キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag保育園


世の中には「プレミアムフライデー」とか「ノー残業デー」などありますが、

ママは24時間育児から解放されることがありません


みなさん、以下の動画ご存知ですか。。。世界中が泣いた動画。


2千万回以上も再生された「世界で一番大変な仕事」という動画です。まずぜひご覧下さい。





https://youtu.be/WcidfzfIWdE



そこで、私たちは、みなさんのお力をお借りして、

ママが週1回だけでも育児から解放されて、自由な時間を過ごせる

「ママのノー残業デー」プロジェクトを開始しました!



あの、ユダヤ人大富豪の教えをはじめ、累計700万部も本の販売実績がある、本田健さんも、なんと顔だして応援してくださいました!(基本いままで顔出しNGでやってこられた方です)


image

本田健さん、コメントまで寄せてくださいました。


このたび、キッズラインが企画された『ママのノー残業」

プロジェクトに、心から賛同します。
 お母さんが、幸せになるのは、家族にとってとても大事です。

 主婦の方も、仕事をしている人も、ぜひ時間を取って、 夫婦でデートしたり、自分にごほうびをあげてください。きっと、 気分がかわって、 もっと自分にも家族にもやさしくできると思います。

 応援の気持ちをこめて、 私もささやかな寄附をさせていただきました。
 幸せな家族がたくさん増えますように!!


ありがとうございます!


私たちは、この活動を通じ、社会に一石を投じながらも、ママの笑顔を増やし、子供の笑顔を増やし、少子化改善にもつなげて行きたいと考えています。


日本のよりよい未来のために、ぜひぜひ、みなさん、5000円から参加できますので、どうぞよろしくお願いいたします!

また、法人の方も参加できます。法人の方は社員の方にお配りいただける、寄付と同じ金額のキッズラインポイントをお渡ししますので、ぜひ、いますぐ、ご参加の程、お願いします!

↓ ↓

https://camp-fire.jp/projects/view/36374


14




娘が「ママにお料理つくってあげたーーい」と言ってくれるので、ついでにお料理を習わせることに。

送り迎えが難しい私は、送迎不要で自宅という慣れた場所でできるのがメリットで、
キッズラインのシッターさんで探してみました!

全てのシッターさんの中から、「家庭料理」で探して、その中で以下の方にしました。

予約して、メッセージのやり取りもスムーズで早かった。

そして、当日娘と話し合ってもらい、予算の中でメニューを決め、一緒にスーパーで買い物してもらって、お料理を教えてもらって、作って、そして、私と一緒に食べるという流れにしてもらいました。

こちらのサポーターさんは、保育士の資格をもっていますが、通常は金融でお仕事をされているそうです。

元お堅い銀行から、最近某生命保険ベンチャーに転職され、そして、副業が自由な会社なので、もともとお子さんが好きで、独学で保育士をとったからということで、キッズラインに登録して活動を始めたそうです。プロフィールの文章もお人柄が出ていて素敵でした。

最初、娘は恥ずかしそうにしてましたが、先生(サポーターさん)が積極的に話しかけてくださって、すぐに意気投合して、一緒にスーパーへ、帰ってくると、予算内で、ママにお花を買って来てくれました(涙涙)

2017-07-08-17-37-24

一本一本予算とにらめっこしながら、アレンジを作ってくれたそうです。(なかなか帰ってこないなーと思ったら、そんな風に頑張ってくれていたそう。サポーターさんからも「お花選びに時間がかかってもう少しで帰宅します」とフォローメッセージが、こんな気配りも嬉しい)

そして、いよいよお料理開始。

2017-07-08-19-34-44

やりやすいところからスタートしてくれて、難しいところはお手本を見せてくれて、

2017-07-08-19-39-25

次回は自分で作れるように、レシピも書きながら、

2017-07-08-19-38-53

わからないところがあればすぐに聞き、

2017-07-08-19-36-56

楽しそうに進んでいきます。

そして、いよいよ完成!!!


2017-07-09-11-19-54

ハートマークをつけてくれたオムライスと、サラダ、娘の大好きな唐揚げと、ナスとマッシュルームのチーズ乗せグラタン

とっても美味しかったです!

そして、終了後の完了報告もしっかりされていて、すごく嬉しかったです。
image


===

忙しいママにとって、気軽に習い事をさせるのは、送迎のことや自分のスケジュールもあり、難しいけれども、キッズラインなら、バイオリン、ピアノ、バレエ、絵画、図工、プログラミング、鉄棒、かけっこ、など、さまざまな先生がいるし(フリーワードで検索してみてください)、自宅という慣れた環境で、ママが不在でもできるのがメリットだなーと。

次はバレエの先生にも来て欲しいな〜


最近話題のモンテッソーリも人気です。

さてさて、もうすぐ夏休み!

自由研究や宿題、そして、いろんな体験をさせてあげたいなーと思う方が、ぜひ以下チェックしてみてください。

2017-07-10-14-12-47
2017-07-10-14-13-00
2017-07-10-14-13-05
2017-07-10-14-13-12
2017-07-10-14-13-17
2017-07-10-14-13-22
2017-07-10-14-13-30
詳細はこちらです。また、いまならブログレポートしてくださる方に、5000円で夏休み体験キャンペーンを行なっています。詳細は以下ご覧ください! めっちゃお得なキャンペーンです!
また、キッズラインの良さを広めるのにぜひぜひぜひ、ご協力ください!

↓  ↓

https://kidsline.me/curations/lessons





ありがたいことに、1時間1000円〜即日も予約手配可能な
ベビーシッターサービスキッズライン、開始2年たち、おかげさまで口コミで高く評価頂いています!

「キッズラインって?」という方には、以下の体験者のブログがぴったりかと。
偶然みつけて感激です(書いてくださった方ありがとうございます!)


そして、以下の記事にもまとめていただいて嬉しいです!


4月になって復帰したママ・パパにとって「こどもが病気になったらどうしよう!?」という方は多いはず。

こんな精緻な記事を見つけました!(他社との比較が書いてあります)


職場復帰してきたママ達ばかりではなく、受け入れる人事や経営者の方も、
何かお悩みがあれば、以下のような「ゆる復帰」提案しています。


ぜひぜひ、お困りの方に届きますように!




昨日の産經新聞に以下、


産経ニュース https://t.co/FNlw39P89n

私がいつも、みなさんに伝えたいと思っているのは、

待機児童問題を解決するには、保育園至上主義から、すこし視野を広げてみること。

ベビーシッターに対しての偏見を取り去って欲しい。

そうすれば、もっともっと選択肢も広がり、みんなが幸せになるのに。。。



実際に、キッズラインで、ベビーシッター育児に対するお客様のリピート率は9割以上で、
また、育児をになうスタッフの働く満足度は100%です。

これは、保育園だけでは実現できないと思います。


また、産経新聞の記事にも書いていますが、コスト面でも、スピード面でも、

0歳1歳にとっても、保育園以上にベビーシッター育児にもメリットが多いんです。

そんなことを、以下の記事にまとめました。


ベビーシッター保育による待機児童対策をキッズラインではすでに小さいながらも始めました。


待機児童問題を一日も早く解決できるように、日本の育児がもっと豊かになるように、これからも頑張ります。

どうか、お知り合いの議員の方などに上記お知らせていただければ嬉しいです。

ぜひ、以下の記事、お一人でも多くの方に読んでいただきたいです。

産経ニュース https://t.co/FNlw39P89n




もうすぐ4月、一人でも多くの方が救われますように!

55





どベンチャーなので、自ら、営業にも行くし、提携交渉にも行く。

でも、私は仕事が大好きだし、自分の仕事は社会を変えるためにやっていると確信しているので、

果敢にいろいろな企業にお話しと一緒に仕事をさせていただこうと、お邪魔させていただいています。

今日は、日本のネットインフラ企業、Yahoo!さんとメルカリさんに。


まず、Yahoo!さん。さ・す・が

2017-03-08-18-59-24
2017-03-08-18-59-24

紀尾井町に移転されてはじめてですが、凄いオフィスでした。

2017-03-08-18-59-24

社食までごちそうになってしまい

また、ついついみてしまう、会社のペットボトル

2017-03-08-18-59-25


もちろん、そのあとお邪魔したメルカリさんでも、思わずみてしまいます!

2017-03-08-18-51-42


メルカリさんでは、あの小泉さんまで出てきてくださって(感激)

2017-03-08-19-13-26

Yahoo!さんとは以前から連携したいとずっと思っていたことが叶い、

メルカリさんはヘビーユーザーだから、会社にお邪魔できて、熱心にお話きいてくださって、感激でした。


私たち、キッズラインは、まだまだ一合目だけれども、


クロネコヤマトがあったから、日本のECが発展した
というように、

キッズラインがあったから、日本の女性活躍が進んだ

といわれるように、まだまだコツコツコツコツ頑張ります!


今日は、日本テレビのスッキリにも取り上げられ


配信したプレスリリースもおかげさまで好評でした。


引き続き、

日本にベビーシッター文化を

待機児童の一日も早い解決を頑張ります!










↑このページのトップへ