待機児童問題は、いまや、待った無しで、

安倍総理大臣は、4月の現状を取りまとめて、6月に再度待機児童ゼロプランをだすそうです。

保育園だけでは、どう考えても追いつかない現状や、病時施設不足などによる預け先不足問題を

キッズラインの仕組みで何かお手伝いできないかと、政府への提言活動を行っています。

保育園への月額補助は1人あたり40万円〜60万円と言われていますが、

キッズラインならその約半額でできます。

提言内容↓


というわけで、木曜日は、自民党のIT戦略部会にて1時間プレゼント質疑応答させていただきました。




また、金曜日には、元榮議員に、今後の活動方法についてアドバイス頂きました。


元榮議員には、いままでの既存の仕組みではなく、新しい仕組みの中に入れたらどうかということで、

来週は「こども保険」を提言された、小泉進次郎議員に提案させていただく予定です。


まだまだ、インターネットを使った仲介ということで、誤解されやすい部分もありますが、

新しくて革新的だからこそ、通常の3分の1の値段で出来き、圧倒的スピードが実現できるのでもあります。

ですので、一人でも多くの方にお認め頂けるよう、ユーザーの方への接点を増やしていくばかりではなく、自治体や政府にもご理解頂けるよう活動して参ります。

1日も早く、日本が育児がしやすい国になるように、これからも努力して参りたいと思います。

引き続き応援してください!