キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag育児


キッズラインは、女性がより輝く社会になるために、
育児をもっと社会でシェアしていこうという流れをつくるために、
「日本にベビーシッターの文化」を広めるためにたち上げた

私たちカラーズの、オンラインでシッターさんを紹介するオンラインのサービスです。

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私たちスタッフが、シッターさんをしっかり面談しているので、安全・安心・リーズナブルのクオリティーを維持していますが、

逆にシッターさんも働きやすいように、登録していただく親御さまの本人確認などもしっかりさせていただいています。

CtoCサービスは、両方のコミュニティが健全であることが発展の大切なポイントだと思いますので、
現在は正式にお子さんがいらして、本人確認の上、登録いただかないと、中が見えないようになっています。

(ただし、登録いただくと、シッターさんの個人情報は全てのスケジュールもみれるようになっていますし、要望があれば即日でも対応できるようになります)


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というわけですが、中の様子はできるだけ、お伝えしていきたいと思います。

最近、人気のシッターさんは、医学部の学生さんのこのかたです。

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医学部の2年生という事で、シッター業務以外にも、すこし家庭教師的な事が出来たり、
「将来子供を医学部にいれたい」という親御さんからの依頼も多いようです。


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いろんなニーズに対応してくださいますし、

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沢山スケジュールでシフトにはいってくださるので、予約もしやすいというのもあります。

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そして、時給も1100円という安さも人気の理由かもしれません。


よく「時給安いですね、どうしてですか?」と言われますが、

通常のシッターサービスのように、できるだけ中間コストを省いて効率化していることがあります。

シッターさんの活躍の場所を広げる為に、
シッターさんご本人に時給を設定していただいています。


もちろん、面接やお試しなどに合格したシッターさんですが、
キッズラインで予約をしていただいた全てのシッティングには万が一の保険が入っていますし、
クレジットカード決済で、お金のやり取りも楽にして、シッターさんにも働きやすい環境を整えています。


シッティング後のレポートもオンラインで提出され、それを拝見いただいてからの決済となっていますので、内容に不満をいただくこともないように努力しています。


もちろん、まだまだもっとサービスを進化させていきたいと思い、計画中ですが、
ぜひ、お子さんがいらっしゃるママさんのいざという時のお役に立てればと思っております。


こちらの記事も参考にされてください。


そして、親御さんの登録はこちらから。

https://kidsline.me/








米倉涼子さんが表紙の『DRESS』最新号が発売になり、

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私のコラムも最新が掲載されています。

今回は育児の事を書きました。いままであまり詳細に語ってなかった長女の難病の事。思い出すのがつらいから、胸をキューっとさせながら書きました。

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私が仕事に情熱を傾け、一流の会社をつくろうと上場しようと決意した事も、使命感をもって何か社会に残るインフラを創りたいと決意するようになったのも、彼女の病気と彼女とのお別れがあったから。

彼女の存在にとっても感謝していて、彼女がいなかったらキッズラインはうまれていないと思います。





Kindleでも読めるそうです!





時給1000円から即日予約も可能なソーシャルベビーシッターサービス
キッズライン
https://kidsline.me/


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こんな想いで運営しています。

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会員登録を一度すませてしまえば、急な対応でも可能です。どうぞママさんたちにも広めていただければと思います。




カラーズは今日から新しいスタートを切ります。
「キッズライン」というサービスを提供させていただきます。
先ほどプレスリリースを出させていただきました。


Women be colorfulを掲げる私たちのサービスは格安ベビーシッターです。

日本にベビーシッター文化を広めるべく。



具体的には、時給1000円から当日からも呼べるベビーシッターサービスです。


通常のベビーシッターサービスより半額程度で、

安全、安心、便利に女性の育児を支援したい、女性にもっと育児支援の選択肢を増やしたい


「日本にもベビーシッターの文化を広めたい」


という想いでスタートしています。


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オンラインとソーシャルをフル活用していますので、

従来のベビーシッターサービスでは出来なかった、安さと安全性と利便性を追求しています。



具体的には、親がFacebook経由で会員登録を行えば、知合いが依頼した事があるシッターがわかったり、各シッターのプロフィール情報が大変詳いため

(多彩な写真、資格の有無、利用者の口コミ評価、予約可能時間もわかる)

自分にあったシッター選びが簡単なうえ、即日予約も可能にしています。

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私は、前職時代から一貫して「女性が輝く社会」の追求を起業家として行ってきました。


今回のサービスは私自身が30代で3回の出産と育児と

会社の上場を両立すべく試行錯誤したときから、

ずっと日本にも必要だと思っていた、育児スタイルです。


保育園だけでは急な対応ができない。

就職していないと保育園に入れない(だから就職活動ができないというジレンマ)


だから、ベビーシッターサービスを検討するけど、とっても高くて、呼ぶまでに時間もかかる。

値段を安くしようと、すぐに呼びたいと、オンラインでシッターを探すも、

匿名性だったり、情報が乏しいのでこわい。。。育児の理想を日本では追求できないのか。


アメリカではもっとベビーシッターサービスが安く広がっていて、

香港では住み込みの家政婦さんが安く雇える。


日本では、保育園ばかりが注目されていますが、

病児保育、急な残業など「育児の困った」に対応する方法がほとんどない。



「日本でも、ベビーシッターがもっと広るべき。育児はもっと楽しくあるべき」


私は、そんな風にずっと思ってきました。


ですので、安全・安心・リーズナブルなベビーシッターサービスを、自らやろうと思いました。


せっかく、一度起業をした経験があるなら、次はもっと社会を変革させるような、

難しいこと、大きなこと、インフラになるようなことに挑戦すべきと考えています。


ずっと何年何年も胸に秘めていた想い、

カラーズのメンバーに出会い、エンジニアや事業開発のメンバーの

凄まじい努力のおかげで、やっとやっと形になりました。


「子供がつながる」「育児でつながる」そんな想いをこめて、

「キッズライン」という名前にしました。


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https://kidsline.me/


キッズ(子供)+ライン(繋がる)+ミー(私と) と覚えてください。


「日本にベビーシッターの文化を」


ママも子供も笑顔を増やしたい。

子供が持てるのか、産もうか悩んでいる女性たちにも新しい道をつくりたい。


世の中に果たして受け入れていただけるのか。


まだまだ改善したい部分が沢山ある。まだまだ追求、拡張していきたい。
受け入れていただけるまで、やり続けるという覚悟はあるけれども、

それでも、サービスを世の中に出すという事は、関わる人が増える事、
評価の対象になること、やっぱりドキドキしています。


どうか、お知り合いのお子さんがいらっしゃる方に、ご紹介いただければと思います。

ソーシャルで拡散にご協力いただけると本当に嬉しいです。

マスコミ関係の方はぜひ記事にしていただけると嬉しいです。


引続き、日本の女性がもっともっと輝くような育児支援を魂込めてつくってまいります。

みなさま、暖かい応援のほど、どうぞよろしくお願い致します。



■カラーズ「KIDSLINE(キッズライン)」スタートのプレスリリース

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000011508.html



■サービスサイト:キッズライン「日本にベビーシッターの文化を」

https://kidsline.me/


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2月17日(火)早朝に8時〜9時に渋谷神泉にあるVOYAGE社さんにて、
パワーママプロジェクトにてお話させていただきます。(参加無料)


■パワーママプロジェクトとは

等身大のワーママのロールモデルをシェアし
育児と仕事が自分らしくできるワーママを増やすこと、
また日本経済に貢献することを目
的としたワーママコミュニティーだそうです。

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その、『パワーママプロジェクト』の朝活イベントで登壇します

2月18日(火)早朝に8時〜9時に渋谷神泉にあるVOYAGE社さんにて、
詳細は以下のFacebookページにて。申込ボタンを押せば参加できるそうです。


(ママでなければならないとかの制限はないそうですが、話の内容からも、
できれば同じママやその予備軍の方に沢山お会いできると嬉しいです。
ただし、先着順でお席が限られていますので、当日欠席されない方どうぞよろしくお願い致します
また、お問い合わせはカラーズではなく、以下Facebookより運営の方にお願いします。)


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https://www.facebook.com/events/914249721970455/?fref=ts

当日は、30代で3回の妊娠出産と上場を両立させた私の方法や、育児の哲学、
去年たち上げた新会社カラーズでスタートする育児支援などについてお話し
それ以外もできるだけみなさんの質問に答えたいと思っています。

どうぞ、よろしくお願い致します。

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来月にいよいよローンチする育児支援サービスも大詰めになってきました。

自分がずっと困ってきた育児のこと。時間がないこと。両立が時に苦しいこと。

3人の出産と育児をしながら、上場を目指した30代の自分を思い出して、
後に続く人たちには楽に乗り越えてほしいという思いで、何年も何年も「あったらいいな」を、妄想してきたサービスです。

「ママはずっと笑顔であるべき」

社会のためにも、家族のためにも、子供のためにも
そして、後に続く女性達のためにも、強く思っています。


いろいろと乗り越えた結果、
いまや、
「ママはいつも人生楽しそうでいいねー」
と、娘に言わしめるほどの高レベルになってきましたw

(子供は将来のことをいろいろと考えると意外と大変なんだそうですw)

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私は、子供達に会うとき、バイバイするとき、かならずハグして、「ハイタッチ(o^∇^o)ノ」することにしてます。

親と子供という側面だけじゃなくて、親友という側面、娘には女友だちという側面。
息子には、母親らしい母性愛のみならず、友だちとしての楽しみを。

育児をしながらいろんな自分がいる発見も、楽しみな一つです。

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算数がめちゃくちゃ得意なお兄ちゃんは、「オセロも強いんだぞー(・∀・)」と自慢してくるので、
「じゃあ、いいんですね?!(☆゚∀゚)」
と、真剣勝負を挑む、ママ。

大人げないけど私。悔しそうな顔もかわいかったです。
世間は意外と厳しいんだよ〜と、笑っておきました。

さあ、今日も頑張ります。


【求人のお知らせ】
■私が起業したカラーズでは創業メンバーでプログラマおよびアシスタントを大募集しています。

詳細はこちら→
http://kahoko.blog.jp/archives/1016152090.html

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https://apps.facebook.com/wantedly/?fb_source=search&ref=ts&fref=ts




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