キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag恋愛


最近、本当によく聞かれます。

女性社長のパートナー選びはどうしたらいいのでしょうか?
家族がありながら起業するときの注意点を教えてください。


正直私自身があまり成功体験がないので、語れるものがありませんし、

パートナーシップというのは二人で作り上げるものでしょうので
「相手選びが正しければ成功」とも一概に言えないと思いますが、

知人で3回目の結婚がとってもうまく行っているという、ある活躍する女性経営者は、

「やっぱり相手選びです。1回目と2回目は心をもんだり一方的に努力して虚しかったけど、
3回目は相性が良かった、価値観も近くて。1回目と2回目はなんだったんだろう、と。」


そう、おっしゃっていて、そして、すごく楽しそうな笑顔が印象的でした。

===

女性で起業していたら、いろいろと大変なことも乗り越え続けないといけないので、
大別すれば、


うまくいくパターンは、
「こころから応援してくれる相手、かつ、女性を不安にさせない言動な人(誠実な人)」

うまくいかないパターンは
「起業反対派(奥さんの活躍を本音は嬉しく思えない)かつ、女性を不安にさせる言動をとりがちな人」

という感じでしょうか?

パートナー選びも、
社員採用のように、教育より採用の方が重要、のちのち影響がでかい、という視点を上記女性社長がおっしゃっていて、すこしなるほどでした。

さらに社員とかだったら、まだ冷静なつきあいができますが、
パートナーともなると、相性が悪いと、関われば関わるほどややこしいことが起こりがちかも(´?д?;`)


ある女性社長の先輩が、

恋愛はドキドキでもいいけど、それは20代、30代までの話、

大人になったら、なによりも、心が平穏に感じる相手を選ぶべき
じゃないとずっと振り回されて、人生でなにも成し遂げられない。

自分のことを愛してくれる男性は、相手を不安にさせたりしないものでしょ。
愛は本当はシンプルなものだよ!

と、後輩女子たちに語っていたのが印象的でした。

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おかげさまで、月刊経沢香保子の本音の裏側、多くの方によんでいただき、熱い感想を頂き、とても感激しています。

今月の途中経過ですが、良くよんでいただいている記事ランキングを見ると




なるほど、お金とモテなのかしら?

そういえば、以下の記事もずーーっと人気です。

■2017年に結婚する方法...【前編】|経沢香保子|note(ノート)
 https://note.mu/kahoko_tsunezawa/n/n2946cb0b14b4


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02

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先日更新したコラムが大好評でした。
あなたは「尽くす女」どう思いますか?







恋愛経験は「数」という意味ではとても少ない方だと思う。

でも、一つ一つがとても素晴らしいものをもたらしてくれて、私を圧倒的に成長させた。

語るにはお相手もあり、恥ずかしいので、触れなかったが、最近コラム執筆も増えてきて、恋愛系はニーズが高いそうで、私なりに、答えれる範囲で書けたらなと思って。


先日後悔したばかりで、評判が良かったもの。

以下は、本の中で一番人気があったようで、よく「あれ面白かった!」と言われます(*´ -`)(´- `*)


すべての女は、自由である。
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私は、仕事も恋愛も、小手先テクニックが苦手で、確かに中には本質につながる、テクニックもあると思うのですが、

もし女性たちが、ムリに自分をつくってまで、「恋愛しなくては」「結婚しなくては」という焦りに陥っているのは、とても悲しい事だと感じる事もあります。

自分らしく輝く先で、素敵なパートナーに巡り会うように、私自身も言い聞かせ
月刊マガジンでも時折自分のためにも書いています。


でも、一番大切なのは、やっぱり、お互いを信頼し合い、すべてを受け入れる覚悟だと思う。

「幸せにしてほしい」「この人と一緒だと幸せになれるかな」というのは、どこか、頭の片隅に、「依存心」がちらちらしているのかもしれない。

相手を幸せにする覚悟くらいで、包み込む事が出来れば、それが一番自分自身にとって、清々しく幸せなのかもしれないと。


上記のコラムは『月刊経沢香保子の本音の裏側』で読む事が出来ます。


https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2

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連載させていただいている女性誌「DRESS」
オンラインバージョンもあって、最近リニューアルされて素敵になったなと思って、
ふと、トップページをみにいくと・・・・

http://p-dress.jp/

(つд⊂)ゴシゴシ(つд⊂)ゴシゴシ
Σヾ( ̄0 ̄;ノΣヾ( ̄0 ̄;ノ

いきなり私がトップページに!

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去年仕事がなくなったときに、
社長であり編集長の山本さんに「コラム書いてみませんか?」といわれて、


せっかくだから、自分を広げる時期にしよう、
いままでやったことないことに挑戦しよう、
きっと未来の自分の幅を広げてくれるはず。

と、あらゆる挑戦をしようと思ったときに、書き始めたコラム


「すべての女性は自由である」


この記事はまだコラムになれてないたどたどしい3回目
しかも、もっとも不得意な恋愛をテーマにしたもの(汗)

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大学時代の最初の恋愛の話もしています。はずかしいです。
よろしければ、ご覧下さいませ。

http://p-dress.jp/articles/-/1096


他にも過去記事が掲載されています。

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気づくともう12回。1年つづいたんだ。すごい。

おかげさまで、いろんなところで、感想をいただいたり、「このためだけに雑誌を買ってます」など嬉しい事をいっていただいたり、


最新号、書くのは苦しかったけれども、とっても評判がよかったです。

2015-09-01-13-36-18


さてさて、今月の締切ももうそろそろ、何をかこうかな。


私たちの活動

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