キッズライン社長 経沢香保子 blog

Category■キッズライン(KIDSLINE)

先日アイスタイルの山田メユミさんと対談を行いました。
 


キャリアと育児 本音対談
株式会社アイスタイル 山田メユミ × KIDSLINE 経沢香保子

 

https://kidsline.me/magazine/article/99

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メユミさんご自身が絶賛子育て中で、キッズラインを使って

くださっています。




そんな背景からメユミさんが経営をする@コスメさんが福利厚生の一環としてキッズラインを導入してくださいました。




ママたちが一番頭を悩ます、病児保育対策だそうです。



実はキッズラインの福利厚生導入にかかる初期費用は0円
 


使う分だけ申請し、自由に利用できるので中小法人・ベンチャー企業

から大手さんまでフレキシブルに対応できるので人気。


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他社事例はこちら
 


 

https://kidsline.me/magazine/article_list/interview_corp



病児保育や、困ったときに、気軽にベビーシッターが呼べるよになれば、


会社から補助が

でるような仕組みがあると社会も変わると思います。




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詳細はコチラ



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また逆指名も可能です!




自社に導入を
提案してほしい!と頼まれたら弊社のエースが



社長様か人事担当者様にご説明にあがります!



メールにて24時間受付中


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sales★kidsline.co.jp(→お手数ですが★を@に置き換えてください)

 

タイトルを【導入相談】としてくださると助かります。


※応募が多い場合は、返信に多少お時間を頂戴することがございますので予めご了承ください。

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お一人でも多くの親御様が育児と仕事の両立を行え、よりよい人生をすごせるよう

全力で提案
していきます!
 



私たちは、日本から病児保育問題をなくすために活動しています。







意外と知られていないのですが、

キッズラインのシッターサービスは、全国に拡大中です!

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各県ごとの人数はこんな感じで、シッターさんのお住いの地域で検索できます。

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今日は、特に人気のオススメシッターさんを紹介します!







会員登録(無料)しておくと、自宅の近所のシッターさんがデビューしたら必ずお知らせがいきます。

毎月約100名がデビューしてますので、ぜひぜひ登録しておいてくださいね!





あなたは、子供が生まれた後、
ママのことを「ママ」って呼ぶようになりますか?
それとも、変わらず名前で呼びますか?


ここに出産後の夫婦関係のヒントがあるようです。

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子供が生まれると、夫婦の様子ってがらっと変わりやすいですよね。

最近、「出産して妻の性格が悪くなった」という記事がバズってました。

性格が悪くなったというより
女性は子供を産むと、24時間赤ちゃんの世話になり、まったく自由がなくなるから、「自分だけの時間がない」「自由にトイレも行けない」そんなストレスが溜まる一方、

男性は子供が生まれても、そのまま変わらない日々を送るので、
「なんで、二人の赤ちゃんなのに、私だけが不自由で、、、」と、自由に過ごす旦那さんをみて、お互いの溝が深くなるという構図なのだと記事には書いてありました。

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最近は、育休を取る男性も増えていて、「男性の育休は、男性がパパになるための助走期間」のようなことを、駒崎さんがおっしゃっていて、なるほどな〜と思いました。

弊社の記事でも、9ヶ月の育休をとったパパの記事が反響が大きかったです。

子育てより大変で素晴らしい仕事はないー9ケ月育休を取ったパパが考える、チーム育児の大切さ

https://kidsline.me/magazine/article/93

ママ1人で頑張らなくていいー9ケ月育休を取ったパパが復職後にぶつかった「病児保育問題」


https://kidsline.me/magazine/article/95


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確かに、旦那さんが育児に協力的だとママは嬉しいと思います。

でも、それぞれの家庭にも事情があり、役割を分けたほうがうまく行く家庭や、パパの仕事の事情でどうしても十分に育児に参加できない家庭もあると思うのです。

その家庭、その家庭のあり方は、他人がどうこういうこともできないと思うのですが、

私が思うには、物理的支援ができないなら、精神的に大切にしてくれるだけで随分違う。


それが冒頭の話になりますが、以前本で読んだデータがずっと頭に残っていて、ネットで調べるとやはりありました。(以下こちらより引用)

「ママ」「お母さん」ではなく名前で呼ぶことで、体の中のホルモンの働きにいい影響が出るという研究結果があります
普段は夫から名前で呼ばれていない女性を対象に、彼女たちが名前で呼ばれたときに起こる体内の変化を調べたのです。その結果、名前で呼ばれることでオキシトシンという“愛情ホルモン”濃度が15.9%も増加することが分かりました。


ママという呼び方から、名前で呼ばれるだけで、幸福度が上がるってすごいですね。

精神的に労ってほしいという気持ちと、いつまでも女性として見てほしいという気持ちが、ママをハッピーにするようですので、ぜひぜひ、パパのみなさん、試してください!


精神的労り派のイクメンのみなさんが、最近、キッズラインを使って、「毎月1回は夫婦で食事に行くようにしてます」

「好きなように自分の時間をつくっていいよ」、って、ベビーシッターをプレゼント(https://t.co/XovtSaTrSVしていたり、

そういうあり方も素敵だな、と、私は思うのです。



そういえば、こんな調査をしましたので参考までに。

【調査レポート】9割のママが「ある」と答えた育児ストレス。週1回3時間の自由時間があればストレスは減ると回答


https://kidsline.me/magazine/article/97


【産後の夫婦関係調査レポート】〜夫婦の危機が産後に訪れた割合は?


夫が産後サポートした割合が63%。妻が夫にイライラをぶつけた割合は74%。そして、産後に夫婦の危機が訪れた割合は。。

https://kidsline.me/magazine/article/98





昔、育児していた頃、よくベビーシッターさんに依頼していました。

でも、

ベビーシッターさんに、ゴミ捨てを頼むと、プラス500円
ベビーシッターさんは、家事のお手伝いはしません!!
ベビーシッターは子供しか見ません!!!

いちいち、NGがおおくて、(もちろん安全面からの配慮でしょうが)


同じ信頼できる人が、お料理や、家事なども手伝ってくれたら、どんなにいいことかとおもって、
個人で探したりしていました。

ですので、キッズラインでは、育児はもとより、ご家庭全般をサポートしてくださる方が多いのが嬉しくて、

最近は、サポートと一緒に料理をしてくださる方が増えていて嬉しいです。




しかも、キッズラインならお値段もリーズナブルですし


今日や、明日など、直近でも呼ぶことができます!


ぜひ、みなさんも、素敵な人生のサポーターを探して見てくださいね!





今日はキッズラインのユーザーさんにインタビューさせていただきました!


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・シッターさんに育児相談するためだけに定期的にきてもらってる。本当に頼もしい。


・シッターというと贅沢?!というイメージを周囲にもたれたが、「自治体も推薦するサービス」ということで、両親や旦那さんも「必要なもの」と認識してくれて利用許可が出た。


・顔が見える、レビューがあるというは本当に助かってて、レビュー見れば大体どんな人がどんなサービスをしてくれるかわかる


・忙しい時にシッターさんを探すので、「いかに早く見つかるか」が重要。キッズラインは圧倒的に他社より見つかりやすいが、もっともっと「検索機能」の充実は期待。


・認可外保育園と同じくらいの値段なら毎日でも頼みたい。


・子供がすこし大きくなると「良い遊び相手」という視点で探している。


・ヘビーユースしたいシッターさんは大体時給1500円くらい


・マイページに、「近所のシッターさんが登録しました」という機能は優れてる。新着あるたび、どんな人か必ずチェックしてる。


・登録者が多いので、近所がたくさん見つかるのがすごくうれしい。


・復帰前は平日に、仕事の復帰後は土日に頼むことが多い。


他にもふむふむネタが。明日もインタビューあるので楽しみです。



発見がたくさんあってますますやる気が出ました。


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ユーザーの皆様本当にいつもありがとうございます!


他にもご利用者の方のリアルなレポートはこちらに

https://kidsline.me/contents/reviews_list





いま、一生懸命取り組んでいることは、以下です。


病児保育が6月中は無料で体験できます!





病児を頼めるシッターさん一覧(全国)


https://kidsline.me/sitter/p_3



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