キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag広報



私たちキッズラインは、ママ達には、育児の負担がかかりすぎているから、もっとやさししい社会にしたい。みんなで育児をシェアし、子供達の笑顔が増える社会に、

そして、いつか子供は欲しいけれど、仕事にやり甲斐を感じていて、キャリアも捨てられずに迷っているという女性達に安心して欲しい、

そんな社会を目指していて、

「日本にベビーシッター文化を」を掲げ、

私たちのキッズラインという新しい育児システムを通じて、

すべての女性が、母になっても自分らしく輝く続ける社会を実現したい

21


と、様々な活動をしています。


39


27
05


そこで、この理念に共感し、この理念を広めてくれる仲間を募集しています。

⇩  ⇩

━━━━━━━━━━━━━━
■キッズライン アンバサダー募集!
━━━━━━━━━━━━━━

この度、キッズラインではキッズラインの事業に共感してくださり、
キッズラインが発信するコラムやリリースなどを
ご自身のtwitterアカウントやFacebookで、ご自身の言葉を添えてシェアしてくださる
キッズラインアンバサダーを募集いたします。

例えば私たちが提案する、


初心者の人へ安心して、上手に使ってほしいという想い、



や、ママ達はもっと気軽に休んでほしいとい、以下のような想い



小池塾の保育所をまかされたときのレポートなど


【第一回小池塾レポート】応募4000人超!目玉の託児所運営はキッズライン
https://kidsline.me/magazine/article/53


このように、私たちは、さまざまな活動や、発信を通じて、

ベビーシッターが文化になるその日まで、
お伝えしたいことが沢山あります



もし私たちのビジョンに共感し、応援したい!と思っていただいた方は
ぜひ一緒に盛り上げていただければと思います。

月に8回以上のツイートやFBシェアにご協力いただける方には、
キッズラインのポイント1000円分をプレゼント!
またリツイート数が多い方にはインセンティブポイントも検討中です。


【ご確認下さい】

・キッズラインに登録していない方で、今回を機に登録し、活動されたい場合は、活動開始前に1000ポイント差し上げます。(登録時に、アンバサダー希望とお忘れなくお書きいただいた場合になります)

・また、キッズラインをご利用されないけれども、協力したいという方は、
ご友人にプレゼントできる1000円分のキッズラインクーポンをプレゼントさせていただきます。

・キッズラインユーザーの方はそのままお進み下さい

ぜひふるってご応募ください!

http://kidsline.me/redirect/983/to


※応募締め切り:11月18日(金)24:00
※なお、キッズラインアンバサダーの認定には選考がございますこと、ご了承いただけますと幸いです。
※アンバサダーの期間は2ヶ月とさせていただき、その後企画続行の場合は改めてご連絡いたします。


なんとか45歳の誕生日までに、英語ペラペラになろうと苦心している私。

ペラペラになるには、常日頃から英語を使うに限る!

というわけで、みつけましたーーーーー


以下、右の写真、新入社員のよしえちゃん

11


よしえちゃんは、バイリンガルで女子大生の時、キッズラインで大人気シッターさんとして活躍していました。

このたび、無事大学を卒業し、キッズラインに入社。日々日々がんばってお仕事をしています。

で、ある日、突然、私は思いつき、

「よしえちゃんの、重要ミッションは、(社長の)私が英語をしゃべれるようになること。

というわけで、

今日から、私とよしえちゃんの共通語は英語でお願いします!」


というわけで、毎日よしえちゃんに、たどたどしい英語で話しかけ、仕事の打合せも英語で、

電話もよしえちゃんがでたら、英語。

「Please connect to ◎◎ちゃん!!」


などなど

まあ、周囲はぎょぎょぎょとしてますが、世界で戦える会社にしないと。

という、和気あいあいとした、我が社キッズラインでは仲間を募集しています!











キッズライン広報部員、
現在「大学生インターン」「育休インターン」を中心に絶賛活動中です!

広報インターンには、
大学生、元記者から、はたまた元インテリアコーディネーターまで!

多彩なインターンメンバーで、
六本木でランチをしたり、たまには子連れで出社したり、
たまにはみんなで飲みにいったり・・・と楽しく仕事をしています。

今回、まだまだたくさんやりたいことがあり・・・


キッズライン広報インターン、追加募集します!!
(応募フォームへのリンクは、記事の最後にあります)
 
以下、広報インターンの感想です。



〜元報道記者・現在大学院に通う一児のママ井上さんの感想〜
昨年娘を出産し、保育園に入れられるのか、大学院に通いながら育児が出来るのかなど、様々な不安に直面したことで、「育児支援の充実」は、いまの日本社会にまだまだ足りない環境だと気付かされました。そんな中「自分らしく働き続ける風土を創る」というキッズラインのビジョンに強く共感し、広報のインターンを始めました。
インターンは、日々の生活に合わせて勤務時間を決めさせてもらえるので、大学院に通いながらでも、両立することが可能でした。キッズラインを利用しているたくさんのママさんと出会い、千差万別のライフスタイルやキッズラインの活用方法についてうかがい、記事の執筆を通して社会に伝えていきます。同時に、私自身の今後の仕事と育児についても考える、貴重な時間となっています。
育児をしながらインターン出来るのか不安なママさんも、在宅や自分のペースに合わせた働き方が出来ますので、ぜひチャレンジしてみてください!


〜先日インターンを卒業した大学生インターンのまほさんの感想〜
キッズラインの広報インターンでは、
キッズラインを使ってくださっている親御様や法人導入してくださっている企業の方、
キッズラインで働いている方を取材し、記事を執筆していました。
取材を通してキッズラインが日本での働き方や生活を変えていることを知り、
社会の変化を肌で感じられるとても楽しい経験でした!
キッズラインの理念に共感し、発信することが好きな方、是非是非ご応募ください!!!
手をあげれば任せてくださいますし、自分が良いと思うようにやっていいよと
自由裁量まで与えてくださる環境なので成長すること間違いなしです。
DSC05277



〜元インテリアコーディネーター・現在一児のプレママ松田さんの感想〜
いつかはベンチャー企業で働いてみたいと考えていました。
夫の転勤のタイミングで発覚した妊娠、もうしばらく働けないのかと不安に思っていた矢先に見つけた育休インターンの募集。私がこれから直面するであろう待機児童問題を解決するのはベビーシッターなのでは?と思い応募しました。
不安定な体調で迷惑をかけてしまうかもしれないという不安はよそ目に、在宅ワーク、SNSを活用したミーティング、インタビュー先への直行直帰と今まで古い組織にいた私には目から鱗の臨機応変な働き方をさせてもらっています。お子さんと一緒に出勤するママインターンもいます。
仕事のスピード感も目が回るほどで、以前は3ヶ月かけて仕上げていたようなプロジェクトは1週間あれば完了しています。今の働き方、会社の仕事の進め方に疑問がある方は是非インターンでキッズラインのスピード感を体感して下さい。
ユニークだなと思うのが、スピーディーな仕事をしているのは全員穏やかなメンバー。メンバーは色々なバックグラウンドを持っていて、ちょっと気になること、知りたいことをオンオフ問わず相談に乗ってもらっています。新しいコミュニティを持つことは、人生の充実に繋がるんだなと感じる毎日です。少しでも気になる方は是非!2016年も残り2ヶ月、一緒に駆け抜けましょう。



ときどきベビー連れでお仕事しています。
P1020465



インタビューの様子。いつも和やかな雰囲気です!
DSC_0218

 

■こんな仕事です
イベントや素敵な対象者を取材したりして、「日本にベビーシッター文化」を広めていく仕事です。
 
・弊社を取材してくれたマスコミさん(100社近い)とよりよリレーションをつくる
・社長取材やテレビの現場に同行
・輝く女性を取材し記事にする
・キッズラインや育児などに関するニュースを取材し記事にする
・女子大生ネットワークやママネットワークをつくりイベントの開催
・ユニークなベビーシッターさんを取材し発信する
 
 
■こんなメリットがあります
・新しく魅力的な出会いがあります
・広報のスキルを磨ける
・広報部の立ち上げが出来る
・社長と直接仕事ができるので、ユニークなアイディアや仕事の本質をかいま見れる
・マスコミとのリレーションがつくれます
・良い内容を発信し、そのフィードバックを受ける事が出来る
・ゼロから立ち上げる楽しさを感じる事が出来る
・笑いの絶えないオフィスで楽しく仕事ができます
 
などなど・・・

一緒に工夫しユニークな広報部をつくりませんか?
(上記仕事は、みんなで適材適所で分担していきます)

ご応募はこちらから↓↓ 
https://kidsline.me/corp/recruit


弊社には、広報がいないんです・・・比較的取材を頂く機会がありますが、
実は、前職でも、年間100本近い取材やテレビなどがありましたが、広報部ってなかったんです。

でも、日本にベビーシッター文化を広めるためには、積極的に活動をせねば、、と。

広報部をつくりたい!!と、


でも、どうやって立ち上げるの??
以下のようにブログにも書かせていただきましたが、

自らも、少しでもと、勉強をしています。

昨日は、メタップスの鈴木聡子さん



こんな素敵な本まで出されている、チャーミングな方でした。





今日はランチ会で、



上村さんの本は拝読させていただいたのと、以前もお会いした事もあったので、
ママになっての、再会嬉しかったです。



しかも、今日のランチ会はみんなママで、キッズラインユーザーで、いろんなアドバイスやご意見もいただき、感動!


広報の方って、会社の顔なせいかもしれませんが、非常にホスピタリティあって、気が利いて優しくて、明るい愛にあふれた方がおおいなーと思います。


弊社でも絶賛募集中ですので、キッズラインのビジョンに共感する方のご応募お待ちしています!







↑このページのトップへ