キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tagベビーシッター


昨日はキッズライン社の忘年会でした

1年は本当にあっとういま。。


今年は

1月には、iosアプリをリリースしたり

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2月には、クラウドファンディングを始めたり、

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4月には家庭教師サービスをはじめたり

7月には復職カフェが大盛況だったり、

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レポートはこちら
https://kidsline.me/magazine/article/8


8月には社名変更をし、

「株式会社キッズライン」へ社名変更した経緯と創業者の想い

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10月には小池塾の託児所もやったり

【第1回小池塾レポート】応募4000人超!目玉の託児所運営はキッズライン

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その他にもいろんなことがありましたが、とにかく感慨深い一年でした。


2015年2月中旬にサービスがリリースしてから、1年10ヶ月。。


おかげさまで、たくさんの方に必要としていただいているキッズライン


累計オーダーも5万3000以上になりますが、無事故でこれたことも、ありがたく、これからも、安全・安心を最優先につとめて参ります。


本当にシッターさん、お客様、みなさんのおかげです。



今年も頑張ってくれた社員をねぎらう忘年会・・・


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素敵なサプライズも続々で、ムービーをみて、みんなで一年を振り返りました・・・

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感動の映像に、私の涙腺は崩壊・・・


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日本にベビーシッター文化をつくること


安全で安心で誰もが気軽に使える「値段」と「利便性」を追求する


育児の支援が十分でない日本で、もっともっとママ達や子供達が幸せになるような


新しい育児のインフラを創り上げることが私たちの使命です。


どうぞ、これからも、私たちキッズラインを応援してください!

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働くママは罪悪感なんていらない

私はそう思っています。

時代が変わっているのであれば、人々の意識や文化や常識だって変わってしかるべき。

社会が進化すれば、意識も進化する。


いつも、そう思っていて、あるコラムに以下のようなことを書かせていただきました。


罪悪感の裏には「同じことが良いことだ」「普通であるべき」という価値観がセットで表現されてしまうかもしれない。

それは、知らないうちに、「同調圧力」を、子供に植え付けてしまう可能性だってある。

そして、罪悪感は、周囲の人を傷つけるかもしれない。

子供であれば「自分は、大切にされていないってことなのかな?」「ママは毎日楽しくないのかな」 などの「不安」や「気遣い」がうまれる。

そして、罪悪感は伝播する。個性や新しい価値観をを認めない社会に繋がるだけだ。

外国で育児する、エミさんにインタビューすると、


ママだけが家事も育児も、ときに仕事も全てやるなんて無理があるのではないでしょうか?

外から日本を見たときに、子育てに関する社会の空気感に違和感を感 じました。電車では妊婦さんや子連れの家族に席を譲らない、子供が泣いていれば迷惑そうな視線が投げかけられる。

でも子どもは社会の宝で、将来を担う大切 な世代です。

ママ達は周囲のサポートや理解の少ない中、周りに迷惑をかけないようにというプレッシャーと孤独感を感じているのだろうなと、日本のニュース を通じて感じています。


続きは以下に。。。

人それぞれ、環境や、働き方、家族の在り方は、違っていいと思います。
自分にあった方法を見つけられる社会であるべきだと思っています。
それが、多様性だと思います。

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他にも、日本は「家に他人を上げるのが不安」という文化もありますよね。

このような工夫はどうでしょうか?



キッズラインなら素敵なシッターさんがたくさんいます。ぜひ、新しい育児スタイルに挑戦してみませんか?





検索でうまく見つけられない方は、以下の必殺技がおすすめです!




私たち、キッズラインは、airClosetさんとコラボをスタートしました。

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「女性のライフスタイル支援」のための取り組みに尽力する、2社ならではの方法で、

仕事・子育てに忙しい全国の女性を応援する活動をしていきます。

第一弾として、airClosetのママユーザーにベビーシッター体験プレゼントを実施中です。


そんなわけで、私も前から気になっていた、airClosetさんを使わせていただくことに!


オンライン登録後数日で、以下の箱が届きました!

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テンション上がる赤い箱!

あけてみると・・・

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中身も可愛い♡

キットカットさんからのプレゼントも入ってました(こういうの嬉しいですよね)

主役のお洋服は、、

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3種類です。


とろみ系ブラウスに、ベージュのトップス、白いスカートが入っていました。

今日はなんとなくの気分で、ベージュのトップスを着てみました!



いかがでしょうか?

↓  ↓  ↓

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今日、社員に

「社長、あまり見ない服着てますね〜、ちょっと珍しいチョイス!」

「でも、いいかんじですよ〜」

と、褒められてやや照れくさいです


必ず3種類の服が届くそうで、私は月額9800円のレギュラープランバージョンなので、

何度でも返却してよくて(しかも送料無料・クリーニングしなくていい)

先方に到着したら、何度も家に届くそうです。 すごい!おとく!

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テレビなどの衣装も必要なので、こういうサービスはたすかるな〜と思いますし、

エコノミーだし、スタイリストさんが選んでくれる洋服だから、

新たな、コーディネートの発見もあり、新しい生活って感じで、楽しいですね!

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戻すときにフィードバックすると、

だんだん好みやサイズにあったものが届くように進化していくそうですヾ(=^▽^=)ノ

ぜひ、みなさまもお試しあれ!

airClosetはこちらから


airClosetユーザーのみなさん、airCloset社のみなさま、

キッズラインも、どうぞ、宜しくお願い致します(*゚▽゚*)


昨日は、いい夫婦の日!

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私たちが、調査をしたところ、子供がいる夫婦は、夫婦2人っきりでごはんをしたいと思いながら、出来ていない現実。

そんな悲しい現実をなんとかうめたいと、私たちキッズラインのベビーシッター無料体験プレゼントをさせていただいているのですが、

その取り組みが、昨晩のワールドビジネスサテライトに。


実際に、取材にご協力いただいたご家庭は、1歳のお子さんがいて、

お子さんが生まれてから2人っきりで食事をしていないということで、今回のキャンペーンのベビーシッタープレゼントをご活用下さいました。

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ベビーシッターは始めての体験のご家庭でしたが、すぐに子供が懐いてくれて

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ママが安心して出かけることが出来て、私たちもほっとして。。

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そして、素敵な2人の様子に、こっちまで、ドキドキ♡♡

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なによりも、お二人が本当に楽しそうに過ごされていて、

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放送をみていて、私自身もじーーーんと嬉しくなりました。。。

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ちなみにレストランは夜景のきれいなロマンチックなこちらだそうです。ダイヤモンドダイニングさまありがとうございます!


よかった、よかった!

こんなご家庭が、こんなあったかい空気がもっともっと広まるといいな!

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本当に心から、そう思っています。

なかなか、キッカケが掴めないご夫婦が多いと思うので、おせっかいな私たちは、

「先着1000組 ベビーシッター無料体験プレゼント」キャンペーン
をしているのですが、

こんな風にテレビに取り上げていただいて、とっても有り難いですし、(該当ページはこちら

反響も多くて


(はい、可能です!)

(書いてくださった方ありがとうございます!)


キッズラインのフェイスブックにもどんどん書き込みいただいて、

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本当に感謝の気持ちで一杯です。



せっかくの流れ、もっともっと広まって、夫婦の素敵な時間をふやすことができたら、、、、

そんな風に、みんなで話し合って、

思い切って、今月末まで、キャンペーンを継続させていただくことにしました。

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ぜひ、ご興味のある方は、以下より参加してください

(ご自身の利用だけではなく、お友達へのプレゼントもできますので、この活動を広めることにご協力頂けると嬉しいです)

↓ ↓

https://kidsline.me/contents/news_detail/94

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キャンペーンにご協力頂いたみなさま、取材に協力してくださった皆様、

アンケートにご協力くださったキッズラインユーザーの皆様、そして、いつも真心込めてがんばってくれている、ベビーシッターのみなさま、

これからも「日本にベビーシッター文化を」掲げ頑張っていきますので、応援していただければと思います。





私たちキッズラインは、「日本にベビーシッター文化」を掲げて活動していて、

保育士シッターさんの活用などによって、待機児童問題の解消や、

病児保育問題の解決の一助になるように、

キッズラインユーザーの声を、できるだけ、自治体や、政府の方に届ける活動をしています。

積極的な首長さんはいつも真剣にお話を聞いてくださいます。

先日は、世田谷区長の保坂展人さんがお時間を下さいました。


保坂区長は、とっても著名な区長のお一人。

世田谷区長。ジャーナリスト。

1955年、宮城県仙台市生まれ。高校進学時の「内申書」をめぐって「内申書裁判」をたたかう。1980年代から学校、教育問題をテーマにジャーナリスト へ。1996年総選挙で衆議院議員となり、2009年まで、3期11年間をつとめ、国会質問546回を重ね「質問王」の異名をとる。2011年4月から世 田谷区長。

近著に『88万人のコミュニティデザイン』(2014年・ほんの木)、『闘う区長』(2012年集英社新書)

      上記は、http://www.huffingtonpost.jp/nobuto-hosaka/ より


本当に、即断即決でスピーディーという感じで、育児対策に対しても本当に積極的で、

私たちの提案も、いくつかすぐに聞き入れてくださって、私たちの活動に共感してくださり、アドバイスまで下さいました。

区長さんのお子さんも、ベビーシッターで育てたそうです。

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分かっていただき、とっても有り難かったです。

私は、片手に待機児童解消の提案や、病児保育の提案、そして、もう片手に、キッズラインユーザーの方のリアルな声や調査結果を携え

日本に育児の選択肢が増え豊かな子育て社会になるように、これからも頑張っていきます。

おかげさまで、渋谷区や千代田区、調布市、品川区とは連携させていただいていて、利用者の方は補助がでるようにしていただいています。

これも利用者の方が区に電話してくださって「キッズラインも補助対象にしてください」といってくださったおかげなのです。。。(ありがとうございます!)

詳細は以下↓

また、私たちが提言している、税効率もよくもっともスピーディーな待機児童問題解消プランは以下です。



そして、自治体や政府への活動のみならず、多くの方にベビーシターの良さ、素晴らしさを体験してほしくて、以下のような活動もしています。


具体的には、
「シッターって実際にどうなの?」と思われ、使ったことがない人と使っている人の間で論争が起きるなら「みなさん、つかってください!」「使ってみて、それで考えてみてください!」
という試みでもあり、

いい夫婦の日に向けた、夫婦円満を広げたい企画でもある、「先着1000組にベビーシッタープレゼント」という以下のキャンペーン

子どもがいる夫婦が1年にふたりっきりでごはんを食べる回数は?!

⇩   ⇩

https://kidsline.me/contents/news_detail/94
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おかげさまで、多くのみなさまの応援のおかげで、私たちの活動が目に留まり、

本日の夜、ワールドビジネスサテライトに取り上げていただくことになりました!


関係者の皆様、このキャンペーンをシェアしてくださったみなさまのおかげです。ありがとうございます。


引続き全力で「日本にベビーシッター文化を」頑張りますので、どうぞみなさま、応援していただければ嬉しいです!


*現在キャンペーン応募、有り難いことに、900通近くになってきています。まだの方はぜひお急ぎ下さい!(お友達にプレゼントも出来ます)

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