キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tagキッズライン


キッズラインは1時間1000円〜のリーズナブルな価格設定により
できるだけ多くの方に利用していただこうと、
「日本にベビーシッターの文化」を広めるべく誠意努力しています。

13



また、会員登録はFacebook経由で行うのですが、
お客様の情報入力送信後は、お急ぎボタンを押していただいた場合は、

10分程度でシッター探し開始できるようにスピードスピードスピードに工夫していて、
即日シッターさんの手配可能にしています。

詳細はこちらをご確認ください。



そして、私たちが一番大切にしているもの、
それは、シッターさんのクオリティー

お客様が安心してご利用いただけるように、弊社が全部面接のうえ規定のテストをさせていただき、

高クオリティー・高満足度を維持しています。

また、利用者の口コミや★の数が全部みれますし、
友達が利用したおすすめシッターさんも表示
されています。


利用シーンとしては、子供が熱がでた際の急な利用ニーズも増加しています

ですので、特に看護師経験のあるシッターさんは人気です。

そこで、医療情報のプラットフォームを提供している上場企業のMRT社さんと業務提携し、
看護師さんが空いた時間にベビーシッターとして活躍していただけるような仕組みをスタートさせました。


19

これからも安心・安全・迅速なベビーシッターサービスを広めるべく努力して参ります。


詳細はリリースに。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000011508.html


また、一人でも多くの魅力的なシッターさんとおこさんをつなごうと、シッターさんのクオリティー維持や、家庭教師的な要素をいれるために、いろいろな工夫をしていて、


昨日はこのような記事も掲載いただきました。

02

よろしければ、こちらもあわせてご覧下さい。

http://35job.jp/kidsline/


子供の感性を引き出す、新しいスタイルのベビーシッターを、

安全・安心・リーズナブルで、最高に使いやすいサービス
を目指して、

育児にお困りの方にキッズラインをどうぞお伝えください。
また、私の友人知人の方はもっと簡単に利用開始が出来ますので、
遠慮なくおこえがけください。



キッズライン
登録無料でこちらから
https://kidsline.me/







急な外出予定が入った。
子供が熱で会社に行けない。

そんなとき、
「すぐに、ベビーシッターさんがきてくれたら!」

と思うけど、

通常のベビーシッター会社はシッターさんがくるのに、何週間もかかったり、
入会金が高かったり、そもそも1時間3000円なんて
払えない!


という問題点を、


私たち、キッズライン


申込から10分程度で
すぐにシッターさんを探す事が出来て

入会金もナシ

1時間1000円から


当日予約可能


自分にあったシッターさんを、安心して、即日、みつけることができるように
どんどんサービスをパワーアップしています。

(シッターさんは全員面接をして弊社の規定の審査を通過しているので、
安全、安心なのですが、

同時に、よりよい、CtoCサービス提供のため、
登録いただく親御さんにも身元確認やお子様情報などを、恐縮ながら審査させていただいてます。


そこで、一秒でも早くシッターさんをみつけたい、という親御さんの為に、

先日から、

「お急ぎ審査ボタン」

を、設置してみましたところ、好評です♡



Facebook経由で会員登録をして、審査を提出するときに、
お急ぎ審査ボタンを押していただくと、



11275563_10206984822924276_326139281_n



平日のサポート時間帯内での会員登録の際、お急ぎボタンを押していただいた方には、
すぐに対応するというシステムです。


(15分でア○ムのイメージで)


この導入により、申込みから10分程度でシッターさんをすぐに探す事が出来ます。


ちなみに、「今日来れる」を選択すると、だいたい、
10人前後のシッターさんがいらっしゃいます。

「明日来れる」も同じくらいの人数から検索可能です。

ぜひ、頭の片隅に置いておいてください。


私たちキッズラインは、

みなさまの育児の困ったに対応すべく
これからもどんどんサービスをバージョンアップさせていきたいと思います。



51

(なお、現在の段階では、お急ぎ審査はサポートデスク運営時間内 平日10時〜19時 に限りますのでご注意くださいませ)


キッズライン:https://kidsline.me/


まずは、利用体験を見てみたい方はこちらから


【みんなのキッズライン体験】
https://kidsline.me/contents/bloggers



03

無料会員登録はこちらから

キッズライン:https://kidsline.me/










最近、なんだか、いろいろと欲張りすぎて慌ただしい感じでした!


先日は、日経さんの中学受験ムックの取材を受けました。

2015-05-13-19-10-07


すっかり落ちこぼれだったのに、ありがたいはなしです。。。

昨日は、毎週レギュラーの「ワイドスクランブル」

2015-05-15-10-16-33


デーブさんと自撮り合戦(なぜか向き合ってお互い自撮りするという不思議な遊び)

2015-05-15-10-26-40


そして、同日は、日経DUALさんに取材いただきました。
http://dual.nikkei.co.jp/

2015-05-15-15-43-47


なぜ、格安ベビーシッターサービスを始めたのか、
どのような方がご利用いただいているのか、
ユーザーの方の声はどうか
などなど、

また、女性のライフスタイルが変化しても、育児はそれにあわせてあまり変化してないと思う話等、
記者さんも女性だったので、いろいろな話でもりあがってうれしかったです。


DUALさん、時代背景か、絶好調だそうです。


【みんなのキッズライン体験】
https://kidsline.me/contents/bloggers



03


キッズラインを引続きどうぞよろしくお願い致します。
https://kidsline.me/


道端アンジェリカさんが、自身のベビーシッター利用について、

「週に1度は男と女に戻りたい。子どもは絶対、
ベビーシッターに預ける。夫婦が男女でいることが一番大事」


http://www.huffingtonpost.jp/2015/03/25/michibata_n_6944656.html


と発言が物議を醸していましたが、
ベビーシッターの上手な利用方法はひとそれぞれだと思っています。


ベビーシッターに預ける

というと、育児放棄、みたいなイメージもあるのかもしれませんが、
ベビーシッターは育児のプロです。


現代は、お母さんは常に育児の未経験であることがおおい。
一人で子供と向き合いつづけるには、
核家族化がすすむ現代では、お母さんは肉体的にも精神的にも負担が大きすぎる。


でも、ベビーシッターさんは保育士の免許をもっていたり、沢山のお子さんをみていたり、
育児の経験が豊富なプロ。子供のいろんなシーンを見てきている。

最近は英語を教える事が出来たり、プログラミングをおしえてくれたり、
育児の分野を超えて、教育や子供の感性を引き出してくれるシッターさんも沢山いる。


だからこそ、時代に合わせた育児スタイルとして受け入れられるべきであると思って、
私は今の事業に取り組んでいます。


でも、なかなかイメージがわかないだろうなーと
実際にキッズラインをつかっていただいてレポートしていただきました。

使っていただいた方は、全員が高い満足を得ていただいていて、

「プロに任せて心強い」
「子供がとっても喜んだ」

子供の笑顔ばかりではなくお母さんの笑顔も増えていて、
その写真をみているだけで
本当に幸せな気分になります。

05


日本にもベビシーッターの文化を


言葉で掲げるのは簡単だけど、

この事業は、大切なお子さんの命をお預かりする仕事。
ベビーシッターを文化にするなら高いクオリティーで値段を安くして、沢山の人に届けなければいけない。


私たちカラーズは、人と人の信頼関係をアナログで丁寧につくっていて、
そして、ネットで簡便化できるところは徹底的に利用し上手につないでいく

そんな風にながーい道のりを丁寧に歩いている。


楽な事はほとんどなくて、予想以上に地味な積み重ねで、
当然、事業への投資も予想以上にすごく大きい。

値段もできるだけ安く提供したいから利益のことなんていまは考えてない。


24


それでもやりたい。私財をどんどんつぎ込んででもやりとげる覚悟ある。
スタッフもGWにもかわるがわるサービスケアしてでも頑張ってくれている。


「キッズライン本当によかったです」
そういっていただける事が幸せですし、一人でも多くの人に喜んでほしい。

33

日本によりレベルの高い育児スタイルを
誰もが幸せになるような育児スタイルを

提案していきたい。


以下より、いろんなシーンで利用してくださった、お母様とお子さんの様子がみれますので、
興味があるけど、ちょっと躊躇するという方こそご覧いただければ嬉しいです。

【みんなのキッズライン体験】
https://kidsline.me/contents/bloggers


03


キッズラインを引続きどうぞよろしくお願い致します。
https://kidsline.me/



「マミートラック」っていう社会問題をご存知ですか?

大企業等でよくおこりがちな現象で、
高学歴で、バリバリキャリア系を目指して仕事を頑張ってきた女性達が

育児休業あけに社会復帰した際、ルーティンワークに配属されてしまい、
キャリア形成をあきらめてしまう現象の事だそうです。

会社側としては、時短であり、子供の事情でいつ休むかわからない母親への
配慮という意味合いもあるのでしょうが、


やりがいのある仕事ではなくなり、
マミートラックにはまってしまってぬけだせない優秀女性達が、
「保育園に預けてまで、この仕事に向き合うべきなのか」と、悩んだあげく、
労働市場からきえていってしまうという問題も発生しています。

各会社の中では、
復帰後にほとんどの先輩女性達が、
そういった責任の軽い仕事やいわゆる閑職のような仕事を与えられる姿をみて、

近年、育休、時短システムは完備され、
ほとんどの女性が取得できるような環境にはなったももの、

実態を見ていると「復職したい!とはあまり思えない光景」
となってしまっているようです。

このような流れは、

安倍政権が押している女性管理職増加への逆行となるばかりではなく、


後続する女性達の意欲もそがれてしまいがちで、

結局「生むか」「キャリアか」の画一的な選択肢から抜ける事が出来ない

少子化の流れを食い止めるのも難しくなってしまいます。



私は以前から、育児も仕事も両立したかったら、

20代でどのような環境を選ぶかが重要で、

ある程度周囲との暗黙値の信頼関係を構築し、実績を積み、

復職しても同じ職位からスタートできるのが理想だと思っています。



でも、それにも限界がありますし、産み時は選べません。


ベンチャーなど実力で勝負せざるを得ない場所は、

優秀な能力を徹底的に活かそうとする土壌がありますから、

キャリアを構築したい女性の選択肢の一つにもなるのではないでしょうか?



そんな事を考えて、私たちは今日、


日本初の育休インターンという制度を開始しました。

実際に、カラーズでは育休ママや妊婦さんが大活躍していて、

彼女達の積んできたキャリアや、ママとしての視点で、一緒に育児問題に向き合ってます。



プレスリリースも出してみました。

よかったら見てみて感想など頂けるとうれしいです。


そして、この問題をすこしでも多くの方に知っていただきたいので、

TwitterやFacebookで拡散&シェアしていただけると嬉しいです。


日本初の育休インターン制度開始

女性起業家 経沢香保子のカラーズ


http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000011508.html



10




■1時間1000円〜即日も予約可能なオンラインシッターマッチングサイト
 キッズライン https://kidsline.me/
 日本にベビーシッター文化を


01

↑このページのトップへ