キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag女性起業家


日本一の(?!)女性起業家交流会を開催します!
※経沢調べですが。。。

「本気で社会を変える女性起業家サロン」をオンライン運営させていただいていますが、
キックオフのときに続き、再びイベントを開催します。

これから、不定期で開催していく予定です!


ちなみに第1回はかなり盛り上がりました!


こんな感じで、

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熱い感想も沢山いただきました!

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ブログ→http://kahoko.blog.jp/archives/1059816675.html

とっても大好評だったので第2回を2月11日(土)に開催決定!!!!!


第1回目よりさらに進化させて、4部構成!

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■イベント概要(予定)

第1部】経沢香保子による基調講演
【第2部】サロンメンバーをゲストに迎えたパネルディスカッション
【第3部】
サロンメンバー(希望者)による各1分宣伝タイム
【第4部】
サロンメンバーの交流タイム



いま、スペシャルゲストをアサイン中です。


しかもまたこの運営メンバー達が凄いんです。あの方もこのかたも参加してくださっていて、

満足していただけること間違いなしです!


女性起業家サロン会員の方は参加無料です。

また、会員ではないけれども参加したいという方は、なんと、お申込いただければ、1ヶ月の「女性起業家サロン」参加権もついてきてしまうというお特な内容です。


新しい一歩を踏み出したい方や、今の事業を本格化させたい方はぜひ奮ってご参加下さい。


詳細お申込は以下から先着順となっています!(年齢性別関わらず参加可能)

http://peatix.com/event/228142


また、女性起業家サロンの内容ですが、チラ見せで、、、以下のような感じです。







ぜひぜひ、この機会をうまくつかんで、起業の第一歩や、事業の飛躍にしてくださいね!

みなさまにお会いできるのを楽しみにしています!


キャリアの作り方って、諸説ありますよね。

時代によっても変わる。

手に職とか、昇進昇格を目指すとか、今の時代なら、エンジニアスキル、英語・・・などなど

私は、結局どれを追いかけても、「なろう」「極めよう」と思っても、いろいろなひずみが出てくることもあると思ってしまいます。

時代が変わった、自分の人生の軸が変わった、やりたいことが変わった。。。

そして、最後には「これって自分らしいのだろうか?」という悩みまで。

だから、好きなことをやる、求められていることをやるというのが、実は最強だと、私は思っています。


そんな漠然と考えているときに、頂いた献本、女性起業家の猪熊真理子さんから

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まだ、全部、拝読させていただいていないのですが、ぱらぱらとめくると目に飛び込んできたのは、

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強みのトライアングルをつくる

という言葉。彼女は「心理学」×「女性」×「ビジネス」

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一つだけでは胸はって言えなくても、3つ掛け合わせれば希少価値になり、唯一、自分らしい存在価値と居場所がつくれるという話。

すごく、面白いと思いました。

そういえば、先日ちょっとネットで拡散されていた以下の記事も、本質的にはおっしゃっていることが同じだなーと。


3つの軸をつくってキャリアをつくっていくという話

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そういえば、私の知人であり尊敬する経営者でもある、元榮太一郎さんは、

「弁護士」×「上場経営者」×「国会議員」

という、すごいわらじを3つ履いていて、これらは相互に支え合って全部が相乗効果だとおっしゃっていました。


私自身も、


・自分が3人の育児をしながら会社経営をしたこと
・上場企業の社長の経験
・2社の社外取締役の経験
・2社目の起業=キッズライン

・コメンテーターの仕事

・書く仕事(note 女性起業家サロン ちゅうつねカレッジ)


「女性経営者」×「コメンテーター」×「ネットで発信」



この3つは、かなり相乗効果があって、最初は「何屋さん?」と、誤解をされることもありましたが、

一つ欠けたとしても、保管し合って、また再生することが起きたりして、不思議な3つだなーと。

いまとなっては、どれも欠かせない、互いの成長を支える要素になっています。


まだ全部読んでいませんが、自分らしいキャリアをつくる方法に迷っている女性には、いろんな発見がある本なのかもしれません。

何よりもいま「女性」であることが仕事において強みになる時代ですよね。元気でる!


「私らしさ」のつくりかた
猪熊 真理子
サンクチュアリ出版
2016-12-07


猪熊さん、出版おめでとうございます&ありがとうございます



■私の月刊マガジン「経沢香保子の本音の裏側」
最近の更新情報

2日連続怖い夢を見て自分に足りないものに気づいた話です。
(ちょっと暗いかな?・・・・)

■はあちゅうとセミナーやります!年内最後。久々のセミナーです。ぜひぜひ!





スマホが当たり前のように普及して、本当にびっくりするほど気軽に、

誰もが、いろんなコンテンツに触れることが出来るようになりました。

インターネットのよいところは、それだけではなく、「誰でもが発信できる」っていうところにもありますよね。

だからこそ、

人を傷つけたり、不快にするようなものもあれば、

思い悩んでいたことに、大変な学びや気づきを与えてくれるものもあり、

また、普通では出会えないような人の本心や真心に自分の心をゆり動かされることもあります。

===

私はまだまだ未熟で、欠点だらけだけれども、自分の等身大の姿をさらしながら、

自分の言葉を16年以上も、起業してからずっとずっと、書き続けているのは、

「社会を進化させる」と挑戦する時、そこには間違いなく「人の心を動かす」

というプロセスもセットだと思っているから
です。

多くの人の心を動かすことができたなら、
多くの人に共感してもらうことが出来たなら、
多くの人に感動していただくことが出来たら、
多くの人に応援いただくことができたなら、

それが大きな波となり、人々の行動に影響を与え、社会を進化させたり、

時代を変えることが出来るのだと考えているからです。

===

もちろん、そこにはプレゼンテーションスキルというテクニックも見逃してはいけないし、

「表現力」も、ある程度、学ぶことも出来ると思います。学んだ方がいいとも思います。


だからこそ、毎日毎日考えたこと、感じたことを文章を通じて表現したり、自分のビジネスのプレゼン訓練をしたり

そんな、「相手に伝わるための工夫」は日に日にスキルアップしていくことは誰にでも出来ます。

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でも、それを、人の心を動かす、行動に繋がるほど、昇華させていきたい場合、つまり、起業して成功させるほどにはどうしたらいいのでしょうか?


「本気で社会を変える女性起業家サロン」というオンラインサロンを運営させていただいているので、

上記について考え、「人の心を動かす女性とは?」というテーマで、スレッドをたてさせていただき、まず私自身の、いろいろな想いや具体例を綴らせていただきました。

結論として、以下のように締めくくりました。



「人のために役に立ちたい」そんな「真心」をもち、活動し続けてていけば、必ずしや、応援や共感が広がっていき、時を重ねるほどより大きな力を発揮していくのだと思っている。

「人のためになることをやり続ける人・企業」こそが、永遠に成功し続ける人であり、会社なのでしょう。


他にもコメンテーターや、参加者の方から素晴らしい意見を頂きました、


マインドセラピストのはるひなたさんは

人は、頭で考えたことを伝えると、頭で納得してしまい、正しいこと、間違ってること、というどちらかで判断してしまいます。

けれど、心で感じたことを伝えると、正しいこと、間違ってること、このどちらかで判断(頭で決めること)するのではなく、心が動くのだと思うのです。

仕事で人の相談を受けるとき、頭ではわかっているのですがという方はとても多いです。

けれど、その方が心で感じていることを言語にして伝えると、涙を流されたり、本当はそうなんですと話されたりされます。

そして、その方が心で感じたことを自分の中で受け止めたとき、自分の行動や言動が変わります。

人は心で感じていることを誰かが言葉にして話したり、書いたり、見せたりしたときに心が動くのではないかと思うのです。

と。


そして、アメーバピグやCCHANELの立ち上げを通じて、多くの人のこころを動かしてきた、やまざきひとみさんは、


人の心を動かす」のはやはり「人の心」だと思うので、経沢さんが仰るとおり「真心」の温度と純度を高く持ち、その温度を伝染させる努力をし続けることが大切なのかなと思います。

「ピュアでアツい人」には(しかもそれが経験や年齢を重ねているはずの人ならなおさら)、結局人は惹かれてしまうのではないかと..

特にネットは、ごまかしのない 真心が伝染しやすい世界(逆に、なにかごまかしているというのも、透けてみえやすい)なので、メディアを作る時にも気をつけていますが、発信するものすべ てにどういうメッセージ性をこめたいのかを一貫していく、そのために、日頃の自分の志の純度や焦点を常に磨き続けるのが大切なように思います。

と。



純粋に、心で感じたことを、真心から伝えると、心が動くんですね。

私も純度を高め、志をたかめ、しっかり活動を続けていきたいと思います。


起業家を目指す女性、起業してより社会を変えたいと思うメンバーが集まる以下のサロンから抜粋させていただきました。(コメントくださったみなさま、本当にありがとうございました!)


ただいまメンバーも募集中です! 最近は以下のようなトピックスを取り上げました。







世の中にある、有料コンテンツというと様々あるけれど、

なんとなく個人が発信する有料コンテンツには風当たりが強いような気がしなくもない。

というのは、私は、

noteで「月刊マガジン 経沢香保子の本音の裏側」というのを書いているのだけれど

たくさんの方が、購読して、心待ちにしてくださる反面

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「なんで課金するのか?」
「経沢さんは無料で書くべき」


と、何度かご指摘頂いたからなのだが。

それ以来、なんとなく「有料で書くのはいけない事なのか?」と、

頭のスミにモヤモヤしたものを抱えていた。


ただ、私にとっては上記のマガジンも、本や、講演料、テレビ出演料はじめ、

すべて会社の売上げ計上で、キッズライン運営や先行投資として使わせていただいている、大切な源でもあるし、(ですので、コンテンツを購入頂いている方は、キッズラインの支援者でもあると言う意味で、2重の意味で感謝しています)

同時に、ブログよりももう一歩踏み込んで著作をつくるように、

読んでくださっている方の人生に役に立つように、勇気と元気を出していただけるよう、書いているから、それほど、違和感はなかった。

そして、読んでくださっている方には満足頂いているようで日に日に読者さまが増えていく中、

上記のような、そんな言葉を投げかけられて、「書くのを辞めるべきなのか?」と迷っていたところで、




以下のようなレビューを見かけたり、

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批判する人が増えると、知識や経験はどんどんクローズなネットワークの中にとどまって外に出てこなくなり、結果的に社会に知識が発信されなくなり全体が損します...発信してもらえることに私はとても感謝しています。


という言葉や、


昨日は、話題の女性起業家、

スマホ写真が売れちゃうアプリ「Snapmart」をつくっている

スナップマート株式会社の江藤美帆社長が以下のような記事を書いてくださって





(決して、クソリプに悩んでいたという訳ではないのですが)


えとみほさんから「印象がすごく変わった!」まだまだ懲りずに書き続けてほしいといっていただいたのは嬉しかったです。

(思っていた以上に「努力と根性の人なんだ」と感じたそうです)


そして、上記、えとみほさんの記事で、特にこの箇所が印象に残ったので、


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その目で、自分のマガジンを読み直してみると、


確かに、、、、(汗汗)

なんだか、ジムでサンドバックに向かって一人必死に打ち込んでるファイターみたいな記事ばかりだ。

まさに、

吐き出してるって、本当にそうだな、と。


でも、この2つの出来事から、

私はたぶん、「有料だから、限定読者の方向けに、かける事を書いている」というのは事実だし、

必要とされる方がいるので、もうしばらくは一生懸命書き続けていきたいと思います。



最近は以下のような記事を書きました。必要な箇所があれば、ぜひ、お役に立てれば幸いです。






























自分に自信がもてるか、自分に自信がもてないか
それによってその人の人生は大きく変わると思います。

なぜなら、自信があれば、日々の行動がかわるから。

あの人に連絡してみようかな、これ、ちょっとお願いしてみようかな、という小さい日々の積極性から始まって、

転職してみようとか、起業してみようとか、この人と一生一緒にすごそうとか、大きな決断もできます。

行動だけが人生を変えることが出来る。
行動の積み重ねが人生の進化。
そして、その行動のベースが自信の量ですよね。


その量や大きさによって、できることが増えたり、減ったり、挑戦できたり、できなかったり。

私は「やらない後悔より、やった学び」のほうが、後の人生をすばらしいものにすると思っています。

特に起業家、経営者にとって、最初の一歩を踏み出すのに自信はより大事だと思い、
運営している女性起業家サロンで以下のテーマを取り上げました。


サロン内の一部チラ見せになりますが、以下のような内容です。

【自信をもつためにやっていること】


起業を決意するのもそうですし、
起業して自分で仕事を続けること、人を雇うこと、規模拡大もそうですし、
起業して新しい提案を社会にして、本気で社会を変えようと思うとき、

その根本には「自信」がないと出来ません。


いわゆる社会から疎まれる「自信過剰」という意味や態度ではなく、
「一歩行動を踏み出すための自信」は起業家なら必ず必要です。

また、壁に打ち当たったときも「自信」がないと、ちょっとしたことで諦めてしまって
「出来るまでやり続ける」ということが出来ません。


いちいち「私は自信がありますから!」などと、人に言わなくても良いのですが(苦笑)

起業し、事業を続ける人には「ゆるがない自信」が必ず必要で、
自信のあるところに人やお客様が集まってきて、
また、誹謗中傷されても、失敗しても、うまくいくまで、行動し続けるために「自信」が必要なんです。

結果がでるから自信をもてるのではなく
自信があるから結果がでるという流れ。


経営していて、程度の差はあれ、クレームやトラブルや誹謗中傷がない人はいません。

それでも、「私のやっていることはいつか社会に認められる」
という自信があるからこそ揺らぐことなく軸や信念を通すことが出来ますものね。

私は、いまは、だいぶ経験も積み面の皮も厚くなってきたのと
「日本にベビーシッター文化必要だ」と心底思うので、自信とは別のところの信念で揺るがないのは揺るがないのですが、、、、


その辺りのことを以下の本を読んでとっても考えさせられましたので、書いてみました。












というわけで、みなさんが、自信を持つためにやっていること、どんな些細なことでも良いので、教えてください。

===

それ対して、女性起業家サロンに所属する、素敵なメンバーたちが続々とノウハウをシェアしてくれました。

いつもストイックで誠実に前進する、ライターでもある田城さん


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以前の女性起業家塾からお世話になっている、三石さん

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女性向けキャリアカウンセラーとして活躍する岩橋ひかりさん(もともと弊社でも育休インターンで活躍されてくださっていました!)

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そして、ブログ(http://ameblo.jp/asagiblog/)がめちゃくちゃ面白いと
「戦略的ワーキングマザー」として大人気の
あさぎさん


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そして、マインドイノベーターとして「シンボリックメソッド」を開発。 ハリウッド映画祭でレッドカーペット招待されるほどのはるひなたさんからは「自信をつけるには体を鍛えることが大事」と。

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本当になるほどと思うことが多くて、いつも運営者である私が、勉強になります。

女性が起業して、本気で社会を変えようと目指すとき、高い視座で、高い志で、
本質的な意見交換をしながら、
まっすぐ、成長できるように、これからもサロンの仲間と高め合っていきたいです。

以下のような充実した内容になっていますので、
ご興味のある方は、どなたでも、準備中でも、フリーランスでも、
(男性でも)参加できます!(詳細は最後のURLをご覧下さい)







女性起業家サロンはこちらから

https://synapse.am/contents/monthly/woman_kigyou_salon


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