経BP社
2017-12-19


江副さんご本人が書かれた以下の著書は大好きです。

かもめが翔んだ日
江副 浩正
朝日新聞社
2003-10-30





日経BPの方、著者の馬場マコトさま、土屋洋さま、取り上げていただき、献本もいただき感謝です。

(このブログは音声入力でばばばーーっと書きましたので、適切でない表現、配慮が足りない部分などがございましたら、お許しください。個人的な見解として書いたものですので、暖かくご容赦頂けると嬉しいです)





私たちキッズラインは3年前の2月にスタート

「ベビーシッターってどうなのよ?」というマイナスの状態から。

それでも、自分の経験や社会の状態をみるにつけ、絶対に必要なものだし、社会のインフラにしたいと思って、

あえて「日本にベビーシッター文化を」と掲げました。

「より便利で、よりリーズナブル、より安全」を追求すべく、一歩一歩みなさまに支えながら進めてきました。

当然、つかったことないものは誰もがわからないので、不安視、懸念されやすい。

特に大切なお子さんを預けるならなおさらなので「ベビーシッターってどうなの?」と思われる方が多かったと理解しています。

ですが、だからこそ、なのだと思いますが、過剰な宣伝より「利用してもらうこと」に重きをおきました。

おかげさまでキッズラインは、使っていただいた方の口コミによって、徐々に広がってきています。

最初にローンチした日から比べると、「ベビーシッター」という育児支援が、ベビーシッターという働き方がよりよいイメージ(もともとも正しい状態に)きちんと、認知されてきているようで、本当にありがたいです。

↓  ↓







はじめてのベビーシッター体験記
https://kidsline.me/magazine/article/81

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妻とデートしたいんです。
https://kidsline.me/magazine/article/103
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社会のインフラとなるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!

特に保育士免許を持っていながら活かしきれていない方、ぜひ、ベビーシッターという、より働きやすく、より人気職業で、子供を育てる仕事に復帰しませんか?


キッズラインは年会費登録料など一切かかりません。いざという時のために準備したいペアレンツの方はよろしければ以下ご活用ください




ここまでこれたのは、飛び込んでくれたチームキッズラインのおかげです。引き続き時代を変える仲間を募集しています!




昨日、以下の投稿をしたら、意外と反響が大きくて、


キッズラインでは、あらゆる職種で仲間を募集しています。働き方ややりたいことは要望を伺って決めていきますので、ピンと来た方はどしどし!

・新規事業をやってみたい
・創業者の側で働いて見たい
・幹部として会社を支えたい
・社会貢献の事業をしたい

などなど。。

WEBプロデュースの経験を活かしたい、マーケができる、広報やってみたい、デザインができる、事業立ち上げ経験を活かして社会貢献したい、、、などなど

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さてさて、ただいま急募なのは


① 事務スタッフ
② カスタマーサポート
③ アシスタント

上記の職種は、主婦の方の復帰として選ばれる方が多いのです。

※くわしくはこちらの記事ご覧ください。

そこで、実際に、現在カスタマーサポートのメンバーに、キッズラインで働くことになった経緯や、やりがいなどをインタビューしてみました!

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■40代女性 女の子のママ 元メーカー勤務で社会復帰■

私は、社長の経沢の本がきっかけで、事業の全体の流れを学びたかったのでスタートアップに大変興味がありました。又、待機児童問題にも心を痛めていて、子育て世代の方々にお役に立ちたいと参画。

キッズラインは、ワンフロアで距離が近いので、すぐ近くのエンジニアに何かシステム改善したいと相談すると、すぐ反映されたり業務のスピード感は楽しさがあります。

又、会社が開催している講演会やイベントなども参加できるため、勉強になるが多く、育児と仕事の両立にも理解があり、アットホームな雰囲気で刺激もあり大変働きやすい職場です。



■30代女性 男の子2人のママ 元Web制作プロデューサーで兼業中■

私はキッズラインが目指している「育児インフラをつくる」に心から共感して、応募致しました。自ら育児を体験してみて信頼できる他力を借りることは、母親にとって不可欠だと思ったからです。

実際入社してみると同じように理念に共感していらっしゃる方が多く、おなじベクトルを持っている仲間と楽しく仕事に取り組んでいます。日々の業務はスピーディーで気づきや提案もすぐに反映される風通しのよさはさすがだと思いました。

また、自ら提案していけば形になるチャンスを与えていただけるのでやりがいがありまし、試行錯誤をしながらも仲間と歩んでいける時間はありがたく、仕事の時間そのものが大きな学びになっています。働き方も個人に合わせて多様で子育て中もママも多く職場の理解もあり環境が抜群です。お仕事に復帰したい方にもとても働きやすい職場です。
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◼︎20代女性 元人材派遣会社で営業から転職◼︎

シッターさんとして登録している方々のカスタマーサポートを行っています。システムも随時バージョンアップしていたり、サービス構築に関わる難しい質問もありますが、丁寧に回答することによって、シッターさんたちが安心して働ける環境作りのお手伝いができていることを感じることができ、やりがいを感じています。

またキッズラインは、何事も取り組むのが早く、親御さんやシッターさんからご意見が上がるとスピーディーに改善する姿勢があり、みなさんにとても喜ばれている点ではないかと思っています。それも少数精鋭なチームだからこそ。同じ方向を向いて仕事ができる職場の雰囲気が好きです。

仲間が助けてくれる環境も理解もあるので、カスタマーサポートに少し不安がある方もぜひ「チームキッズライン」として、一緒にお仕事できたら嬉しいです!

みなさん、とてもイキイキ働いていただいて素敵な方ばかり!
今、大注目のベビーシッターサービスで、一緒に育児のインフラを作っていきませんか?


◼︎◼︎こんな方募集◼︎◼︎

・決められた時間で最大限の成果を発揮したい。
・子供が大きくなったので現場に復帰したい。
・言われたことだけでなく自分のアイデアを仕事に活かしていきたい。
・もともと事務の仕事をしており、人の役に立つのが好き。

キッズラインは、人に喜んでもらうのが大好きな方にぴったり、どんどん提案が形になるのが好きな人にとって最高の職場です。やりがい・働きやすさがライフスタイルにもマッチできる環境なので、自分のペースで働いていただけます。

少しでも興味があるという方、ぜひ以下よりお問い合わせください!

■■勤務地■■
東京都港区六本木弊社オフィス 
(六本木駅徒歩5分)

■■待遇■■
ご経験に応じて、時給1,000~1,500円(交通費支給)

■■応募方法■■

上記から応募職種「その他」を選択し、自由回答欄に
「①事務スタッフ」「②カスタマーサポート」とお書きの上、ご応募くださいませ。
(もちろん、あらゆる職種で募集していますので、どんなエントリーでも受け付けています)

※できるだけ早期に勤務を開始できる方ですと助かります!

以下の内容も必ずお書きください。

(1)応募した理由、貢献できそうなこと 
(2)簡単な学歴および経歴
(3)経歴の中で、事務的な業務経験があれば具体的に
(4)勤務開始可能日と週に来れる曜日と時間帯 
(5)希望事項など(待遇ほか)が何かございましたら

エントリーいただいた後は、必ずメールもしくは電話でご連絡致します。 

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みなさまからのご応募、心よりお待ちしております!

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