キッズライン社長 経沢香保子 blog

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キッズラインがVERYに掲載いただきました!

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実は、サービスを立ち上げた時から『VERY』掲載は夢の一つでした。

なぜなら、VERYさんに掲載された時、キッズラインが、ママにとって罪悪感を感じず、おしゃれなライフスタイルの定番となるきっかけになるのではないかと思ったからです。


実は、サービス立ち上げてしばらくして、無理やりVERY編集部におしかけ、取材をお願いに行ったことがあったんです。


その時は、まだまだVERYさんもピンとこなかったようで「わざわざシッターさんに頼むより、身近なおばあちゃんかなと思います」というような会話で前に進まず。。。
熱弁ふるう私は、広告掲載をお願いする立場だったのに、お時間とらせて申し訳ないととぼとぼ帰りの道についたのです。


それから2年、今回は先方から取材依頼が!


多くのシッターさんやお客様のおかげで、少しづつ少しつづですが、広まってきているのかもしれません。



私は、26歳で起業した時から、日本の女性の生き方をもっと自由に楽しく、カッコよく自立できるよう、それをサポートする事業やサービスを提供していくのを目標に一歩一歩前に進んできました。


いまは、チームキッズラインの素晴らしい仲間に囲まれて「キッズラインを日本の新しい育児インフラに」「日本に新しい育児の選択肢を」広めることで、ママと子供の笑顔を増やしたいです。これからも頑張りますので、応援いただけると嬉しいです。



私たちのサービス1時間1000円〜スマホで呼べるベビーシッター「キッズライン」https://kidsline.me/


こんなプロジェクトもやってます!






これからの人生は、社会は、将来は、もっともっと楽しくなると思う。

常識とかそういう概念から外れても、生きやすくなると思うから。
というか、サービスも充実していって、AIとかお金の新しい概念とかがどんどん発達して、むしろ「常識以外での発見」ができることに価値が生まれると思う。

だから「好き」という気持ちが最大だ。

小さい頃からしっかり勉強させて、いい学校に行って、いい就職とか、そういうのはあまりメインじゃなくなると思う。というか、いわゆる大企業や、エリート型人生の最低保障や残存ブランドはあるかもしれないけれども、「楽しさ」で生きる人に勝てなくなると思う。金銭的にも。

そんなことをつぶやいてみた。




ちょうど、時を同じくして、女性起業家サロンの中でおこなった「事業計画相談会」という少人数クラスは、実はフェイスブックグループでチャットで事前からいろいろと相談したりできるのですが、その会話の中で、以下の漫画がすすめられて、読んでみたらすごかった。

好き+行動は、技術やテクニックをも凌駕するんだな、と。

既にご存知の方も多いかもしれませんが、こちらの漫画です。何度も泣いて心震えました。

まずは、1巻からという方は



われは、大人なので大人買いの方が都合がいいという方は以下より




アマゾンってすごいなって思うのは、この音源もすぐに聞ける、しかもプライムなら無料で。

オムニバス
ユニバーサル ミュージック
2013-12-04



好きなことを追求し、社会を変えたいと思う、起業家には、以下のオンランサロンを



今なら以下のイベントもサロンメンバーは無料で参加できます!




私は人生で、どっちの道を選ぶか迷った時に、あえて遠くを見るということをします。
遠くというのは、たとえば、自分の3年後とか5年後とか、理想の状態をイメージして、
その状態を達成している自分なら、いま、どっちの道を選ぶんだろうかという視点。

最高の人生を生きる時、最高の会社を作る時、果たしていま、私が立ってる、その分かれ道は、どっちに進むべきなのか?

進もうとしている道は、本質的なのか? 知性的なのか? 長期的によいものとなるのか?
短期的、享楽的、見栄みたいなものに流されてないのか。

今回は、久々にアナログに書き込み式の手帳まで用意して、具体的にイメージしていった。

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そんな中でちょうど読み始めた、話題の新刊、岡島悦子さんの『40歳が社長になる日』

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もう、勉強になることばかりで、イスピレーションが湧くことばかりで、手帳にメモしまくりで、おせっかいにも、Twitterにメモリすぎて。






















あまりにも呟くので、関係者に怒られるかと思いきや、な、な、ななんと! 著者の悦子さんからは、

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そして、箕輪さんも「やりましょう!」といってくださったので、絶対に実現します。女性起業家サロンのメンバーめっちゃ喜ぶだろうな。悦子さんの女性が活躍するための理論、私もすごく共感するので、いろいろと教えていただきたいと思っていたところでした。願いって叶うんですね。悦子さん、箕輪さん、ありがとうございます!

本当に、脳みそをぐぐっと広げてくれる、素晴らしい本でした。





✳︎ツイートの途中で、40歳が社長になる日が正しいのに、時折「40歳で」となってしまいまして、大変申し訳ございませんでした。お詫びして訂正いたします。





私は、2001年から、女性起業家支援をずっと行っています。

最初は女性起業塾

卒業生は2000人以上になり、現在も「自分のビジネス」をもって幸せに「継続」して、事業を続けている人が多いのが特徴です。 卒業生同士の結束もかなりかたくて、そんな場所を提供できただけでも本当に私はラッキーだったなと思います。

一般的な女性起業支援とはちょっとちがって、

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(社員が懐かしすぎる。恥ずかしい)

塾生には、起業のみならず、さらに踏み込んで「継続する自分のビジネスをもつこと」を目指して欲しいと「経営者脳」になることをお伝えしてきました。

どうやって、ビジネスモデルをつくり、どうやって社員を雇用し、チームで、ずっと長く愛される事業を続けるのか。

そんなことを、以下の本にもまとめたりして、大変多くの反響をいただきました。

自分の会社をつくるということ
経沢 香保子
ダイヤモンド社
2005-06-24


そして、現在は女性起業家サロン

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フェイスブックグループを中心に活動し、サロンメンバーのQAに答えたり、自分が発見したもの刺激を受けたものを共有しながら、参加しているメンバーには、「本気で社会を変える事業」をつくることを目標としてもらっています。

ちょうど女性起業家サロンもリニューアルを考えていて、これからは、サロンメンバーが参加できるリアルイベントを増やしていきます。

私がメンバーに提供できることは

・女性が事業を作る方法
・つまづいた時どう乗り越えればいいのか(絶対に解決方法がある)
・資金の調達方法や、上手に投資する方法
・採用や教育の方法


など、17年間起業家を続け、自宅でゼロから立ち上げて、上場も経験し、再び起業する中で、掴み取ってきた経営に関するノウハウはもちろん、実体験を踏まえ、また統計的にお伝えできます。

そんななか、ふと思ったのは、

同時に、私が旬であっている人たちや、私の周囲の魅力的な人たちとの時間をサロンメンバーにシェアできるな、それってすごいみんなにとってもこちらにとってもパワーだなと改めて思いました。

ですので、月に1回程度、サロンメンバーなら無料で参加できる、豪華なゲストをお呼びした、台本なしの、ここだけオフレコ座談会を行うことにしました。(サロンメンバー参加無料)

というわけで、まずは、最近話題でめっちゃ旬なこの人と対談します。

最近、ガンガンヒットを飛ばしながら、

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ついに自分の編集室を立ち上げてしまったこの男

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詳細は女性起業家サロン内で近日中にお知らせします。

ちなみに、サロンでは最近以下のようなテーマを取り扱っています。






感想がありがたい!





ミリオンセラー100万部以上売れる本は、
1年に1冊だそうです。


今度、本田健さんと対談させていただく事になったのですが、

代表的な著書である
『ユダヤ人大富豪の教え』が、発売から10年で100万部突破したそうです。



すごいですね。10年っていうのも素敵です。瞬間風速ではなく、長く愛されたんですね。

本田健さん、本だけで、発売が累計700万部を突破していらっしゃるそうで、累計2000万部目標と!世界でもベストセラー作家になり、世界平和に貢献したいという思いを強く持っていらっしゃるそうです。

今度対談させていただくので、改めて本田健さんの著書やポットキャストなど拝見させていただいていますが、本当に本当に本当に勉強になりまくりで、人生で大切なことを教えていただいている気がします。

























実は、本田健さんとの対談は8年ぶりなんです。


私自身、この8年は正直人生で一番辛いこともあったし、いろんな経験も積んで視野も変わったと思うので、久々にお会いできるのはとても楽しみですし、

いくつかの質問も考えています。

人生で過去の消化しきれない出来事の解釈を本田健さんなりの見解をもらいたいのと、自分の今後の夢について、すでに健さんが取り組んでらっしゃるので、歩んできた道筋を伺いたいなって。

すごくワクワクしています。


ユダヤ人大富豪の教えは、漫画も含めシリーズ展開もすごいです。










キッズラインも、じわじわ広がり、愛され、必要とされるサービス目指してます!






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