キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tagシッター


キッズラインを使ってくれる周囲の方々から、最近立て続けの褒められることが多く、

すごくうれしいです。

地道に地道に、安全を最優先して、コツコツコツコツやっているので、

みなさまからの喜びの声が最大のパワーです。


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本当に素敵なシッターさんがたくさん登録しているので、ぜひ、興味のある方は、以下もご利用下さい。


また、今日は、

保育のプロ!

保育園勤務経験・資格保有者サポーターご紹介します



他にもたくさんのシッターさんがいます!

保育士・幼稚園教諭・看護師資格を持つベビーシッター

→https://kidsline.me/sitter/p_5


人気の方は予約がすぐに埋まってしまいますので、早めの予約をオススメします!






昼間は思いっきり仕事をして、終われば保育園に駆けつけて、

食事をつくって、宿題をみたり、明日の準備をしつつ、お風呂と寝かしつけ。。。

毎日すごく忙しい。

それなのに、子供が泣き止まない。

一瞬でもママがみえなくなると、泣き始める。

あたりまえだけれど、育児は24時間。その責任はママの肩にばかりのしかかることが多い。

ツイッターなんかをみても、

「育児つかれた、たまには、一人になりたい・・・」


というつぶやきはおおい。誰もがそう思ったことはあるのではないでしょうか?

頭をからっぽにして、仕事や育児のことをすこしは忘れて、ただただリラックスした時間を過ごしたい。

===

弁護士の荘司さんが、以下のようなエピソードを書いていました。

「時短」で早帰りした彼女がパチンコをしているのを同僚に見つかりました。
周囲から厳しい声が噴出し、彼女は二度とパチンコをしないと約束したそうです。

その話を聞いた時、私も「何とまあ、自覚のないお母さんだねえ」と思ってしまいました。

しかし、よくよく考えてみると、

「時短」になった女性が全ての時間を育児に充てる義務は毛頭ありません。

短縮された時間分は給与が出ていないので、

原則としてどのように使おうが本人の自由です。


 全文は以下


賛否両論あると思うのですが、

「ママはすべてにおいて育児を優先すべきだ」という雰囲気も時に、プレッシャーになることがあると思います。

誰もが子供は可愛いと思う。そして、育児を優先すべきことは、頭でわかっている。

でも、ままならないことが続けば、ストレスがたまることだってある、

24時間体制の育児から、たまには開放されたいと思うときだってある。


だから、子供の一時保育預かりはどこも予約でいっぱいだし、

身内に頼むのも「リフレッシュしたいから」というのはいいにくいのが現状だと思う。


===

そんなときこそ、キッズラインを頼ってほしいと思う。

好きな時間に、好きなときに、家に来てくれるシッターさん。


リフレッシュするには、やっぱり一人時間が重要だと思います。


いま、ちょうど、『ベビーシッター無料体験プレゼント』をやっているので、
ぜひ、この機会に試してみてください。

以下に、いまなら2月に予約が取りやすく、保育士資格ももってらっしゃるサポーターさんを紹介します。


キッズラインには、700名以上のシッターさんが登録しているので、ご近所から、ご予算から、

資格保有状況から、シッターさんのレビューから、あなたに会った方をすぐに選ぶことが出来ます。

以下の「ベビーシッター体験プレゼント」は、ご自身の利用にも、お友達へのプレゼントにも、

奥さまへのプレゼントにも使えますので、ぜひ、この機会にご活用下さいね!





毎週ワイドスクランブルに出ている楽しみの一つに、

司会の大二郎さんに、打合せの合間に、さりげない人生相談をするというのがあります。

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NHKキャスターから、大人気で高知県知事を務め、橋本龍太郎さんをお兄さんに持ち、

古希を超えても、お若く元気で、立派に子育ても終え、奥さまとも凄くラブラブな、

本当に人生を充実させていらっしゃる姿、そして、その奥にある考え方が、私にインスピレーションをくれるのです。


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実は、先日、息子の態度のことで、親としてがっかりしたことがあり、大二郎さんに相談したら、

「男の子は、尊敬できるお兄ちゃんみたいなのに出会うと、全然変わるから大丈夫だよ」

といわれ、すごーーく腑に落ちました!

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そういえば、キッズラインにも男性シッターさんがいるのですが、大人気です。

・一緒におもいっきり体力の限界まで遊んでくれるので夜すぐ寝てくれる

・子供の聞き分けが良くなった。

・目標を持つようになった。


・・・

確かに女性もそうですよね、職場では男性上司よりも、女性上司の生き方から仕事の方法まで、

同性の先輩の方が、強い影響がある気がします。


そういうわけで、キッズラインでも男性シッターさんが人気なんだなーと!




はい、アリなんです!

というわけで、

人気&注目の男性シッターさん 紹介させてください↓ ↓





なかなかスケジュールがあわない、、という方は、以下の2つをチェック!

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■1月後半スケジュール登録数
ランキングTOP10を発表!
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1月16日(月)〜 1月31日(火)間でスケジュール登録の多いサポーター上位ランキングTOP10を公開しております。

https://kidsline.me/contents/news_detail/124


そしてそして、

神機能と大人気の

「当日でも30分でみつかった!」など大絶賛の!!!


「シッター募集機能」



入会金・年会費無料、1時間1000円〜利用した分だけ 
24時間予約可能
キッズライン→https://kidsline.me/






朝からめっちゃうれしいツイートを発見しました!


「シッター募集機能」便利で早くて、大人気なんです。



テキスト版はこちらもぜひあわせてご覧下さい。

https://kidsline.me/about/how_advanced_jobpost


上記から一部変更になり、
いまでは「お気に入りのシッターさんだけに一斉連絡が出来る」などの機能追加されました!



ぜひぜひ、いつでも、気軽にキッズラインをご活用下さい。


年会費入会金無料
1時間1000円〜 人気のベビーシッターサービスキッズライン

https://kidsline.me/


働くママは罪悪感なんていらない

私はそう思っています。

時代が変わっているのであれば、人々の意識や文化や常識だって変わってしかるべき。

社会が進化すれば、意識も進化する。


いつも、そう思っていて、あるコラムに以下のようなことを書かせていただきました。


罪悪感の裏には「同じことが良いことだ」「普通であるべき」という価値観がセットで表現されてしまうかもしれない。

それは、知らないうちに、「同調圧力」を、子供に植え付けてしまう可能性だってある。

そして、罪悪感は、周囲の人を傷つけるかもしれない。

子供であれば「自分は、大切にされていないってことなのかな?」「ママは毎日楽しくないのかな」 などの「不安」や「気遣い」がうまれる。

そして、罪悪感は伝播する。個性や新しい価値観をを認めない社会に繋がるだけだ。

外国で育児する、エミさんにインタビューすると、


ママだけが家事も育児も、ときに仕事も全てやるなんて無理があるのではないでしょうか?

外から日本を見たときに、子育てに関する社会の空気感に違和感を感 じました。電車では妊婦さんや子連れの家族に席を譲らない、子供が泣いていれば迷惑そうな視線が投げかけられる。

でも子どもは社会の宝で、将来を担う大切 な世代です。

ママ達は周囲のサポートや理解の少ない中、周りに迷惑をかけないようにというプレッシャーと孤独感を感じているのだろうなと、日本のニュース を通じて感じています。


続きは以下に。。。

人それぞれ、環境や、働き方、家族の在り方は、違っていいと思います。
自分にあった方法を見つけられる社会であるべきだと思っています。
それが、多様性だと思います。

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他にも、日本は「家に他人を上げるのが不安」という文化もありますよね。

このような工夫はどうでしょうか?



キッズラインなら素敵なシッターさんがたくさんいます。ぜひ、新しい育児スタイルに挑戦してみませんか?





検索でうまく見つけられない方は、以下の必殺技がおすすめです!



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