キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag本音


以前、超真剣に書いていたコラム月刊経沢香保子の本音の裏側

有料noteで、賛否両論(無料で書くべきVS無駄な誹謗中傷で荒らされるより有料が一番)でした。

賛否のせいで辞めたわけではなく、約1年間真剣に書き続けたので休憩という気持ちです。


noteでもシーズンごとにまとめているので、一気に読んでいただくこともできるのですが、

kindle読み放題の方は、無料ですらすら読めると思います。

ぜひ、魂に火をつけたい方は、お読みください。

これを読んでの感想は「私のイメージが変わった」という方がすごく多かったです。








あのネットの有名人 えとみほさんは上記についてこんな感想をくださいました。

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https://note.mu/etomiho/n/n2d2ebe2c8f46


ちなみに、無料で読めるといえば、こちらが大好評なkindle本です。
キッズラインの創業物語






noteというサービスにコラムを書いている。

誰でもが自分のコンテンツを書いて販売することが出来る仕組みだ(ブログのように無料でももかける)

私は、毎月15本前後書いていて、定期購読や単発購入も出来るようにさせてもらっているのだけれど、

最初は、更新や有料であることのプレッシャー大丈夫かな〜と不安もあったけど、

蓋をあけてみると、とっても面白く続けさせていただいていて


おかげさまで読者に広めていただいているようで、

もうすぐ10ヶ月になるというのに、きちんと継続できています。


おそらく、その理由は、

→「読者が会員限定なのでしっかり正しく読んでくださる方が多い」

→「会員限定なので、学ぼうという意欲が高い方が多いから、役に立ったと喜ばれる」

→「故に私もガチで、本音で凄く大切だと思うことをリアルな体験を事例に(ブログには書きにくいことも)かける」


つまり、本気と本音だから面白いのかもしれない。


最近では、以下のようなことを書いているのですが、







購読した方には、毎月15本前後の更新とお伝えしているので、

忙しかった月の月末はほぼ連日更新の憂き目にあうこともあるんですが、

ちゃんと、一生懸命書いています(苦笑)


今日も書きました、明日も書き続けます。(今月前半忙しかったので。。)

どうぞ、興味のある方は、夜中のラーメン一杯の気分と価格で1ヶ月、お付き合い下さい。


■月刊経沢香保子の本音の裏側
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2




ブログでは書けない話、、、

たとえば、自分の株式投資の話とか、実際買っている銘柄とか、

いままで逃げていたことを、しぶしぶやりはじめてすごく良かったこととか、


いままで「不在でよし!」と偉そうに言っていたけれども、
女性ロールモデルをみつけてしまって「これかーー!」と、開眼した話とか、

自分を甘やかしたつけで、思わず●キロ太ってしまった話とか、


そんなことを、「月刊経沢香保子の本音の裏側」に書いています。


私が真剣に生きて、真剣に学んで、不器用な生き様ですが、これからも成長したいと希望を追いかけ続ける姿が、みなさんの元気とか勇気になればいいなと思って。


ぜひ、興味のある方は、購読していただけると嬉しいです。


■「月刊経沢香保子の本音の裏側」

https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2



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本音の話は、言いにくい世の中になっていると思う。
以前からそうかもしれないけれども、ネット社会になるとなおさら加速しているような。


私自身、まだまだなんですが、何かを書いたり、発言したりするとき、自分の意見を述べる時、
念頭に置くようにしているのは、

「相手の大切にしているものは否定しない」

ということ。

価値観というのはそれぞれ違っているものだけれども、多くの人は、自分と違う意見がでたときに、新しい考えが出てきた時、本能で、無意識に「?」となってしまう場合が多いのだと思う。

だから、考えを、丁寧に説明すること
「?」ととらえられる立場の人たちを、否定しない、尊重する、良いところをかならず大事にする。

テレビのコメントなどでは、特に、世代も幅広く、たくさんの方がご覧になっているので、注意するようにしているのですが、
それでも、私のコメント技術がまだまだなので、時間内にうまく説明できなかったりなど、反省することが多く、試行錯誤を繰り返しています。


また、私がやっている事業は「女性が輝く社会を実現する」というミッションに従っていますが、

これだけ女性の在り方が急激に多様化している社会なので、
その変化にあわせて、いままでにないスタイルやサービスを提供させていただく立場なので、

それが新しいことであればあるほど、誤解をうける立場であると自覚しながらやっています。


過去があるから、今があり、私がいるのだ、だから、私たちが事業をできるのだという感謝の気持ちを決して忘れずに、

必要とされるかたに届けることが出来るよう、イメージしながら。

選択肢が増えるのは豊かな社会

対立より調和


そう思っているのですが、まだまだ未熟なところがあるので、引続き、しっかり、精進したいです。



ただ、自分の考えをまとめたり述べたり、変化を書いたりするのは、思考の整理につながるので、ずーーっとブログをやってきたのですが、

文字だけが一人歩きすることもあるので、あるときから、思考の歩みや、自分のゆらぎだったり、議論になりそうなこと
本音の話は、4月頃より「月刊マガジン」に書かせて頂くことになりました。


https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2

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「なんで、有料で発信するんですか?」

というご意見を頂くこともありますが、いろいろと試行錯誤中なのと、大変多くの方に購読いただいているので、しばらく様子をみながら継続させていただければと思っています。

(購読者のみなさま、いつもありがとうございます!)


以下のような内容を書いています。




ご興味のある方は、どうぞ宜しくお願い致します。
(単発でも販売しているのもございます)


月刊マガジン 経沢香保子の本音の裏側


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