キッズライン社長 経沢香保子 blog

Tag育児


家に宅配が来てたので、あけてみると・・・・


これ!!!!


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そうそう、ミニファミコン!!!


MacBookと並べても小さいですが、

箱から出してスマホと並べてみると(私はiphoneの小さい方)

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ほんと、手のひらサイズだよ!


実は私、なにも考えないで、骨髄反射的にポチってて、

来客とかきたら盛り上がるかなーとふと買っただけだったのですが、

あけてみると、ソフトが30本以上入ってて、

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なんだか、いろいろとすごいなー

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明日は、早起きで、シューイチに(日本テレビ7時30分〜生放送)なんですが、

早く寝ないと・・・・



ちなみに、お値段1万円くらい。(マーケットプレイスで買ったので様々な値段)

昔だったら、ソフトも買って、本体も買ってって、30本集めたら、

すごく高かったような気がするけど、いまは、スマホでいくらでもゲームの時代だから、

高いのか安いのか分かりませんが、しばし盛り上がれそうです.。゚+.(・∀・)゚+.゚


===

さてさて、以下の「いい夫婦の日キャンペーン」

先着1000組様にベビーシッター無料体験をプレゼントするというものなのですが、

おかげさまで、

昨日開始したばかりで、330を超えるエントリーがあり、その、反響の大きさに、びっくりしています!!!

もしかしたら、みなさん、ベビーシッターに興味があっても、きっかけがなかったのかな、と、

思うと、「日本にベビーシッター文化」を広めるために、日本の夫婦円満に貢献したいと、挑戦してよかったキャンペーンかもしれないと、ちょっと喜んでいます。





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ぜひ、これを機会に「ベビーシッター使ってみたいな」と思っていた方、是非是非お得に、試してみてくださいね。

以下よりエントリーできます。

詳細よくお読みになって、奮ってご参加下さい。

https://kidsline.me/contents/news_detail/94



1000組様に達しましたら、予告なく終了させていただく場合がありますので、
ご興味のある方、お早めに(*゚▽゚*)










もうすぐいい夫婦の日ですね!


さて、子供をもつ親御さん、


夫婦だけでごはんってどれくらい食べていますか?



私たちキッズラインは、夫婦のごはん事情調査をしてみました。


すると、子供のいる夫婦の場合


「二人っきりでごはんを食べたい」と8割以上が思いながらも、


実際は年に数回そのような機会があるかどうか。。。という悲しい調査結果が出ました(以下文末)



(TДT)(TДT)(p_q*)シクシク



ですので、私たちは、そんな夫婦の願いを叶えたい!

というわけで、


先着1000組の夫婦に「ベビーシッター無料体験」をプレゼントする

「いい夫婦の日を盛り上げるキャンペーン」を本日開始しました。


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このキャンペーン、どなたでも参加できて、


また、ご自身の利用じゃなくても、お友達に3000円分プレゼントすることも出来ます。



以下の調査結果は他にも、
夫婦の会話時間は「1日30分以下」がなんと○%など。。。(以下調査結果)

日本は、残業も多くなかなか夫婦の時間がとれない現状が浮かび上がっていて

ぜひ、いい夫婦の日に向けて、


日本の夫婦円満きっかけを、みんなで、広げていければと思っていますので、


拡散やシェアにご協力頂けると嬉しいです。


調査結果や、キャンペーンの参加方法、ご応募は以下からです。


■調査結果:夫婦二人っきりでごはんを食べる回数は? 一日の会話は?

https://kidsline.me/contents/news_detail/94




今朝からさっそくたくさんの方が参加してくださっていて、嬉しいです。


先着順となっていますので、ぜひ、興味のある方は、この機会にベビーシッターを体験してみてくださいね。


以下のような素敵な夫婦が増えるといいなーと



たくさんの方がこのキャンペーンを応援してくださって嬉しいです。




素敵なベビーシッターさんが600名以上でお待ちしています。







私は3回の妊娠出産をしています。

1回目は31歳。

最初が一番、私の人生の山場だった気がします。

始めての妊娠で幸せ絶頂だったのに、5ヶ月でお腹の子供が先天性の病気である事を知らされ、

「産むのか・産まないのか」周囲に判断を迫られ(当然、私は「産む」だったのですが)

おそらく、普通の家族とは違う気持ちで、体制で出産を迎えたのではないでしょうか?

帝王切開で出産し、小さな小さな娘はすぐにNICUに入りっぱなしだったので、

お腹の痛みと、これからの不安と、子供の健康の事が心配で心配でという感じでしたが、

病院がつきっきりで娘を世話してくれるので、母としては母乳を運ぶだけで、

愛情はたっぷりあったものの、普通の育児というものの感覚は分からないままだった気がします。

そんな気持ちを以前コラムに書いた事がありました。⇩



そして、ありがたいことに、翌年32歳に、今度は男の子を出産する事になります。

1回目は帝王切開だったけど、先生のお許しを得て、自然分娩。これがいたいのなんの!

子供だけじゃなくて、内蔵も全部でるんじゃないかというくらい、体の中身が表側になるような感覚で

すべての体力を絞り出すように産まれた元気な男の子の、鳴き声が大きい事に驚き、

夜も眠れない育児になりました。

実家の母が通できてくれたのが本当に助かったし、

最初の子供が病気のため、保育園に入園できなかたため、既に、馴染みで、

頼れるベビーシッターさんがいたのは心強く、母と私とシッターさんで、

大声で元気な男の子でも、なんとか乗りきり、仕事の復帰も早かったように覚えています。


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3人目は35歳のときでした。仕事も会社もハードな状況で、また、その影響もあり、お恥ずかしながら、

プライベートも平穏ではなく、私は、妊娠中にシングルマザーになりました。

妊娠中は、ホルモンバランスが崩れるという話がよくありますが、

もしかしたら「本能によりちかくなるのかな」という感覚です。

苦手な事、嫌な事、がより強く感じるというか。でも、逆に幸せな事は、この上ない感動をもたらしてくれます。

だから、ゼロに戻った事は、逆に腹がくくれたというか、

シングルマザーで出産するのが、怖かったかというと、

実はそうでもなく、周囲に頼れる存在がたくさんいたことで、

むしろ私にとって人生の軸みたいなものを強くしたかもしれません。

ただ、35歳って、30歳のときとはちがって、体力も以前ほどではなく、

社員ももう100人もいたので、いろんな不安と戦いながら、

娘を「希望の光」と思いながら、踏ん張った記憶があります。

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つらつらと3回の経験を書きましたが、言いたかった事は、

「妊娠・出産・そして産後」というのは、本能的な時期で、誰しもがひとりで出来ない。

そして、2回と同じ状況はないのです。母の状態、産まれてくる子供の状態。

命がけのチャレンジです。

だから、心強い専門家や、サポーターがいればいるほど、平穏で、安全で、安心で迎える事が出来るのです。


なので、私たちキッズラインは、産前産後ケアサービスを充実させていて、専門家「ドゥーラ」をネットワークし、

キッズラインと同じように、Webからアプリから24時間、口コミやスケジュールをみて予約する事が出来るようにしています。

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産後ドゥーラとは:https://kidsline.me/contents/doula


同居率8%しかない日本の女性は、孤独な育児を強いられています。

「産後の自分の体は大丈夫なんだろうか?」という不安は、まるで弱音を吐いているようで言えないし

「24時間の育児、ちゃんとできるかな?」という不安があっても、なんとなく育児は母の責任と言う空気になってしまうから、言いにくい。


そんなママの気持ちに寄り添うドゥーラさんは、キッズラインでも大人気です。

お腹の大きい直前期に、手続きもネットで完結するのも喜ばれる理由です。

そして、つくってくれる食事がおいしいのも大人気!

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家族のように寄り添ってくれる存在として、大人気です。


活躍している、ドゥーラさんのインタビュー、どんな気持ちで働いているのかはこちらをご覧下さい。
産後に、ドゥーラを上手にご活用しているご家庭のインタビューはこちら。旦那さんのご意見も掲載されています。


また、キッズラインの産前産後ケアサービスは、各種自治体にも、その利便性や、クオリティーを、高く評価いただき、

品川と産後ケア共同事業をさせていただいています。詳細は以下ご覧下さい。

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https://kidsline.me/help/center_detail/shinagawa




ぜひ、心強いドゥーラを見つけたい方は以下から37人の詳細のプロフィールがみれます。

https://kidsline.me/doula


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これからも、キッズラインは、妊娠後期の産前ケアから、ママのメンタルケア、生まれたてのあかちゃんのお世話から、家事サポート

そして、お子様の送迎や、家庭教師まで、幅広くみなさまの育児ニーズに最適に答える、たくさんの育児サポーターをご紹介して参ります。

ママには最高の笑顔でいてほしいと思っているので、

みなさまにあった、素敵なサポーターが見つかり、育児がますます家族にとって楽しく幸せなものになりますように。


キッズラインとは:https://kidsline.me/about/service
ご利用の流れ:https://kidsline.me/contents/reserve_flow

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今朝、Twitterをみていたら、エッセイストの犬山さんが以下のようにつぶやいていらっしゃいました。



ちょっとアマゾンで探してみると。。。

以下のことかな・・・(もしかしたら違うかもしれないけれど)


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育児の方法って、本当に、ひとそれぞれでいいと思うし、正しい唯一の方法ってないと思うので、

個人としては、あまり公で論じるのはさけていますが、

これからの時代は、いままでより、誰しもが、精神的のみならず、経済的にも自立が必要な流れになると推測すると、

女の子には、以前より「自立」という概念を最初から伝えていく方が良いかなーとは思います。

あまり、男性、女性に違いがなくなると思いますが。

大人になっても、男女のマネジメントの違いっていうのがあるくらいだから、育て方も違うのかな?

みなさんはどう思いますか?











私たちが運営する、ベビーシッターサービス キッズラインは、病児や、ママの用事などで、

「いざという時」に、日付から検索し、空いているシッターさんを単発利用される方も多いですが、

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本当におすすめの利用方法は「定期的に依頼する」です。

忙しいママには、信頼できる育児パートナーが必要です。


>単発利用だと当日のやることや、家の中のことも説明してもらう必要があるので、

>事前にやり取りする量が増えると思います。

>定期利用だと事前の打ち合わせが少なくてすむので、

>忙しい親御さんに大きなメリットになると思います(シッターさんの体験談より)


>単発利用の場合は、その日をお子さんと安全に、楽しく過ごせるのが一番です

>定期利用の場合は親御さんはもちろん、お子さんとも信頼関係ができているので、

>お手伝いできることも、お子さんの成長にも繋がるよう努力します(シッターさんの体験談)



3つのご家庭を担当する、人気シッターさん「さやかさん」インタビュー詳細は以下


定期予約は高い!と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、全然そんな事はないのです。

月1万円から週4回お願いする事も出来ます。その具体的な方法は以下の記事に。


実際に定期予約ってどうやってしたら良いの? という方は、以下の記事を参考にしてください。


キッズラインには500名を超える、素敵なシッターさんがたくさんいます。

また、デビューしたばっかりのシッターさんは

スケジュールにも余裕があるので、人気が出る前に、面接、定期予約をお勧めします。








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