キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag経沢香保子


最近、暇さえあればキンドル片手に読書しています。

誕生日を迎えた時、短期的な目標を以下のように設定しブログに書いたのですが、

短期的な目標、今年、来年は、
・今年、来年と、仕事全開モード! 受験生のように仕事したい。
・キッズラインを社会のインフラにするための基盤強化
・そのために、全国展開、認知度アップ、各種連携など、精力的に活動をしてい

その一環でもあります。というわけで、最近読んで面白かった本は以下です。



ぜひ、私の本も読んでいただけると嬉しいです。




自分の会社をつくるということ
経沢 香保子
ダイヤモンド社
2005-06-24








セフルイメージが高まると人生で大きなことが成し遂げられるのだと思います。

というわけで、次のステージに上がるために、もう一度、事業計画や自分の人生計画を点検中。

そんな中ふと手に取った本が面白かったです。

女性の人生は自信で9割変わるそうです。ミス・ユニバース・ジャパンも採用している、“セルフイメージ”を高めるメソッドを公開した本です。

07



















本の中にも書いてありましたが、幼少時に心の土台ができるので、子供の教育って重要だなって改めて。
子供自らが自分で自分を育てる、藤井四段やザッカーバーグ、ビルゲイツが受けたと話題のモンテッソーリ最近注目されていますね。


キッズラインでも無料で体験できるキャンペーンを先着50名で開催中です。









セフルイメージが高まると人生で大きなことが成し遂げられるのだと思います。

というわけで、次のステージに上がるために、もう一度、事業計画や自分の人生計画を点検中。

そんな中ふと手に取った本が面白かったです。

女性の人生は自信で9割変わるそうです。ミス・ユニバース・ジャパンも採用している、“セルフイメージ”を高めるメソッドを公開した本です。

07



















本の中にも書いてありましたが、幼少時に心の土台ができるので、子供の教育って重要だなって改めて。
子供自らが自分で自分を育てる、藤井四段やザッカーバーグ、ビルゲイツが受けたと話題のモンテッソーリ最近注目されていますね。


キッズラインでも無料で体験できるキャンペーンを先着50名で開催中です。






この一言にやられました。
そして、まさにまさにまさに!

私は、いま、1時間1000円〜即日も予約できるというベビーシッター「キッズライン」を運営しています。

シッターさんと0歳から15歳までのお子さんをもつ親のプラットフォームです。

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運営していく上で気をつけていることがいくつかあります。それは、活力ある場所、参加者が輝ける場所です。

なので、主体者の都合でルールで縛りすぎないことと、公平性のバランスを工夫しています。

たとえば、会社側の収入を多くするために、〜〜しか受け付けないなど制限はできるだけ少なく、自由で公平な場所にすること。

なので、キッズラインは1時間から利用したぶんだけの請求ですし(シッターさんが働く時間を自由に決めれる)、価格設定もシッターさんの自由です。

シッターさんがオプションでさまざまな活動を広げていく支援をしていまして、家庭教師や家庭料理や家事代行など。

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1000人を超えるシッターさんがいると本当に才能に溢れる方が多く、最近では話題のモンテッソーリが人気です。

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その品質を体感いただくために、無料体験キャンペーンも行っています。(残りわずかです)
 ↓  ↓

そうやって、協力者であるシッターさんの自主性を尊重しながら、全体は、明るく楽しく元気に参加できるイメージを大切にしつつ、信頼できる仕組みや信用できる運営を。

結果、働くシッターさんは才能溢れる方が多く、



働く満足度は開始以来100%となっています。


同時に、ユーザーである親側にとって、安心して利用できるために「技術面」「カスタマーサポート」の両方のブラッシュアップに常に向き合っています。

これからも、今までにない新しい外見のサービスだからこそ、高い視野や先見性をもって、参加する皆さんの満足度が高まる運営努力をしてまいります。

「プラットフォームビジネスの教科書」こういうタイミングで読めて、思考もまとまり、とても勉強になりました。











会社に突然「香保子さんいますかぁ〜!」と来訪者。

(ビビる社員たち・・・)



去年フィリピンに英語留学したときに、一番印象に残っていた「Ryohei!!」

リョーヘイは、弁理士でふむふむな話が多かったからです。


で、彼は、同じ英会話のクラスで、私が、拙い英語で一生懸命「Creating babysitting culture in JAPAN!!」とか「Change the future‼︎とか情熱的にいってたんです。


ただ、一生懸命情熱を込めれば込めるほど「なんか、怪しい女性?!」って思ってたみたいで。。。(そりゃそうですねw)


ただ、帰国後、ある日突然テレビで私をみて「あーーー本当だったんだ KAHOKO!!!」と連絡をくれたという経緯です。


テレビがなければ私はただの怪しい人でした。

マスコミのみなさんいつも応援してくださってありがとうございます。


りょーへいは、帰り際に「フィリピンでも日本でもkahokoさんにあうと元気になります」といってくれてよかったですw









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