キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag経沢香保子


昨日の金曜日は、毎週レギュラーコメンテーターをさせていただいている
テレビ朝日『ワイドスクランブル』でした。


今朝は、朝4時おきで、『週刊ニュースリーダー』


衣装はほとんどネットで購入していて、先日からキッズラインともコラボさせていただいている、

sirCloset()さんに大変お世話になっています!

上記の衣装も、まさに、airClosetさんから届いたばかりのものですし、

最近では以下のようなものも


月額9800円で何度着てもクリーニング不要で、送付状が入っているのでそれを箱に貼付けて送ると、
数日後にまた、新しい3着が送られてくるんです(何回でも)

前回 11月29日に以下のものが届き、

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上記トップスと、以下のトップスを、何度か着用させていただいて、

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テレビの出演も来るので、そのまま服を箱にもどし、送付したら、数日後に、新しいものが!

今回は(12月7日)に以下が届きました。

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というわけで、本日の衣装は以下とさせていただきました!

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クリーニング不要で、クロゼットに洋服も増えないし、送料もいらない、月2〜3回転はできそう(合計6着〜9着)なので、9800円は非常にお得だなって思いました。

月額9800円借り放題 airCloset(



初体験レポートは↓




ブログ以外にもいろいろなところで発信活動をさせていただいています。

金曜日は、


マンションでの挨拶禁止問題や、プーチン所信表明演説、小池百合子さんの所信表明演説などについてコメントさせていただきました。


毎月15本程度更新させていただいている『月刊経沢香保子の本音の裏側』では、







また、主催させていただいているオンラインサロン

「起業で社会をかえる女性起業家サロン」では




キッズラインともども、引続きどうぞ宜しくお願い致します!

月刊経沢香保子の本音の裏側
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2


起業で社会を変える「女性起業家サロン」
https://synapse.am/contents/monthly/woman_kigyou_salon



キャリアの作り方って、諸説ありますよね。

時代によっても変わる。

手に職とか、昇進昇格を目指すとか、今の時代なら、エンジニアスキル、英語・・・などなど

私は、結局どれを追いかけても、「なろう」「極めよう」と思っても、いろいろなひずみが出てくることもあると思ってしまいます。

時代が変わった、自分の人生の軸が変わった、やりたいことが変わった。。。

そして、最後には「これって自分らしいのだろうか?」という悩みまで。

だから、好きなことをやる、求められていることをやるというのが、実は最強だと、私は思っています。


そんな漠然と考えているときに、頂いた献本、女性起業家の猪熊真理子さんから

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まだ、全部、拝読させていただいていないのですが、ぱらぱらとめくると目に飛び込んできたのは、

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強みのトライアングルをつくる

という言葉。彼女は「心理学」×「女性」×「ビジネス」

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一つだけでは胸はって言えなくても、3つ掛け合わせれば希少価値になり、唯一、自分らしい存在価値と居場所がつくれるという話。

すごく、面白いと思いました。

そういえば、先日ちょっとネットで拡散されていた以下の記事も、本質的にはおっしゃっていることが同じだなーと。


3つの軸をつくってキャリアをつくっていくという話

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そういえば、私の知人であり尊敬する経営者でもある、元榮太一郎さんは、

「弁護士」×「上場経営者」×「国会議員」

という、すごいわらじを3つ履いていて、これらは相互に支え合って全部が相乗効果だとおっしゃっていました。


私自身も、


・自分が3人の育児をしながら会社経営をしたこと
・上場企業の社長の経験
・2社の社外取締役の経験
・2社目の起業=キッズライン

・コメンテーターの仕事

・書く仕事(note 女性起業家サロン ちゅうつねカレッジ)


「女性経営者」×「コメンテーター」×「ネットで発信」



この3つは、かなり相乗効果があって、最初は「何屋さん?」と、誤解をされることもありましたが、

一つ欠けたとしても、保管し合って、また再生することが起きたりして、不思議な3つだなーと。

いまとなっては、どれも欠かせない、互いの成長を支える要素になっています。


まだ全部読んでいませんが、自分らしいキャリアをつくる方法に迷っている女性には、いろんな発見がある本なのかもしれません。

何よりもいま「女性」であることが仕事において強みになる時代ですよね。元気でる!


「私らしさ」のつくりかた
猪熊 真理子
サンクチュアリ出版
2016-12-07


猪熊さん、出版おめでとうございます&ありがとうございます



■私の月刊マガジン「経沢香保子の本音の裏側」
最近の更新情報

2日連続怖い夢を見て自分に足りないものに気づいた話です。
(ちょっと暗いかな?・・・・)

■はあちゅうとセミナーやります!年内最後。久々のセミナーです。ぜひぜひ!





noteというサービスにコラムを書いている。

誰でもが自分のコンテンツを書いて販売することが出来る仕組みだ(ブログのように無料でももかける)

私は、毎月15本前後書いていて、定期購読や単発購入も出来るようにさせてもらっているのだけれど、

最初は、更新や有料であることのプレッシャー大丈夫かな〜と不安もあったけど、

蓋をあけてみると、とっても面白く続けさせていただいていて


おかげさまで読者に広めていただいているようで、

もうすぐ10ヶ月になるというのに、きちんと継続できています。


おそらく、その理由は、

→「読者が会員限定なのでしっかり正しく読んでくださる方が多い」

→「会員限定なので、学ぼうという意欲が高い方が多いから、役に立ったと喜ばれる」

→「故に私もガチで、本音で凄く大切だと思うことをリアルな体験を事例に(ブログには書きにくいことも)かける」


つまり、本気と本音だから面白いのかもしれない。


最近では、以下のようなことを書いているのですが、







購読した方には、毎月15本前後の更新とお伝えしているので、

忙しかった月の月末はほぼ連日更新の憂き目にあうこともあるんですが、

ちゃんと、一生懸命書いています(苦笑)


今日も書きました、明日も書き続けます。(今月前半忙しかったので。。)

どうぞ、興味のある方は、夜中のラーメン一杯の気分と価格で1ヶ月、お付き合い下さい。


■月刊経沢香保子の本音の裏側
https://note.mu/kahoko_tsunezawa/m/mbfb175f6ffa2



スマホが当たり前のように普及して、本当にびっくりするほど気軽に、

誰もが、いろんなコンテンツに触れることが出来るようになりました。

インターネットのよいところは、それだけではなく、「誰でもが発信できる」っていうところにもありますよね。

だからこそ、

人を傷つけたり、不快にするようなものもあれば、

思い悩んでいたことに、大変な学びや気づきを与えてくれるものもあり、

また、普通では出会えないような人の本心や真心に自分の心をゆり動かされることもあります。

===

私はまだまだ未熟で、欠点だらけだけれども、自分の等身大の姿をさらしながら、

自分の言葉を16年以上も、起業してからずっとずっと、書き続けているのは、

「社会を進化させる」と挑戦する時、そこには間違いなく「人の心を動かす」

というプロセスもセットだと思っているから
です。

多くの人の心を動かすことができたなら、
多くの人に共感してもらうことが出来たなら、
多くの人に感動していただくことが出来たら、
多くの人に応援いただくことができたなら、

それが大きな波となり、人々の行動に影響を与え、社会を進化させたり、

時代を変えることが出来るのだと考えているからです。

===

もちろん、そこにはプレゼンテーションスキルというテクニックも見逃してはいけないし、

「表現力」も、ある程度、学ぶことも出来ると思います。学んだ方がいいとも思います。


だからこそ、毎日毎日考えたこと、感じたことを文章を通じて表現したり、自分のビジネスのプレゼン訓練をしたり

そんな、「相手に伝わるための工夫」は日に日にスキルアップしていくことは誰にでも出来ます。

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でも、それを、人の心を動かす、行動に繋がるほど、昇華させていきたい場合、つまり、起業して成功させるほどにはどうしたらいいのでしょうか?


「本気で社会を変える女性起業家サロン」というオンラインサロンを運営させていただいているので、

上記について考え、「人の心を動かす女性とは?」というテーマで、スレッドをたてさせていただき、まず私自身の、いろいろな想いや具体例を綴らせていただきました。

結論として、以下のように締めくくりました。



「人のために役に立ちたい」そんな「真心」をもち、活動し続けてていけば、必ずしや、応援や共感が広がっていき、時を重ねるほどより大きな力を発揮していくのだと思っている。

「人のためになることをやり続ける人・企業」こそが、永遠に成功し続ける人であり、会社なのでしょう。


他にもコメンテーターや、参加者の方から素晴らしい意見を頂きました、


マインドセラピストのはるひなたさんは

人は、頭で考えたことを伝えると、頭で納得してしまい、正しいこと、間違ってること、というどちらかで判断してしまいます。

けれど、心で感じたことを伝えると、正しいこと、間違ってること、このどちらかで判断(頭で決めること)するのではなく、心が動くのだと思うのです。

仕事で人の相談を受けるとき、頭ではわかっているのですがという方はとても多いです。

けれど、その方が心で感じていることを言語にして伝えると、涙を流されたり、本当はそうなんですと話されたりされます。

そして、その方が心で感じたことを自分の中で受け止めたとき、自分の行動や言動が変わります。

人は心で感じていることを誰かが言葉にして話したり、書いたり、見せたりしたときに心が動くのではないかと思うのです。

と。


そして、アメーバピグやCCHANELの立ち上げを通じて、多くの人のこころを動かしてきた、やまざきひとみさんは、


人の心を動かす」のはやはり「人の心」だと思うので、経沢さんが仰るとおり「真心」の温度と純度を高く持ち、その温度を伝染させる努力をし続けることが大切なのかなと思います。

「ピュアでアツい人」には(しかもそれが経験や年齢を重ねているはずの人ならなおさら)、結局人は惹かれてしまうのではないかと..

特にネットは、ごまかしのない 真心が伝染しやすい世界(逆に、なにかごまかしているというのも、透けてみえやすい)なので、メディアを作る時にも気をつけていますが、発信するものすべ てにどういうメッセージ性をこめたいのかを一貫していく、そのために、日頃の自分の志の純度や焦点を常に磨き続けるのが大切なように思います。

と。



純粋に、心で感じたことを、真心から伝えると、心が動くんですね。

私も純度を高め、志をたかめ、しっかり活動を続けていきたいと思います。


起業家を目指す女性、起業してより社会を変えたいと思うメンバーが集まる以下のサロンから抜粋させていただきました。(コメントくださったみなさま、本当にありがとうございました!)


ただいまメンバーも募集中です! 最近は以下のようなトピックスを取り上げました。






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