起業するとき、サービスを始めるとき、誰しもゼロスタート。

そこから、仲間を募り、資金を調達し、お客様に伝える。そのとき、必須になるのは、プレゼンスキル。

でも、プレゼンスキルを高めたいと思うとき、「スキル」という言葉が入っているからか、どうしても「テクニック」という言葉に意識が向いてました。


プレゼンテーションとは相手の心を動かすこと


起業するとき、新しいサービスをするとき、
そこには間違いなく「人の心を動かす」というプロセスもセット。


多くの人の心を動かすことができたなら、
多くの人に共感してもらうことが出来たなら、
多くの人に感動していただくことが出来たら、
多くの人に応援いただくことができたなら、

それが大きな波となり、人々の行動に影響を与え、社会を進化させたり、時代を変えることが出来る。

だから、まずは、自分の気持ちを高め、そして、伝わりやすい構成を考え、そして感情を乗せて伝えることが重要。

頭で伝えようとするより、心で感じたことを表現することが、人の感情につたわり、人々の行動を変えることができる。

いいプレゼンとは、人の行動を変えるようなレベルで、感情を伝えることができるというもの。


そんな、「相手の心を動かすプレゼン」という意味で、すごく参考になったのは、以下の2つの本でした。引き込まれてとても役に立ちました。






当時、プレゼンを指導いただいた方に、この本をすすめられ、構成を考え、100回練習(スマホに自撮り動画にとって何度もブラッシュアップ)、そして、徹夜で仕上げた以下のプレゼンのおかげで、キッズラインがスタートしたと思っています。

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それこそ、心を込めて、必死で練習し、完成させた6分のプレゼンテーションは今でも、その効果は絶大

すぐご覧いただけます→https://goo.gl/sJdEgt

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そのとき起こった出来事、どうしてキッズラインなのか、さくっと読めるキンドル本にもまとめています。
読み放題の方は無料、そうでない方も99円に値下げ中。
ぜひこちらも参考にしてください。








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