キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag経沢香保子


昨日は、女性起業家サロンの定例会でした。


おかげさまで、女性起業家サロン盛り上がっています.

サロン全体の流れが変わってきてるなーという記事を先日書きましたが、


熱気が熱気を呼ぶんだなーと、改めて!

世の中は、良い情報をシェアする流れになっているという先日のけんすうさんのツイート


サロンではまさにそれを体現しているな、と。





女性起業家サロンは、有益な情報発信や、サロンメンバーの事業相談に全部回答してるだけではなく、

毎月豪華ゲストをお招きした定例会を実施しています。


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なんと、来月は、クラシルの堀江さん!


いま、若干名メンバー募集中なので、ぜひこの機会をお見逃しなく!

https://lounge.dmm.com/detail/558/

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誕生日を迎える4月と10月は私の中で慌ただしい。
自分の半期や通期の感覚なのかもしれないけれども、

部屋の模様替えをしたり、新しい習慣を始めてみたり、
体のメンテナンスをしたり。

あとバスタオルも取り替える。

最近めっちゃ気に入ってるバスタオルはこちら!



もう、ふわふわすぎて、最高に気持ちが良くて、あまりにも気に入ったので、友達にプレゼントしたりしてる。

あとは、この綿棒も大好き、お気に入り。普通の綿棒の3倍くらい綿がまいてあって、最高!





お風呂上がって、そのバスタオルに体を包み、この綿棒で耳かきをするのが幸せすぎる日々です。

人生にとって肌触りって意外と重要ですよね。


皆さんにとってよい肌触り、耳障りを提供できるように、仮想の銀座高級クラブ「かほこ」では、一生懸命人生相談に乗っています。




ちなみに、お風呂には、定番のつるぽかでめちゃくちゃ体があったまります(紹介した友達にも評判良すぎる)お風呂って最高ですね。





みなさん、5月13日は大切な日ですよ〜


それは、年に一度の母の日

みんな、お母さんから生まれて来たので、大切な日ですね。


でも、自分が母親になってみると、プレゼントを贈ることが行事となり、
自分のことは後回し。

ママのみなさんも母の日だからと言って、自分から「これが欲しい」となかなか言えない方もいるのではないでしょうか。

そんなママも今年はちょっっっとだけ、自分だけの時間を味わってみませんか?

今年の母の日にキッズラインはNYヨガ創始者・女優の石村友見さんが開発したダイエット法「ゼロトレ」とキッズラインのシッターサービスを体験できるママのための母の日イベントを開催します。

※詳細・申し込みはこちら!
https://kidsline.me/information/mothersday2018



↓当日は以下4つのプログラムを実施します↓

・現役シッターさんに子どもを預けられる "シッター体験"
・気になるシッターさんとお話できる "交流タイム"
・NYの子育て事情や産後の身体のケアについて聞ける "トークショー"
・NYで人気のダイエット法をいち早く試せる "ゼロトレ体験"


↓過去に開催したイベントの様子はこちら↓
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さらに…

参加したママにはキッズラインから母の日プレゼント、そしてお子さまには母の日ならではの工作も用意しています。


30家庭さま限定のイベントとなっておりますので、お申し込みはお早めに!
 
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▼ 日時
5/13(日) 11:00〜14:00 (会場:10:30)

▼ 場所
キッズライン本社8F
〒106-0032 東京都港区六本木5-2-3 マガジンハウス六本木ビル8F
※六本木駅徒歩3分(日比谷線3番出口/大江戸線5番出口)

▼ 参加費
500円(1家庭につき)

▼ 詳細・申し込みはこちら
https://kidsline.me/information/mothersday2018 
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今年の母の日は少しだけ自分のための時間を作ってみませんか?


本音ってなかなか言える場所がない。

というのは誰しも共通する悩みの一つではないでしょうか?

でも、感情を体の中に溜め込むのも良くない。

だから、うまく、噛み砕き、言語化して、自らの学びにして、さらには、できれば誰かの役に立つ情報にして発信して、成仏させたいと思う私です。

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ふと、ブログやツイッターに思うがままに書いてしまうと、炎上しちゃうかもしれないし、行間をあやまって解釈されたりすると、意図が伝わらないこと。

そんなとき、以前、有料noteで、「経沢香保子の本音の裏側」というタイトルで書き殴っていました。

おかげさまで、毎日のコラムを月刊化したり、大変多くの方に読んでいただいて、

その中で実験的に、(もえなさそうなのは)無料化で配信したら、すごく反響があって、ありがたいです。


おかげさまで。。。




そして、辛口のコラムも、恐る恐る公開。


おかげさまで。。。




最近もちょっとづつnoteを書き溜めたりしていますが、もし、読みたい本を探している方がいらっしゃったら、よろしければまとめてお楽しみください。


最近は、もっぱら本音はvoicyで。

炎上に対してはどのようなメンタルで対処したらいいのか、ZOZO転職祝いから、ゲストに来てくださった、田端さん!


それでは、素敵な週末をお過ごしください!




昨晩、酔っ払って書いた憤りツイートが結構反響がありました。


Twitterに設置させていただいている、質問箱にも、セクハラやパワハラの切実な相談が来る。全てには答えられないので、周囲の人にきちんと相談してほしいけれど、ここでお伝えしつつ、

私は、セクハラやパワハラを撲滅する方法について、経営者としてずっと取り組んできたつもりなので、その考えを書いてみました。

もちろん、いろんな方法があると思うのだけれども、もっとも効果があって、もっとも平和で、もっとも本質的な方法については、以下のように考えています。(自分のTwitterより抜粋・加筆)


セクハラ・パワハラをなくすには、告発も効果的だけど、今の時代は、する側がかなりリスクが大きく、傷つく場合がほとんどだ。だからこそ、最終的には、あらゆる組織に一定の女性リーダーが存在することが大切だと思う。「女性管理職」だからとイキまなくてもいい。とにかく機会があったら引き受けて下さい。倫理観を持つ女性がリーダー層にいることが、権力乱用の抑止力になるばかりではなく、後続の女性たちが正当に評価される道につながります。

男性は本来女性への感謝や貢献心を大きく持ってると私は考えます。女性のために頑張るパワーはすごいです。

でも、権力やお金だけ持って心がさみしい欲の強い男性が内向きに争い始めると、社内だけではなく、女性にも悪用したり乱用したり始めます。だから男女のチームワークを上手に組織内に作ることは重要なんです。(同時に閉鎖的な会社にせず、新規事業などどんどん挑戦し外向きのエネルギーに集中するようにすることもエネルギーの効果的な使い方)

と、セクハラや、パワハラがなぜ発生するのか、どうしたらなくなるのかの改善策を、連続ツイートしてみました。あくまでも私の考えですけれどもね。みなさんはどう思いますか?



なので、組織内の男女比率をうまくバランスを取ること、管理職に一定の比率で女性を入れること、チームの男女比を整えること、ダイバーシティーという観点はもちろんですが、セクハラやパワハラなどのマイナスのリスクを最小限に抑え、社内不正や権力乱用などが少ない、倫理観の高い組織をつくることができると思うのです。

みなさんは、どのように考えてますか?





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